ビーラインは軽快な音楽にあわせてステップボードとマシン


を40秒ごとにくるくる回る動的な運動です。有酸素運動と筋力


運動の効率的な組み合わせでわずか30分のトレーニングで


ウォーキング2時間分のエネルギー消費が期待できます。


リスンは足湯に浸かった後、ユッタリとした空間でコンディショ


ニングやヨガを行います。カラダのゆがみやこころとカラダの


バランスを整えることにより人間本来の自然な状態をとり戻し


ていきます。静的な動きが中心ですがカラダを支える深層筋


強化するトレーニングでしなやかで強靱な精神と肉体を


作ります。


さて、あなたはビーラインリスン


どちらを選ぶべきでしょう?


事例1.

かつて体育系のクラブに所属し運動には自信あり。


筋力は人並み以上にあるが身体が硬いと思っている。


しばらく運動から遠ざかってはいるがやる気になればすぐに


戻せるといった考えを持っている。こうした人は頭で描いて


いる若い頃の記憶と現状とのギャップがかなりあります。


そこでついやり過ぎて筋肉を痛めたり、効果が出る前に


飽きてしまったりして続かない事がありがちです。仕事や


長年の生活習慣で身体のゆがみをかかえている人も


多いようです。まず自分の身体の状態を客観的に見つめ


ムリのない効率的な運動プログラムを組む必要があります。


まずビーラインで測定とカウンセリングを受けてください。


運動理論は10年前と今では様変わりです。古い理論の


自己流はもっともやっかいです。


ビーラインではあなたに最適なプログラムをご提案します。


また必要であればリスンでバランスを整え運動効果の


出やすい身体に先ず戻す事をアドバイスいたします。



事例2.

昔からあまり運動が得意ではない、体力がない。


ゆっくりとした動きとしなやかで柔軟な姿勢にあこがれて


ヨガに興味を覚える人は多いですね。


でも比較的基礎的な体力不足のかたが多いようです。


呼吸法やコンディショニングでインナーマッスル(深層筋)


の使いかたを覚えましょう。


それができるようになったらビーラインのトレーニングにも


チャレンジしましょう。驚くほど効果的に体力や筋力が


ついていきます。


事例3.

病院通いのなかでお医者様から運動が必要といわれが、

どこでどんな風にすればよいのか全くわからない。


症状や疾患に応じた運動の仕方がとても大切です。


運動が毒にも薬にもなる方です。


最初のカウンセリング時にくわしく状況をお聞きして最適


な運動プログラムをビーラインとリスン双方で慎重に


検討します。呼吸法やヨガセラピーが効果を発揮する


ケースが多いようです。