-------------------------------------------------------------------------- ★アメーバブログ美182 biglobe掲載日:2005/11/20 URL:http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/52114367632112.html   ★タイトル 28才女性。毛孔性苔癬 なんとかなおそうと思って… テーマ:毛孔性苔癬の活性ビタミンD3治療 -------------------------------------------------------------------------- お名前:まお 28才女性です。 母親にもあるのですが毛孔性苔癬で悩んでいます。 両肘から肩(あごにも少しあります)にかけての 毛孔性苔癬でなんとかなおそうと思っていて この相談掲示板にたどり着きました。 今までも何回か(5件以上になります) 皮膚科の先生にみていただいているのですが。 きまってケラチナミンかウレパールをいただくことになります。 まったく効きません。 少しも効きません。 活性ビタミンの治療というのがあるようですが 少しでもよくなるのであれば治療をうけたいです。 よろしくおねがいいたします。 [2005年11月19日 19時16分50秒] ------------------------------ これはさぞかしにご心配なことと存じます。 御相談者の御気持が大変によく判る御相談です。 ++++++++++++++++++++++ 御相談者の御相談の御記載内容を熟読させて頂きました。 「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」の 「毛孔性苔癬」の「ぶつぶつ」=「ふじつぼ」(あだ名です) は「常染色体優性遺伝」の「症状・症候」です。 「大人になると治る」は迷信です。 御母様にも「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」がおありであり 「皮膚科専門医先生」を「(5件以上になります)」と「5人」 以上の先生にも「診断」していただいたいたのであれば 「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」に間違いありません。 一般に「皮膚科専門医先生」でなくても「普通の方でも」「判断」は容易です。 「活性ビタミンの治療というのがあるようですが 少しでもよくなるのであれば治療をうけたいです。 よろしくおねがいいたします。」との事です。 御相談者は「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」 の「活性ビタミンD3(AVD3)」「治療戦略」のことを 御相談されていると解釈致します。 「活性ビタミンD3(AVD3)」は 「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」= 「毛孔性角化症:keratosis pilaris:ケラトーシス・ピラーリス」 の最も有効性に富んだ「治療戦略」であると今の私は考えます。 「ビタミンD3外用薬」は1985年に 日本人により「毛孔性角化症」(keratosis pilaris)= 「毛孔性苔癬(もうこうせいたいせん)」(lichen pilaris) への薬効が確認されたものです。 まだ「20年」しかたっていません。 けれども「外国」=「特に北欧」での治療効果報告 から世界的に「極めて有名」となりました。 「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」の「治療戦略」 として 「活性型ビタミンD3」外用薬は 「21世紀最大の意外性に富んだ外用薬」であると今の私は考えます。 綺麗に直したいですね。 下記に順を追って御回答致します。 ++++++++++++++++++++++ #1 ##1 「28才女性です。 母親にもあるのですが毛孔性苔癬で悩んでいます。 両肘から肩(あごにも少しあります) にかけての毛孔性苔癬でなんとかなおそう と思っていてこの相談掲示板にたどり着きました。 今までも何回か(5件以上になります)皮膚科の先生に みていただいているのですが。 きまってケラチナミンかウレパールをいただくことになります。 まったく効きません。少しも効きません。 活性ビタミンの治療というのがあるようですが 少しでもよくなるのであれば治療をうけたいです。 よろしくおねがいいたします。」との事です。 #2 ##1 「28才女性です。 母親にもあるのですが毛孔性苔癬で悩んでいます。 両肘から肩(あごにも少しあります) にかけて・略・ 今までも何回か(5件以上になります)皮膚科の先生に みていただいているのですが。 きまってケラチナミンかウレパールをいただくことになります。 まったく効きません。少しも効きません。」 との事です。 ##2 「今まで5件以上」の「皮膚科専門医先生」の御診療をうけられたのが 「どのくらい以前からなのか」判断できません。 ##3 けれども多くの場合 「幼少から、毛孔性苔癬の症状があり、 特に治療をしたことはありません。 (皮膚科に行っても、大人になると症状は 軽くなると言われ、特に薬は処方されませんでした。)」 というような「事例」が多いものです。 ##4 「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」= 「毛孔性角化症」(keratosis pilaris)」 は「大人になればよくなる」という「迷信」が御座います。 ##5 勿論成人して「毛孔性苔癬」が「軽快」することは ありません。 ##6 「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」= 「毛孔性角化症」:keratosis pilaris:ケラトーシス・ピラーリス」 は「常染色体優性遺伝」ですから。 ##7 お母様或は御父様のいずれかが 「毛孔性苔癬」をお持ちのはずです。 御相談者のご姉妹がいらっしゃれば皆様 「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」を 「御持ち」のはずです。 ##8 また本邦では「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」 の患者さんに「尿素の軟膏或いはクリーム」=「ウレパール」或いは「ケラチナミン」 或いは「尿素のローション」が「御投与」されることが あります。 ##9 「まったく効きません。少しも効きません。」と 御相談者の御指摘のように「全く「効果」はありません」。 #3 ##1 「毛孔性苔癬」或いは「毛孔性角化症」の「治療」には 「活性型ビタミンD3」を用います。 ##2 「「活性型ビタミンD3」のクリーム」で反応をみながら 「毛孔性苔癬」の「ぶつぶつ」=「ふじつぼ」(あだ名です) を「溶かしていく」「治療戦略」です。 ##3 「毛孔性角化症」(keratosis pilaris)= 「毛孔性苔癬(もうこうせいたいせん)」(lichen pilaris)であれば。 ##4 「ビタミンDを取ったり 乾燥しないように気を付けたりしています。」といわれる 患者さんもいらっしゃいます。 ##5 御努力はとてもとても「貴重」なのですがこれだけでは 「毛孔性角化症」(keratosis pilaris)は全く改善は致しません。 ##6 ちなみに 「活性ビタミンD3(AVD3)」と「ビタミンD」とは全く 異なるもので御座います。 ##7 「活性ビタミンD3(AVD3)」とは 「ビタミンD」が体内に消化管から吸収されて 代謝により体内でできるもので御座います。 ##8 これが 活性ビタミンD3(AVD3)。 ##9 また「活性ビタミンD3(AVD3)軟膏」よりも 「活性ビタミンD3(AVD3)クリーム」の「基材」のほうが 宜しいのです。 ##10 けれどもまだ「クリーム基材」の 「活性ビタミンD3(AVD3)」 は「1種類」しか御座いません。 また「クリーム基材」のものは「活性ビタミンD3(AVD3)」 の「濃度」は低く「治療戦略」からは「即効性」がえられないです。 ##11 「活性型ビタミンD3」とはいわゆる 「ビタミンの外用薬」です。 だから「のんでも」効きません。 ##12 「ビタミンD3外用薬」は1985年に 日本人により「毛孔性角化症」(keratosis pilaris)= 「毛孔性苔癬(もうこうせいたいせん)」(lichen pilaris) への薬効が確認されたものです。 ##13 「活性型ビタミンD3」外用薬は 「21世紀最大の意外性に富んだ外用薬」であると考えます。 ##14 現実的な「問題」のひとつとしては「活性ビタミンD3(AVD3)」は 「生体活性物質」であるため「極めて高額」であるということです。 #4 ##1 現在本邦では ###1「タカルシトール」 ###2「カルシポトリオール」 ###3「マキサカルシトール」 の3種類の「活性型ビタミンD3」が用いられます。 ##2 御相談者の御相談の御記載内容からは 「(あごにも少しあります)」との事です。 ##3 おかおの「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」 に対しては 「活性ビタミンD3(AVD3)」として 「タカルシトール」を用います。 ##4 御相談者の場合 「母親にもあるのですが毛孔性苔癬で悩んでいます。 両肘から肩にかけての毛孔性苔癬で」の部位は。 「マキサカルシトール」或いは 「カルシポトリオール」 「活性ビタミンD3(AVD3)」治療を行ないます。 ##5 現実的な「問題」のひとつとしては「活性ビタミンD3(AVD3)」は 「生体活性物質」であるため「極めて高額」であるということです。 ##6 現実的な「問題」のもうひとつとしては 「活性ビタミンD3(AVD3)」外用薬は 「ただぬるだけではだめ」ということです。 =>#5に御記載致します。 ##7 ##6からもお分かりのように 「活性ビタミンD3(AVD3)治療」の「活性ビタミンD3(AVD3)」 ぼ「外用薬のみ」を「お渡しする」=「販売する」ことは全くできません。 このことは何卒に覚えておかれて下さいませ。 #5 「活性ビタミンD3(AVD3)」の「治療戦略」には 「テクニック」が御座います。 ##1 3つの活性ビタミンD3(AVD3)の外用薬をどのように お肌=皮膚と接触させるか。=「コンタクト」 ##2 またどのくらいの分量の「活性ビタミンD3(AVD3)」 を 使用するか。=「ドース:dose」 ##3 また一日に何回塗ったらよいか。=「ローテーション」 ##4 上記の##1 ##2 ##3が「活性ビタミンD3(AVD3)」 を使用する上で大変難しい「こつ」=「テクニック」で御座います。 ##5 だから「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」= 「毛孔性角化症」:keratosis pilaris:ケラトーシス・ピラーリス」を おもちであり「活性ビタミンD3(AVD3)」を開始する場合は 必ず「毎週1回(日)」来院していただき 「「皮膚部位」の「症状・症候」」の診察と「病院でのコンタクト」 が必要です。 ##6 「毎週1回(日)」の「御来院」の際に「1日分」は院内で 「コンタクト」+「ドレッシング」を行いお帰りの際に 「6日分」の「活性ビタミンD3(AVD3)」と「ドレッシング基材」 をお渡しいたします。 ##7 だから「ノースリーブ」の夏場にかけて今「冬場:」は 「ながそで」がきられますから」 「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」= 「毛孔性角化症」:keratosis pilaris:ケラトーシス・ピラーリス」 の「活性ビタミンD3(AVD3)治療」には 「このうえなく最適」な時期であり「秋ー冬場」にかけて 「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」で「活性ビタミンD3(AVD3)治療」 を行なわれる患者さんは大変多いものです。 ##8 なお 「活性ビタミンD3(AVD3)治療」の「活性ビタミンD3(AVD3)」 ぼ「外用薬のみ」を「お渡しする」=「販売する」ことは全くできません。 このことは何卒に覚えておかれて下さいませ。 #6 ##1 「毛孔性苔癬」の「ぶつぶつ」=「ふじつぼ」(あだ名です) の場合「尿素」の外用薬がよく用いられるけれども 全く「治療効果」は期待できません。 ##2 けれども「活性ビタミンD3(AVD3)」では 著明な治療効果がえられるはずですで御座います。 ##3 「毛孔性苔癬に伴う、色素沈着」に対しては 「ハイドロキノン」軟膏或は「ハイドロキノン」クリームを 使用致します。 ##4 「ハイドロキノン」と 「活性ビタミンD3(AVD3)」の併用は可能です。 但し 「毛孔性苔癬」の=「毛孔性角化症」(keratosis pilaris) というように 「毛孔性苔癬」の「ぶつぶつ」=「ふじつぼ」(あだ名です) の本体が「色素沈着」をおこしているのであり。 ##5 「ぶつぶつ」がとれなければ[色素沈着]もとれません。 このことは大変重用です。 ##6 だから「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」= 「毛孔性角化症」:keratosis pilaris:ケラトーシス・ピラーリス」 の「活性ビタミンD3(AVD3)治療」が一段落したらば 「ハイドロキノン」軟膏或は「ハイドロキノン」クリームによる 治療に入ります。 ##7 「ノースリーブ」の夏場にかけて。 今「冬場:」は 「ながそで」がきられますから」 「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」= 「毛孔性角化症」:keratosis pilaris:ケラトーシス・ピラーリス」 の「活性ビタミンD3(AVD3)治療」には 「このうえなく最適」な時期であり「秋ー冬場」にかけて 「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」で「活性ビタミンD3(AVD3)治療」 を行なわれる患者さんは大変多いものです。 ##8 なお 「活性ビタミンD3(AVD3)治療」の「活性ビタミンD3(AVD3)」 ぼ「外用薬のみ」を「お渡しする」=「販売する」ことは全くできません。 このことは何卒に覚えておかれて下さいませ。 #7 ##1 「毛孔性苔癬」の「ぶつぶつ」=「ふじつぼ」(あだ名です) に「色素沈着」がある場合に「茶色系」と「赤系」が御座います。 ##2 茶色の「色素沈着」+「ぶつぶつ」であれば「分がよく」 「活性ビタミンD3(AVD3)」のみでかなり綺麗になります。 ##3 10歳くらいであれば全く消えてしまいます。 ##4 御相談者の場合28歳ですから10歳の御嬢様よりは分が悪い かもしれませんが大変に綺麗になります。 #8 ##1 よくある御相談に 「活性ビタミンD3」を使用した 治療のコスト(私のような症状の場合)を参考までに 教えていただけますでしょうか?」という御相談が御座います。 ##2 当然のことながら 「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」の「ひろがり」により 「御費用(消費税込み)」は「活性ビタミンD3(AVD3)」を 「コンタクト」する面積がかわりますから「御費用」は 「おおはばに異なります」。 ##3 御相談者におような「28才女性です。 母親にもあるのですが毛孔性苔癬で悩んでいます。 両肘から肩(あごにも少しあります) にかけての毛孔性苔癬でなんとかなおそう と思っていて」という「範囲」であれば。 ##4 「毛孔性苔癬」の面積=両腕で 週一回(日)は来院していただき当院でコンタクトを行い 初回は 「臨床血液検査」+「尿一般・尿沈査検査」と 「補液・輸液(点滴静脈注射のこと)療法」を行います。 再診からはヘルペス抗体価のみの 「臨床血液検査」+「尿一般・尿沈査検査」 「補液・輸液(点滴静脈注射のこと)療法」と当院での コンタクトを行います。 ##5 「活性ビタミンD3(AVD3)」の当院では 30gをぬり 次回週一回(日)までは毎日20gを両腕にぬっていただく コンタクトの仕方を御指導しコンタクトのための ドレッシング材料もお渡しいたします。 ##6 「コンタクト」面積=「両腕」として 初診で「御費用(消費税込み)」=6万円以上」くらい (6日分の「活性ビタミンD3(AVD3)」をお渡しいたします) ##7 週一回(日)御通院頂き 再診以降は週一回(日)でコンタクト面積=「両腕」 (6日分の「活性ビタミンD3(AVD3)」をお渡しいたします) で「御費用(消費税込み)」 5万円以上位です。 ##8 「活性ビタミンD3(AVD3)」は極めて高額なものなのです。 上記はコンタクト面積=「両腕」の場合です。 「ドレッシング基材」の「御費用」(シリコンガーゼ包帯とかテープとか) は「サービス」ということになります。 ##9 このようにして 「御費用(消費税込み)」は「活性ビタミンD3(AVD3)」を 「コンタクト」する面積で「おおはばに異なります」。 ##10 「ノースリーブ」の夏場にかけて。 今「冬場:」は 「ながそで」がきられますから」 「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」= 「毛孔性角化症」:keratosis pilaris:ケラトーシス・ピラーリス」 の「活性ビタミンD3(AVD3)治療」には 「このうえなく最適」な時期であり「秋ー冬場」にかけて 「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」で「活性ビタミンD3(AVD3)治療」 を行なわれる患者さんは大変多いものです。 ##11 なお 「活性ビタミンD3(AVD3)治療」の「活性ビタミンD3(AVD3)」 ぼ「外用薬のみ」を「お渡しする」=「販売する」ことは全くできません。 このことは何卒に覚えておかれて下さいませ。 #9 ##1 山本クリニック美容外科・形成外科相談掲示板 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/index.html の 「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」の「活性ビタミンD3(AVD3)治療」 に関する過去の「御相談と御回答」の「一部」として。 下記の「御相談文章」のみを「ごらんください」に御記載致します。 1・「毛孔性苔癬の治療のお願い! [2] [2005年 6月19日 16時12分 7秒] 」 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/134161823968501.html 2・「毛孔性苔癬のお費用 [2] [2005年 6月19日 11時48分 7秒] 」 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/186265836310671.html 3・「毛孔性たいせんについて [2] [2005年 3月 6日 9時46分33秒] 」 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/426023525026725.html 4・「毛孔性苔癬 [2] [2005年 2月24日 14時59分 7秒] 」 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/371979985226975.html 5・「毛孔性苔癬 [2] [2005年 2月24日 10時23分11秒]」 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/149131775674508.html 6・「毛孔性苔癬の活性ビタミンD3(AVD3)治療の費用 [2] [2005年 2月24日 10時21分59秒] 」 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/19501364285043.html 7・「毛孔性苔癬 [3] [2005年 6月19日 11時42分 1秒] 」 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/660801417267979.html 8・「毛孔性苔癬について [2] [2004年 8月13日 8時38分53秒]」 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/745230777495639.html 9・「毛孔性角化症について [3] [2004年 6月27日 10時11分33秒] 」 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/443905726614506.html 10・「毛孔性タイセン2 [2] [2004年 4月15日 16時57分28秒] 」 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/755321738849492.html 11・「毛孔性タイセンについて [2] [2004年 4月13日 6時18分33秒] 」 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/235616539911465.html 12・「毛孔性角化症 [2] [2004年 3月28日 9時25分51秒] 」 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/335713498135195.html 13・「顔面毛庖性紅斑黒皮症 2 [2] [2004年 3月14日 9時48分33秒] 」 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/546369660253735.html 14・「顔面毛庖性紅斑黒皮症 [2] [2004年 3月12日 6時21分16秒] 」 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/32027968631974.html 15・「毛孔性苔せん [2] [2004年 2月27日 5時53分14秒] 」 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/101821869918243.html 16・「毛孔性苔癬2 [2] [2004年 2月22日 9時45分51秒] 」 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/292837951406003.html 17・「毛孔性苔癬 [2] [2004年 2月22日 9時21分29秒] 」 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/0987946876130117.html 18・「毛孔性苔せん [2] [2004年 2月20日 6時 4分 6秒] 」 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/460914984651939.html 19・「毛孔性角化症で。 [2] [2004年 2月19日 16時47分57秒] 」 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/62028414809993.html 20・「毛孔性角化症 [3] [2004年 4月19日 5時49分17秒] 」 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/545081992474483.html 21・「顔面毛庖性紅斑黒皮症の治療 [2] [2003年11月23日 12時19分32秒] 」 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/287960898670466.html 22・「「毛孔性角化症」 [2] [2003年 8月12日 16時59分29秒] 」 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/980877270530076.html 23・「毛孔性角化症治療 [2] [2003年 8月12日 13時16分 5秒]」 http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/813675481434078.html #10結論: ##1 御相談者の御相談の御記載内容を熟読させて頂きました。 ##2 「活性ビタミンD3(AVD3)」は 「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」= 「毛孔性角化症:keratosis pilaris:ケラトーシス・ピラーリス」 の唯一最も有効性に富んだ「治療戦略」であると今の私は考えます。 ##3 「ビタミンD3外用薬」は1985年に 日本人により「毛孔性角化症」(keratosis pilaris)= 「毛孔性苔癬(もうこうせいたいせん)」(lichen pilaris) への薬効が確認されたものです。 ##4 けれども「外国」=「特に北欧」での治療効果報告 から世界的に「有名」となりました。 ##5 「活性型ビタミンD3」外用薬は 「21世紀最大の意外性に富んだ外用薬」であると今の私は考えます。 ##6 御回答の中で申し上げましたが 「活性ビタミンD3(AVD3)治療」の「活性ビタミンD3(AVD3)」 ぼ「外用薬のみ」を「お渡しする」=「販売する」ことは全くできません。 このことは何卒に覚えておかれて下さいませ。 ##7 綺麗に直したいですね。 世田谷 山本クリニック世田谷の公式ホームページ としては http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/index.html を御参照頂けますか。 また世田谷 山本クリニック世田谷の新規の公式ホームページ としては http://www.clinicayamamoto.com/ を御参照頂けますか。 「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」の「活性ビタミンD3(AVD3)治療」特集・8  http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/963004984966577.html も御参照頂けますか。 「初診のしおり」としては 東京 都 山本クリニック美容外科 世田谷 区 へのレーザーでの初診のしかた  [2] [2008年 5月17日 21時26分31秒] http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/314699039402516.html を御参照頂けますか。