しいたけ占いが好き❤︎

「2018年振り返り」だけどわたしが審査し決断したのは2017年12月だったな。。
『「この人は多分、感謝をする人ではない」
2018年、あなたはもう一度自分の周りの人間関係を「審査」し直しました。』


「他人から求められたからじゃなく」「自分から」…
そう!まさに‼︎
「返事じゃない言葉を喋り出すのなら」
の『天使たちのシーン』の歌詞が頭に浮かんでいたここ最近‼︎
『挨拶は自分からしなければただの返事』っていう昔いた会社の接客研修のフレーズも(笑)
自分から動いた2018年!

楽しいことをやる
やりたいことをやる
心が躍ることをやる
選べるよ
わたしはわたしでいい
わたしはわたしに還っていく
足すんじゃなくて削ぎ落としていこ
2019年 Go fun Go 




今日、旦那はんからLINEでシェアされてきた記事が…
『子育ての「正解」圧力がつらい』やった

 
昭和って親の「正解」「正しさ」を押しつけられて子どもが育ってきたけど、その親の押しつけた「正しさ」の枠を超えて、自分の人生を子ども自身で歩んでいくのが成長なんかなぁと。。。

「正しさ」を押しつけるのは、それで子どもを守れると思い込んでるから。
一生親が子を守り続けることはできない。
子育てのゴールは自立というけれど。

もうぐうの音も出ないくらい押しつぶしたらアカンけど…
本当は『子どもって親より賢い』
なら、親は子どもから「自分が思い込んでる正しさの枠」がちっぽけなんやって気づかされるんやろなと。

子どもが自ら立ち上がっていくのを邪魔せずに、いかに見守ってそこから学べるか。
“育児は育自”
わかっちゃいるけど、わたしは「圧の強い」母ちゃんやなぁと毎度反省
わたしの「正解」がむすめの「正解」じゃないのにな。。

「期待」して何かをする
でも「期待通り」にならないこともある
「期待以上」になることも「期待以下」になることもある
“一所”懸命(“一生”懸命よりこっちがしっくりくる)やるだけやったなら
そこから先はわたしの範疇にない宇宙の采配って…
これまたわかっちゃいるけど。。。


そんなことを旦那はんにLINEで返しながら、大阪から阪急電車で帰宅。
そしたらこのblogをみつけ、思わず自分用にメモ📝



“本物コンプレックス”
『自分が自分を認めてない』
久々にズンと響いた☆

直接クラスや講義を受けてみたい‼︎




『みんながみんなそう見てくれるとは限りません。そんな風に見られようとする必要もありません。』

『皆それぞれの道や目標があり、役割がある中で、楽しんだり、苦しんだり、葛藤があったり、誰とも比較できない自分の世界を持っている』

“自分のやるべきことをやるのみ。”

このブログ読んで
ふと頭の中にリフレインするのが
むすめとよく歌ってるAI の“みんながみんな英雄”