そうめんはいくら食べても太らない食材だと思っていたのに…

 

意外にカロリーが高いと知ったのは、

2ヶ月ぶりに体重計に乗った後でした(4キロ増☆)

 

この夏、浮き輪肉が標準装備となりました。

 

こんにちは!

さっつんこと、心理セラピストの阿部幸愛です。

 

 

 

 

さてさて、今月の19日・20日の2日間、リトリーブサイコセラピー東北プロコースの卒業合宿が松島で行われました。

 

 

 

 

宴会では終始笑い声が会場に響き渡り…

(ん?手前に怪しいナースが写ってるぞ)

 

 

 

 

とってもステキなプレゼントを受講生の皆さんからいただいたり

 

 

 

 

 

宴会の後は、花火大会!

(女装に目覚めたナースが日本製の花火の素晴らしさを熱く語る一場面も(笑))

 

 

 

 

あー楽しかったなぁ。

みんな子どもに戻ってはしゃいだね。

 

プロコースの前段である基礎コースが始まったのが去年の7月。

 

約1年間、皆さんのサポートをさせて頂いたわけなんですが、

この東北3期はほんっと仲が良かった。

 

だからこそ中には、「みんなは仲が良いのに私だけ…」と孤立感を感じたり、

「こんなこと思ったり、言ったりしたら仲間でいられなくなるかも…」と不安になって自分の気持ちを隠していい人を演じたり。

 

思い当たる人たくさんいるんじゃないかな?(笑)

 

それでも、なぜ孤立感を感じるのか、なぜいい人を演じてしまうのか、などなど、

自分の問題として向き合い、本来の自分を取り戻す(リトリーブ)ことにひたむきだったね。

その姿に尊敬と感動の連続でした。

 

卒業してからが本番です。

 

自分を取り戻す道は、真っ直ぐな1本道ではありません。

 

楽になったなぁ、良くなったなぁと思った途端、抑圧してた怖れが噴き出すことも。

それは、人は安心安全を感じると、次の課題に進もうとするからなんです。

 

そんな時、痛みに圧倒されそうになったり、混乱してどうしていいか分からなくなったとしても、

それは回復に向かっている反応であり、その恐怖と向き合う準備が出来たと思ってください。

 

行きつ戻りつしながらも、以前に比べると生きやすくなったなぁ、人と居るのが心地よくなったなぁと感じられることが大切なんです。

 

この講座で、セッションや仲間を通して「受容される」「優しや温もりで人と繋がる」ことを体感したと思います。

今後は、自分が自分を受容する、自分の内側に大きな味方となる自分を育てていく、そんなことを意識しながら、どんどんリトリーブしていきましょー!

 

これからも皆のこと応援してっからね!

 

 

 

 

この1年間、講座のアシスタントとして共に泣き笑い、励まし合い、

高め合った仲間がこの度心理セラピーのモニター募集を始めました。

 

 

陽気で熱いハートの持ち主、そして2児の母でもある、

仙台のセラピスト 菅原美奈!

 

 

 

 

 

クライアントに寄り添いながらも、冷静に問題の核心に迫る、

新潟のセラピスト 田中恵!

 

 

 

この機会にぜひセラピーを受けてみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

 

心理セラピーを受けるのちょっと…という方や、お子さんが小さくて外出が難しい方、

対面だと恥ずかしくて悩みを打ち明けられないという方は、電話カウンセリングを受けてみるといいかもしれません。

 

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今起きている問題や悩みの根本原因を探り、整理させていただきます。

 

原因が分かれば解決の方向、今後どう生きていくか?という指標が立てられます。

そして、自分の気持ちを言語化するというだけでも心がフッと楽になります。

 

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私、阿部幸愛も担当カウンセラーとして参加してまーす!