あれからもう二週間ぐらいたつのかと思うと時がたつのははやい
涼しくなった
夏から秋になるのだ
そして冬になり
私は冬が好きだ、夏とか春は活動の季節
何かしていないとダメ人間のような気がして
そう思われてるんじゃないかと思って辛くなってしまう
冬は良い
人も減り活気がなくなる
葉は落ち、生命は一旦休息に入るのだから
あれからは薬の力を借りながら安定している
何をするにしても病気を受け入れられなければ次のステップへ移るのは難しいのかも……しれない
もちろん、人にもよると思うし、
それが正しいとかはわからない
オレの病気は、境界性パーソナリティー障害という診断で
鬱とかパニックが併存しているのだけれど、どうもこの病気にたいして懐疑的なのと
まだ、鬱病やパニック障害とかの方がライトなイメージがあり
パーソナリティー障害と思いたくない
自分がいた気がする
通院して一年がたった
そろそろ自分自身と向き合うべきなのだと思って
昨日詳しく解説されている本を買った
最初の80ページぐらいを読んだ
医者にも最低でも三年は欲しいと言われていて
やはりこればかりは時間がかかる
そう思いたくない自分と焦燥感にかられる自分と
これで良いのだろうか?
怠け者で甘えでこれならいっそ
いなくなったほうが良いのじゃないだろうか?
この世から消えるのは辛くない
それ以上に私のことでもめる親族や家族の風景を見るのの方が辛いものがある
でも、消えたところで親族は割りきれるかもしれないが、肉親や両親に少しは傷をつける、伴うのは考えるに易くない
生きねばならない
医者は生きることは権利であり義務だと言った
それはより良くいきる、という義務であるらしい
労働や金だけではなくより良く生きなければならないという義務が誰にでもあるようだ
この疾患は乗り越えられる
そういってもらえるだけで、例えそれが嘘であっても救われるものだった
本の文字が読めなくなった
オレは幸せになる途中なのだ
緩やかに戦わなければならない
そして、生きること。
それが誰にとっての命題になるだろうか?
それは違うかもしれないが、
自分と向きあうことそれをする必要が
自分を知る学習が
いつか役に立つと思って勉強しよう
悲しみはなぜあるのか
なぜ、死ぬような思いをしてまで生きなければならないのか?
でも、風は流れているし
太陽は昇り、夜には優しく包んでくれる。
月の綺麗さもまんざらでもない
ずっと下を向いている時間が長い人ほど
そう感じるはずだ。
まだ生きてて良い
とりあえずはこの冬を楽しむまで
それぐらいの目標でいこう
死なないように
罵倒されても蔑まれても仕方のないことだ。
でも、それまであと少し
まだ時間は早い
ゆっくり歩み
たまには上を向いて
辛いときには闇に包まれて
それでいいと、思う、
いや、想いたい。
色々な意味で清算の時期だと思った
オレは色々なものをかかえすぎていたのはわかったが
結局それは破滅に向かったそのものなのだ。
0になるのは難しい
0になったと口では言いながら0になっていないものだ
だが、0に近づくことはできる
私もその時期なのだ
今、はっきりと、目が覚めた
ありがとう
あるきだそう
オレは色々なものをかかえすぎていたのはわかったが
結局それは破滅に向かったそのものなのだ。
0になるのは難しい
0になったと口では言いながら0になっていないものだ
だが、0に近づくことはできる
私もその時期なのだ
今、はっきりと、目が覚めた
ありがとう
あるきだそう
久しぶりに日記を書きます。
スマホで書いてるのでゆっくり書こう。
あれから色々あったなあ
あるコンテストを見に行ったけど
全然面白くなかった
なんか画一されていてつまらない
でも、これが評価される方法なのか……
というのはよくわかった
負け惜しみで良い
結局ビジネスなのだよ
という影が見えた気がする
バイトの件でメッセージくれた人ありがとう
自分がやめたというよりは半分首みたいな感じだった
どうしても出来ないことがあって
半分首って感じ
続けててもやめざるおえない状況になっていただろうなあ
その時はショックだったけど
得るものはあった
まず自分に出来ることが少しわかった
昔のようになんでもがんばれる感じではもう自分はないのだなと
一生懸命やってるのはわかってると向こうも言ってた
まあ、社交辞令かもしれないが
ただ、同時にやめる人間にそんな社交辞令を言う必要はない気もする
なにか合うもの
いやもっといえばオレでも出来ることをしようと思った
そうしないとまた同じ繰り返しになってしまうだろうな
もうひとつは一応お金がもらえること
収入0からの万円はオレのなかでかなりの進歩(笑)
他の普通にやれてる人から見たらすごく笑えると思うがそれで良い
オレのなかで進めてれば良い
バンドを一緒に始めた人が一緒に出来なくなってしまったので人探し
人生のなかで色々な人と出会って、過ぎ去っていく
これはみんなそうだろうから
これを受け入れてやっていかなければならないな
みんな、こういった感情を日々抱えながら生きているのか
みんな強いなあ
辞めてからは本読み漁って
バイト探して
寝て
って毎日
この次の進展を考えないとなあ
もう今年もあと3ヶ月
正直、人より遅いのを今回のことで受け入れた
他の人からしたら
笑える話だろうけど
嘲笑含む。
ただ、それで良い。けれど、自分なりに自分の人生をもがかなければならないんだろうな。
やれるだろうか
やらなければならない
身をさらしていきること、
傷つくことが人生なのかもしれない
ただ、どれどけかいても仕方ない
実践しなければ
あぁ……。
スマホで書いてるのでゆっくり書こう。
あれから色々あったなあ
あるコンテストを見に行ったけど
全然面白くなかった
なんか画一されていてつまらない
でも、これが評価される方法なのか……
というのはよくわかった
負け惜しみで良い
結局ビジネスなのだよ
という影が見えた気がする
バイトの件でメッセージくれた人ありがとう
自分がやめたというよりは半分首みたいな感じだった
どうしても出来ないことがあって
半分首って感じ
続けててもやめざるおえない状況になっていただろうなあ
その時はショックだったけど
得るものはあった
まず自分に出来ることが少しわかった
昔のようになんでもがんばれる感じではもう自分はないのだなと
一生懸命やってるのはわかってると向こうも言ってた
まあ、社交辞令かもしれないが
ただ、同時にやめる人間にそんな社交辞令を言う必要はない気もする
なにか合うもの
いやもっといえばオレでも出来ることをしようと思った
そうしないとまた同じ繰り返しになってしまうだろうな
もうひとつは一応お金がもらえること
収入0からの万円はオレのなかでかなりの進歩(笑)
他の普通にやれてる人から見たらすごく笑えると思うがそれで良い
オレのなかで進めてれば良い
バンドを一緒に始めた人が一緒に出来なくなってしまったので人探し
人生のなかで色々な人と出会って、過ぎ去っていく
これはみんなそうだろうから
これを受け入れてやっていかなければならないな
みんな、こういった感情を日々抱えながら生きているのか
みんな強いなあ
辞めてからは本読み漁って
バイト探して
寝て
って毎日
この次の進展を考えないとなあ
もう今年もあと3ヶ月
正直、人より遅いのを今回のことで受け入れた
他の人からしたら
笑える話だろうけど
嘲笑含む。
ただ、それで良い。けれど、自分なりに自分の人生をもがかなければならないんだろうな。
やれるだろうか
やらなければならない
身をさらしていきること、
傷つくことが人生なのかもしれない
ただ、どれどけかいても仕方ない
実践しなければ
あぁ……。