多次元世界の住人

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こちらラブレイブアポロン!
今日もヒーロー魂をキミたちに届けよう!

GW、キミはどんな過ごし方をした?
アポロンは超絶忙しくて毎日夜中まで戦ってたわ。
まあこれも自由度を上げるためやから良い時間なんだけどね。
しかし、おかげでずいぶんブログを休んでしまったさ。
やると決めたのにやれない悔しさ、これが湧いてくると本物だね。
って自分に言い訳してる。反省。

さてさて、、、
うちの次女、理音は生後8か月になった。
今ではハイハイが少しずつできるようになって、ママやとおちゃんの後ろ姿を追っかけてモゾモゾ近寄ってくる。
腕や足の力がちょっとずつ付いてきてるんだね。
そのモゾモゾの動きがたまらなく愛おしいんだなー。

さてさて、そんな理音。
今は二次元世界の住人だ。
つまり、平面でしかものを見れていない。
もちろん抱っこや子供椅子に座る時は立体(三次元)で見れるんだけど、自力ではまだ二次元だ。
平面でしか動けないので、段差があると止まり、進まないから泣き出す。

『こんなのカンタンじゃん!』
『ちょっと立ってまたげば良いのに!』

三次元世界の住人は普通にそのことをイメージできる。
それは三次元が当たり前だから。
二次元よりもはるかに自由度が高い世界を知っているから。
これが、三次元世界から見た二次元世界だ。

ひるがえって我々、三次元世界の住人に視点を移す。
どうだろう?
キミは不自由さを今感じていないだろうか?

『もっと時間が欲しい』
『もっとお金が欲しい』
『もっと良い仕事につきたい』
『もっと○○な人生を送りたい!!!』
こんなことを思ったことないかな?

では、四次元世界、いや多次元世界の住人が我々三次元世界の住人を見たらどう思うと思う?

『そんなのカンタンじゃん!』
『ちょっと○○すれば良いのに!』
『時間支配したらヨユーやん』

そうなんだよね。
多次元世界から見たら、三次元世界の住人が不自由になってるのを見て不思議に思うはずだよね?
三次元から二次元を見てる時のように。

ゼウスがよく言う言葉で、
『一つ高い次元から見るんだ!低い次元が掌握できるだろ?』
『三次元を知りたければ、四次元から見るんだ』
『四次元が普通になれば三次元はカンタンだ』
『でも四次元はカンタンに知れない』
『そりゃそうだ!行ったことないんだから』
『だからそのためには二次元を見ろ!そしたら分かる!』
『アニメや漫画を見る視点で、今度は自分が4次元の自分に見られてることを知れ!』

で、多次元世界の住人って実際にいるよね?
アポロンの一番身近なその住人は、まあ、ゼウスなんだけど、他にも何人もいる。
とてつもなくファンタジーでリアルなやつら。

彼らに共通してることは何か?!
それは、、、
イメージしたことを今すでに手に入れているかのように話す。
10年先の未来から来たように話す。
そしてその通りに実現しちゃう。

彼らの口癖は、
『こういう世の中だったらおもしろくね?!』
『じゃあ作ろうよ!』
なんだな。

ちゅうことで、多次元世界の住人さ。
彼らの近くにいることで、そうなれるという見本をリアルタイムで受け取ろう。
理音は「二足歩行できていいなー」って見本をリアルタイムに見てるでしょ?
だから自分もそうなれるに決まってる!って疑わないよね?
実際見てるんだから。

だから、多次元世界の住人のそばにいれば彼らを見本にできるわけ。
見本をリアルタイムで見てたら、実際自分もそうなれるに決まってる!って疑わなくなる。
ま、
そういうこってす。
一緒に遊べば良いんだって!
自由度あがるよーーー(#^.^#)


今日もどこかで
ラブレイブ!
明日もどこかで
ラブレイブ!
自由のヒミツは
多次元世界!


あっはっは

みんなー
愛してるよ~~~


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