ついにー。
双子ちゃんで96cmにもなったお腹とお別れの日がきました。
36週と4日。
切迫早産で入院して、7週間ほど。
子宮勁管長10mm。
よくもった!私の子宮。
しかし…
さすがに私の体型・体質(156cm,太ったことなし,双子妊娠etc)だと皮膚が限界だったみたいで。。
妊娠後期は1日4,5回ヴェレダのストレッチマークオイルを塗っていたにも関わらず、横に妊娠線が…
うぅ。。
頑張ったのになーと思いつつ、
ここまでもったことに無性に感無量。
(まだ産んでない)
看護士さんから
(人によっておっしゃることが違うが)
「2人めだから、だいたい昼過ぎになると思うよー」
と言われてたので、けど念のため旦那と母が10時くらいから入れるように手配。
旦那と母が来る前にしばらく髪洗えなくなるからと、看護士さんが洗髪してくれる(*´ω`*)
↓
貧血で気持ち悪くなる(*_*)
↓
少し寝込む(TT)
↓
10時旦那くる(*^^*)
「いやー、今日だね。正直実感そこまでなくて…。いや!ほんと、よくがんばったよー!
ん?貧血?大丈夫💦?」
「うんー。もー血がっつりちびちゃんたちにいってるからねー。少し休めば大丈夫!
確かにねー。うんうんうんー。
私もくるしゅうて、息苦しいし、飯くえなんし、うごうごしているのはとても感じるのだが、"本当に2人いるのかな"と実感ないから、さらにないんだろうなーと思うよー。」
看護士さん10時15分入り。
「10時30分手術になりましたー。準備大丈夫ですか?金属類はずしてますか?弾性ストッキングはいて…」
旦那&私
「10時30分?!
あと15分ないじゃないっすか!!」
看護士さん
「すみません💦💦💦
さすがに2人めにしては早いので、別のオペ室使うと思われます💦」
私「えっとえっと。。メガネもって。あれ?母おらん!」
母タッチの差で入室。
私「昼過ぎって話だったけど、早まったらしく、これからオペ室いってくる!」
旦那&母、オペ室手前まで付き添う。
「ご主人さまとお母様は面会室にてお待ち下さいね」
「じゃ!また!」
こうして、帝王切開当日(術前)はスタートしたのであった。。
てか、
私まだ貧血落ち着いてなくて、気持ち悪かった。
続く~
