秋彼岸、七五三

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秋は沈みの季節…もみじ



大地に足を着け静かに腰を降ろして見つめましょう目目目



表面に触れる行為から、様々な角度からゆっくり見つめて知識を得、枯れていくのを深め【認識】しましょうもみじ





主人は先生を退職。



奥さまは?



主人は仕事を定年してから毎月10万円使うそう。1000円のコーヒー飲んだり電車賃などで。



自分は神様、仏様に花などを供えても勿体ないとは思いませんが、主人は感心がなくあまりいい感じではないそう。



実家の御先祖様の為によく墓参りに奥様はご主人を連れて行くそうだ。



親だから全然大変でないという。



主人は嫌々ついてくるという。



帰りに温泉など条件つきだと行くという。



自分も旅行には付き合うらしい。



今回は足が痛いと大袈裟でついて来ないというが台風過ぎてからお参りに一人で行くらしい。



主人は墓では水の入ったバケツを持ってくれるが墓石を全部磨くのは手伝わず、その姿を携帯電話で写真に撮ってたりするそうだ(実家に見せるのか???だそう)。



実家の長男が遠くにいるそうで奥様が変わりにいくという。



全然苦になりませんが、主人はそんな…といい、毎回腰が重いらしい。



【気】ですね。



主人はB型。気が小さく少しの傷でも病気にならないか心配をする。



怒りだしたら1時間ぐらい噴火しているそうです。



奥様がため息でない息を吐いた時、たまたまテレビを主人が消した時で…言い訳をすると「お前は…と続く」から知らんぷり。



そのあとは鎮火して静か。



位牌なども実家にあるから、写真を置いて食べものも奉る。



ご飯は主人がトイレの時などにシャシャッと。



主人がうるさいらしい。



「隠れキリシタンみたいですね」と話した。



熱心なことが違うと夫婦は大変ショック!



しかも一緒にいる時間が長いと…。



犬の散歩に行き、近所の奥さんと話していた。



自分の犬は足が悪く持ち歩いていたがその時は降ろしていた。



相手の犬が近づき、危険を感じて自分の犬を持ち上げると、足を【カブっカブっカブっカブっカブっ】と五回も噛んだ。(ハーフパンツ)



しかし家に帰るまでは痛みはなかったそうだ。



主人にいわれて気がついた目



犬を守るという精神があったから痛みは感じない…



主人は小さなことに気にし過ぎだと話した。




牧場に行くと必ずニンジンをあげるそうで馬は覚えているという。


こちらに入ってと体を動かすのもいるそうだ。



可愛そうだから全ての棟へ行くから30本いるらしい。



そういえば京阪電車にあった臨床心理学の大学の広告に、いつも餌を与えるときに音を鳴らしていたら、餌がなくても音でよだれが出てくると書いてありましたね。



自分のなくならないラッキーシンボルがあるといいですね…。



それはもちろんあなたの御先祖様ラブラブ!



この世で大切に出来るのは三つまでかな?



まずは御先祖様、お爺さんお婆さん、お父さんお母さん。



順番を付けるといけないとはいうけど…、



まずは御先祖様と家族と愛人は基盤ですね。


自分達には子供もいないから実家にもあれだし、子孫もいないからまだ行ったことないけど将来は納骨の寺、一心寺さんの仏像になろうかなと話していた。


【無縁仏】にならず皆でお守り出来ますね。


この話しなら主人は次男坊か孤児か???長男か???解りません?



繁栄と伝統をつなぐ子孫。



背負うものがあると地中へ沈む人と、大地に根付く人。



イメージするもの。



主人は定年後の税金を60万円払うのにどちらが出すか話したと言った。



今までは自然に給料から引かれていたから…


結局奥様が出したそうで、一億円はあるからいいけどと話していた(166回分ありますね)。



想うと勝手に入ってくるそうだ。



その一億円でこれからの人生で沢山世の中をお楽しみ頂きたいですね。



主人は本ばかり読んでいるそうだ。



…も書きたいと言っていた。




色んな家庭がありますね。



子供は女性しかいない家庭。



子供のいない家庭。



独身の家庭。



同じ状態はなく様々…


神楽のもてなしで満たす人は栄えるが、神楽の舞を見るお客様は入場料が必要。





下関の人は戦争で海を主人と渡り(偉い人で良い優遇)、敗戦から戻ると焼けて家がなかったっけど、親類が待っててくれて助かったなんて話しもありましたね。



子孫が山でパーティーしているのをいいなぁといっても、そのような豪華な経験した自分は結局何処も同じ…知足みたいなお話しもありましたしょぼん



父は早くに亡く、海外で生活する息子が貿易センタービルのすぐ近くを予約してくれ泊まるはずが、高いからと息子が少し離れた安いところに宿をとって命が助かったが…そこに泊まった別の外国人の官僚?は…なんて話しも…



大体子孫が立派になっている人が多いですが、色々な話しがございます耳



お彼岸には向こう岸へ行けるように、気楽に過ごさず、今目の前の状態を認識して、お墓へお参りあし



そして電波が途切れないよういつも見ている御先祖様と回線を合わせる着信ことが望まれるといいますねアップ



お守り頂いたり、願いを叶えるには形を正して御先祖さまが楽で安心して見て楽しめるような静かで神聖な厳粛な舞を披露するもみじ



今年のお彼岸は気楽な同じお線香から、三位一体でお線香の意味を深めて【仏様のご馳走】を供えて見ては…



世の中の平和にはまず家庭から…



御先祖さまのお蔭さまでお金がないなら仕方ありませんが(自分で作っても可)、特に分家の一代目の家庭で、神棚や仏壇(一万円から三万円も出せばありますから)を高い位置アップに奉りお守りいただく目目目三位一体のもてなしは、神様にお披露目した七五三 の後、子供が天になって堕ちない、効果のあるお早い内にお奉りをどうぞ…



神様にご挨拶して写真を一応撮って帰るけど、家には神様、神無家。



御縁のなき衆生…



一人乗りの欲望にさ迷う自由な船から、神様を奉った船の父が船長で、家族が船員として秩序を守り乗れる三位一体の豪華客船船へ乗り換えると極楽行きといわれますねアップ
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