「闇のイルミナティ」の救世活動 | 日本イルミナティ協会

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「なぜ人類の2/3が死なければいけないのか?」という質問があったので、その回答の1つを示しておこう。
 
 
まず、人口爆発により、環境破壊や資源の枯渇をはじめとする諸問題で、人類滅亡の危機が懸念されている。
 
 
財政問題や労働力など、少子化による深刻な社会問題も指摘されているが、それはプレアデス型社会システムの崩壊の為には不可避なプロセスである。
 
 
 
地球も1つの生命体なので、地球環境に最適な人口に調整されるだろう。
 
 
イルミナティはその最適な人口を、5億人~10億人だと結論づけている。
 
 
実際の最適な人口は分からないが、『日月神示』などでは1/3だとされている。
 
 
これは終末の時代の1/3という意味だが、2036年頃の世界人口はどれくらいになっているだろうか。
 
 
国連の予測によると、2050年には90億人に達する見込みだという。
 
 
 
だが、それとは逆に減少している可能性もある。
 
 
センテナリアン(百寿者)が増加し続けているが、少子化の方が圧倒的に進行しているからである。
 
 
また、あくまでもラットの実験だが、遺伝子組み換えの餌を与えていると、3年後には80%がガンを発症し、3世代目に不妊になったというデータがある。
 
 
遺伝子組み換え食品は爆発的に普及し始めているが、その他の食品や各種ワクチンにも不妊剤が混入されており、やがて水道水にも混入されることだろう。
 
 
つまり、殺傷という手段だけではなく、「出生率の低下」という形での人類削減計画も進んでいるのだ。
 
 
 
その意味においては、闇のイルミナティは、人口爆発による人類滅亡の危機を回避する救世主ということになる。
 
 
 
 
従って、2036頃には現在よりも人口が減少している可能性はある。
 
 
もし、現在と変わらず70億人だったと仮定すると、その1/3(約33%)は約23億人ということになる。
 
 
 
いずれにしても、人工的に人口削減をしなくても、地球は環境破壊や環境汚染によりガンの末期のような状態にあるため、当然ながら浄化作用が働くことになる。
 
 
「地球へのツケなんて、と知らない顔を決め込んでいる人々は、その人の人生に応じたツケを自分で支払うことになるだろう。
それが、どういうことかは『身を持って知る』ことになるだろう。」
(宇宙神霊アーリオーン)
 
 
「人類は大自然から復讐を受けることになる。」
(アドルフ・ヒトラー)
 
 
「良い実を結ばない木は、みな切り倒され、火に投げ込まれる。」
(イエス・キリスト)
 
 
 
それを「最後の審判」と言うが、そのような表現を嫌う人も少なくはない。

 

 

 

そこで今回、紹介しておきたい話があるのだが、続きは「アテナの錬金術」の最新記事をお読みいただきたい下矢印