ウサギだったら走りなさいよ

ウサギだったら走りなさいよ

2006年 BUMP OF CHICKEN “run rabbit run” ツアーより拝借中。基本的に「BUMP縛り」の中、子育て、仕事その他もろもろを書き続けています。最近はNICO touches the Wallsネタの方がおおいかも<(_ _)>

★2018今後の予定
○1/7 夜ダン(新木場)
○1/25 フランツフェルディナンド(新木場)


※スマホ表示用にメッセージボード修正しました。

<バックナンバー> 2014/4/2更新


カウンターキリバンプレゼント 2014年 1回目は「300000」で! ※最近みなさんスマホでアクセスのため、カウンターが見えないよね<(_ _)>。PCでのカウントでお願いします。


画面右上の カウンター で上記番号を ゲットされた方、フェスでいただいてきたグッズを、ひっそーりとプレゼントいたします~「とったどー」の方、プロフィール下の「メールはこちら」から、日時、メアドをお知らせ下さい。<一応、写メか画面コピーを取っといてくださいね。>



★BUMP OF CHICKEN 2011-2012 まとめサイト(途中まで)

http://www.scoop.it/t/bump-of-chicken
“BUMP OF CHICKEN (2011-2012) に関するあれやこれや、取り巻く方々の動向も含めてまとめていました”


足跡帳あります、お気軽に ここ からどぞ。

(↑ スパム書き込み対策中↑で、NGワードがあると書き込めましぇんぞ)


※アフィリエイトへのリンクを目的としたコメントなどは 当方の判断で削除させていただきます

なにがネタバレになるかもうおばちゃん判断できないわ。
ワンクッション用意したから各自任せた。

とりあえず今日の六本木、物販周りの写真を。
ハチマキも ふーん、こんなのかとか、貼ってあるのね。
“After show de show” の情報は ニューアルバム告知のパンフに書かれてました。
(一番下、うち帰ってスキャンしたよん)
ネットのどこにも告知無いですが…

観たくない人はターンバックで。










あ、ステージ始まりのSEは 10cc の “Speed Kills” でしたね。


このところ、ギター持たず、お立ち台にあがる ギタボが多くなる中、
ギターの弦をきちんと鳴らす、ギターが2本の意味をきちんと分かっている
バンドさんなんだと思います。
古君のギターと みっちゃんのギターがそれぞれないとだめなんですよね。

ただ今日はとちおとめのほうが 6:4 くらいの比率で 音が大きかった気がする
それでも、鳴りの良さとフェードアウトの綺麗さ、
バランスの良さはPAさんの技術の賜物だと思います。

2階最前では非常にまろやかに聞こえたよ。
このところ ライブで耳栓必須で
 はじまると あ、つけなきゃって感じていたのに、
今日はそんな心配いらなかったからね。
本日も田渕さんがやっているのでしょうね(B1で終演後見かけた)

セトリφ(..)メモメモ

1.雲空の悪魔(イントロ)
2.まっすぐなうた
3.VIBRIO VULNIFICUS
4.THE BUNGY
 MC
5.いいこになっちゃいけないの
6.新曲①(うらら)
7.夏の雪
8.(My Sweet)Eden
9.プレイヤ
10.有言不実行成仏  みっちゃんの巻き舌歌唱
11.Funny Side Up!
 MC 浅野さんピアノなし
12.新曲② 海賊?(Fighting NICOの時の1曲目、いままで「新曲1」って呼ばれてるやつ)
13.新曲③
14.mujina
15.ニワカ雨ニモ負ケズ
16.ウソツキ
17.ストラト
18.新曲④ (bless you ? breath You ?)
   20:40
アンコール1 雲空の悪魔
アンコール2 ニワカ雨ニモ負ケズ RCサクセションテイスト
       古君のギターのタッピングから入る⇒みっちゃんスキャットVer
  21:10 終了
ちゃんとブログに書くの久々だなぁ
やっぱり多かった、2018年。

バンドメンバーの課外活動が増えるとともに
いっちゃえーーーってことになります。

2018年ライブ&イベント 結果 58件 過去最高記録更新!
(◎ライブ・フェス 55本
 ◇ボランティア1本
 ×買ったけど行けず 2本)

◆グループごとに集計(ソロ、ユニットも含む)

1位 NICO Touches the Walls 12回
 ビルボードパーマ、音楽と人ライブ、ARABAKI、
 ニューアコ、J-WAVEフリーライブ
 NXA(東京、aco仙台、仙台、福岡Day1、河口湖、
    沖縄、大阪フェスティバルホール)

2位 a flood of circle 9回
 サーカス、Here Is My Freedom 千葉LOOK、
 3日間の悪夢 渋谷クアトロ
・佐々木亮介
 EARTHDAY(代々木公園)
 夜遊び天国(LOFT HEAVENこけら落とし、12月)
 &Rei(梅田シャングリラ)
 &LiLiCo(かつしかフードフェア)
 唄声喫茶るっく
 &大木温之(盛岡クラブチェンジ)

3位 LEGO BIG MORL 7回
 歌舞伎町フェス、月と太陽(名古屋、恵比寿Day1)、ファンミ、サンクスギビング
 股下90cm、タカヒロキ

4位 GRAPEVINE 5回
ARABAKI、Club Circuit(長野、新木場)
パーマ(ビルボード、恵比寿)

5位 THE PINBALLS 4回
 渋谷クアトロ、千葉Look、O-west、月見る君オモフ


◎1/7 夜の本気ダンス(新木場)
◎1/25 フランツフェルディナンド(新木場)
◎1/26 壽 新春大歌舞伎(歌舞伎座)
◎1/28 UNISON SQUARE GARDEN(幕張メッセ)
◎2/7 J-MERO公録(NHKホール) GLIM SPANKY、シド、東京スカパラダイスオーケストラ、BLUE ENCOUNT
◎2/17 A FLOOD OF CIRCUS 2018(O-EAST)
◎2/23 THE PINBALLS(渋谷CLUB QUATTRO)
◎3/3 Permanents&光村達哉(ビルボード東京)
◎3/22 音楽と人LIVE(新木場)NICOママsumika
×3/31 CHAI(キネマ倶楽部)
◎4/1 ドミコ(WWW)
◎4/6 ACOUSTICLUB Vol.3(杉並公会堂)
◎4/13 UNISON SQUARE GARDEN(市川)
◎4/20 a flood of circus(千葉LOOK)
◎4/22 EARTH DAY:佐々木亮介(a flood of circle)(代々木公園)
◎4/28&29 ARABAKI:NICO、GRAPEVINE(川崎町)
◎5/5 ピアノ録音(地元ホール)
◎5/13 歌舞伎町フェス:LEGO、マスドレ、ノベンバ(新宿)
×5/16 Spotify Early Noise Night(代官山)
◎5/18 RYHE(新木場)
◎5/20 LEGO BIG MORL(名古屋)
◎5/25 THE PINBALLS(千葉LOOK)
◎6/6 NICO NXA(ZeppTokyo)
◎6/24 アミューズ株主総会:サンプラザ中野くん(国技館)
◎6/29 NICO aco NXA(仙台)
◎6/30 NICO NXA(仙台)
◎7/3 股下90cm:カナタタケヒロ(FEAVER)
◎7/7 NICO NXA(福岡)
◎7/14 佐々木亮介の夜遊び天国(LOFT HEAVEN)
◎7/20 THE PINBALLS(O-WEST)
◎7/26 LEGO BIG MORL;月と太陽(恵比寿)
◎7/29 NICO NXA(河口湖)
◇8/19 サマソニボラ(幕張)
◎9/1 RockCorps(幕張)
◎9/8 BAYCAMP(川崎)
◎9/15-16 ニューアコ:スカパラ、NICO(水上)
◎10/3 ドミコ(WWW)
◎10/4 NICO J-WAVE(六本木)
◎10/7 NICO NXA(沖縄)
◎10/12 Rei&佐々木亮介(梅田シャングリラ)
◎10/21 NICO NXA(大阪フェスティバルホール)
◎11/4 GRAPEVINE(長野)
◎11/17 a flood of circle(渋谷クアトロ)
◎11/18 LiLiCo&佐々木亮介(かつしかフードフェア)
◎11/18 フジファブリック(東邦祭)
◎11/20 唄声喫茶るっく:佐々木亮介(CHIBA LOOK)
◎11/27 GRAPEVINE(新木場)
◎11/30 LEGO BIG MORLファンミ(下北沢GARDEN)
◎12/1 THE PINBALLS(月見ル君オモフ)
◎12/2 大木温之&佐々木亮介(盛岡CLUB Change)
◎12/10 夜の本気ダンス(赤坂BLITZ)
◎12/16 パーマネンツ(恵比寿ガーデンホール)
◎12/17 DYGL(恵比寿リキッドルーム)
◎12/18 LEGO BIG MORL(下北沢GARDEN)
◎12/21 佐々木亮介(LOFT HEAVEN)
◎12/23 Keishi Tanaka(原宿VACANT)
◎12/28-30 CDJ(幕張)
2018/10/12 梅田シャングリラ
『ACOUSTIC-SHUFFLE NIGHT in Osaka』
Rei & 佐々木亮介(a flood of circle)

ひさびさに自分用記録を(ノートPC持参だとすぐ書けるね)

Reiちゃんは Pay Day始まりで、
最後のほうに BLACK BANANA。
m(__)mにわかファンでごめん。
長年追っかけてるお友達に後で聞きなおさなきゃ。

サムピックで、低音弦が強いのと
とにかく弾きまくるのがすごい。
ギタリスト女子として、ピカイチじゃないの。
ブルース感も佐々木君に通じる感じ。

佐々木君
皮ジャンの下は KING BROTHERS のTシャツ
ハートホールのアコギ

1.ようこそ(梅田シャングリラ編)
2.Blanket Song
3.I'm not the only one(サム・スミス:佐々木君の中でブルースだと思っている曲)
4.ラブリー・アワー
5.悲しい色やね(上田正樹)
6.39(ウルフルズカバー:「甲州街道」って歌詞に出てくる)
7.DEAR MY ROCKSTEADY
8.Honey Moon Song
9.ファイル(中島みゆき)

アンコール1:Stand By Me
アンコール2:Got My MOJO Working


もうね、Honey Moon Songからの ファイトって、そりゃ反則だろうよ。
( ;∀;)涙頬つたうなりよ。

Reiちゃんは昔から佐々木くんにため口でw
佐々木君は先輩(ウエノコウジ氏をはじめとする 50、60喜んでの方々)も後輩もいっぱいいるのだが、「亮ちゃん」と呼ぶのはReiちゃんだけだとか。
アンコールではちょっとだけ敬語のReiちゃんがかわゆし。
「佐々木さんは 笑いをとるのが上手で、もてなしてるってか」
⇒芸人扱いをされる佐々木くん

Reiちゃんには親戚のおじさんモードな佐々木くん

これ見れただけでも はるばる来たかいがあるってもんでね。
あと、「DEAR MY ROCKSTEADY」は田淵プロデューサーから『たまにはみんなで歌える曲をつくれ』と命じられたらしいです。

とりあえずここまででアップ


速報セトリアップ後、思い出しつつ追記、でもまだ書き足りない。

“N X A” TOUR -Acoustic Side- 宮城
■日程:2018年6月29日(金)
■会場:宮城:retro Back Page




ネタバレなので、見る時は心してね。













N極とN極
手をたたけ
Funny Side Up!
ストロベリーガール
夢一号
ホログラム

お手洗いタイム

バイシクル(みっちゃん弾き語り)
夏の大三角形(対馬くんと)

VIBRIO VULNIFICUS(イタリア語っぽい)
mujina
ニワカ雨ニモ負ケズ
天地ガエシ
来世で逢いましょう

アンコール 1
FRITTER
口笛吹いて、こんにちは

アンコール2
THE BUNGY

***
以下順次追記

30分前からお店の入り口にて整列。8人ずつエレベーターに乗り込み 8階に向かうのですが、整理番号の後の人からエレベータの箱の中に入るよう促されます、つまり番号早い人が必ず最初に降りることに。そーだよね、なるほど。

会場キャパは120位かな。今回私20番台だったので、ステージに近い席をセレクト。

座席にすわると、お店の方が飲み物の注文&グラスで持ってきてくれます。
きちんとライムが入ってるとこ、さすが居酒屋さん。
座ったところの前がテーブルというラッキー席だったので、グラス置けてヨカッタ。

窓際の1段高いところがステージになって
その周りを囲むよう座席が配されてます。立ち見はなし。
頑張って店内図書いてみた↓


客席の合間を縫って、まずはみっちゃんひとりでステージへ。


・みっちゃん お召し物

ドロップショルダー、地厚な感じで袖口広く開いた白Tシャツ、
茶色のボトムもゆったりめ。
赤のトレッキングシューズって珍しいよね。
ハットは not 麦わら帽子ね。ベージュのフェルト素材かな?右斜め後ろに、デニムの大きなあて布がついてました。
赤バンダナはネックレスにアレンジされたものを。

最初出てきた時に、日本人か外人か分からなくて。金髪ってのもそうだけど、肌の白さとかもね、しかも、青年か少年かもわからない位。北欧の少年がそこにいるって思った。
もう見とれるしかない!

※ ひぇー近い、近すぎる。

1曲目は「N極とN極」 
じゃんけんの 「パーしか」ってみっちゃん歌わずw
いきなり、アタシたち、シンガロングですか??
曲の途中から、対馬君も登場。黄色のボーリングシャツ、バンダナは角が前になるように首に、一度マスクするみたいにして結んでおろしたでしょ。

みっちゃんの後ろでカホンをたたくけど、ポコポコ音じゃないわ。シャリ♪って音はどこから出てるの?

のこり二人も出ておいでって、ことで 赤髪の古くん初披露&会場内のどよめきったらないところに。
 光「(古君に)どうしたの?あなた ⇒ 髪」
 古「梅雨明けたから変えて見た」
 光「頭にバンダナ巻いてるの?何リミテッドサザビーズ?」
 古「それいっちゃダメだよ~」
と えらいゆるい感じでメンバー揃いました。

古君は黒地の半袖シャツに、青や金色リボンが通してある黒地の半袖シャツ。
赤バンダナは左の腕に巻き付け。Gパン、少しダメージ加工。マーチンのブーツ

黒髪さっかん。前髪長め、ダンガリーの長シャツ腕まくりに、バンダナは細くたたんで首周りで縛るスタイル。

「Funny Side Up!」は最初古くん、ギターなしで、タンバリンとコーラス。
昨年秋?冬?に 大阪城の前で みっちゃんと対馬くんで FSUやったじゃん。
そのアレンジで 対馬君パートを 古君がやってた気がす…

https://www.instagram.com/p/BknDQl5AQtX/

古君のマイクの小物おきには ジャックダニエルの350mlビンがお店のご厚意でって置かれてましてね。

光「お酒飲みながら自由に楽しんでください。お酒も自由に追加して、自由にトイレいって、あとで僕もトイレいきます。みんなが入ってから、行けなかったんで。お酒頼めば頼むほどあとでお店から僕らが感謝されて今後やりやすくなるかもなので。酒、ドラッグ、セックスですからね」

途中、最前の女性の方に、古君がウイスキーついでくれたんだけど、あり得ないほどドボドボ入れたのもこの時だったかな)

ストロベリーガール、夢一号ときて

※ ひぇー近い、近すぎる。(その2)

光「近いですねぇ、(最前の皆さんに向かって)恥ずかしいですか?目があるけど、そらさないで下さいね」

ホログラムでは 対馬くんとさっかんが場所入れ替わり、つっしー カホン。
さっかん 対馬君ドラムの後ろで、タンバリン & ウィンドチャイム。
タンバリンのたたき方が、左手の上に平に載せて、右手て淡々とたたく姿が、いや なんつーか、いとおしいってか ベース以外の楽器(というかパーカッション担当ですね)って久々見ますね。

ホログラムののちに、予告通り、お手洗いタイム宣言。
お酒注文も促されまして、ワタクシ2杯目注文。
だって、こんないい音楽ききながら、きちんと飲めるなんてないじゃん。
しかも 売上貢献して再度 ACO Touches the Wallsの全国ツアーを願う気持ちで一杯ですもん。

対馬君も一緒にトイレに消えていったので、残された、古くんとさっかんが、どう時間をつなぐかちょいちょい慌ててるところに、バーカウンターの「チーン」って音がはいって、坂「え、これで終了?!」と余計に慌ててたよね?

※あれ、どっかでさっかんが カホンたたいてた曲あったはず・・・

みっちゃんステージに戻って、一人で歌うことに。
光「マイクなしで歌ってみましょうか」
と、ステージの一番前まで歩み寄り、みんながめいめいにリクエスト叫ぶわけで。
※ あたしは「葵」リク

光「暗い曲ばっかなので、僕の気分でやります」⇒バイシクル

その時様子は 公式twitterより 古君が撮影のこれね。
https://pbs.twimg.com/media/Dg27v3oUcAAcia7.jpg


アコギはアンプにつながっていたので、PA通して流れてたけど
その大きさに負けない生歌ってどうよ、さすが!場内拍手喝采の嵐。


まだ続くけど、こんなダラダラレポでも需要あるかいね?
*****************

φ(..)メモメモ
6/6の初日は Zepp2階からみてまして、初日だし、新曲4つもあるし(;^_^A)
お互い様子見のところあったじゃん。

https://www.instagram.com/p/BknATsgg0lI/

夏の大三角形 東高軽音部 部長どおしのハーモニー

みっちゃん 最近のいつもの小さめアコギ
古くん マーチン? あとフェンダーの12弦 

カホン フロント部分白、プラスチック
テックの方が撮影もしてた

ビブリオ ニュキニョキ
ビブリオアコ 絶対早い 音源より疾走感MAX
ラテンではあるけど 憂歌団のエッセンスを感じたんだけど?

ツイスターは配信は無し。CDだけ。
ダブルアンコ いきなり バンジー、みっちゃんの エアハーモニカ

****
書き(牡蠣?)足りないですが、気づいたことだけ
福岡ACO 参加で予習希望の方へ

今日はお土産あり。フエラムネでしたよ。 



あとね、最近ライブ終わりのSE変わったでしょ。
懐かしい感じのは Doris Dayの「君を想いて」、続いて「ケ・セラ・セラ」でした。



****
ブログには見たことだけを、
報告書としてSNSには書き残したい派だけど、感想を少しだけ。

こんだけ音楽の幅を、世界を広げてくれる三十路バンドってないじゃんね。
初めて聴く ティーンエイジャーには新しい世界を、
50'sだって身近だった自分らには懐かしさを思い出させてくれます。
GSサウンズも君たちオンタイムじゃないだろーが。
一番驚いたのは ビブリオAcoで、関西ブルース?憂歌団?のエッセンスを感じたこと。

特に OYSTER TWISTERと
彼らのモードがいろいろと振り切れて、好きなようにライブしてることが、何よりもうれしいし、安心してみていられるよね。
(一時の迷走期:音、ライブ、構成、衣装w もあったけど)

さまざまな表現方法で、高いスキルで演奏できる
稀有なバンドさん、あんなに近いところで見れるなんて、もうないだろうな~
※ この素晴らしさ、どーして 世の中につたわんないかなぁ

いったんアップ