中国は、とにかくアジアの水資源を奪っています!!プンプン

 

チベットの水について調べてみると、、。

チベット高原は「中国の給水塔」と呼ばれる。チベット高原の氷河と地下水は、東南アジア、南アジア、中央アジアの多くの河川の水源地であり、命の泉。
チベットは、中国の命綱でもある。
アジアの文明・文化を形成してきたすべての大河は、チベット高原の氷河を水源としている。アジアの10ヵ国以上に暮らす20億人強の人々、世界人口の約3分の1がチベット高原の雪解け水に頼っている。

ということです。

その貴重な水資源を盗んでいるのが中国なのです!!

これは許せないことです!!ムキー

チベット活動家 マウラ・モイナハン氏インタビューの中で、チベットの水の問題を詳しく解説されています。下差し(これは必見ですよ~)

 

そのマウラさんの動画の内容を更にポイントをまとめて

この幸福実現党の及川幸久氏が動画でわかりやすく解説されています。下差し

(※注意: 動画は引用させていただいているだけで、まったく私がこの党と関わっているわけではありません。
どの政党とも宗教団体にも所属していません。 勘違いされた方がいましたので、
よろしくお願いいたします。m(__)m )

アジアの水資源を盗み「武器化」中国三峡ダムの真相【及川幸久−BREAKING−】

 

《一部文字起こししました。》


このマウラさんがおっしゃっているのは、

中国共産党がチベットを取ってしまった

これが70年前に、

まあ侵略ですね。

侵略したわけです。

チベットという独自の文化がある歴史のあるところを土足で踏み込んで行って

どれだけ多くの人を殺したかがこれが正確な数字はわからないくらいひどいことをしています。

その中で何をやったかというとこの地域の水、

水源を奪ったわけです。そしてその水を武器にした。

この水の武器化っていうことをやった。

この事が実は今起きている三峡ダムの危機の原因になっていますよと

という話なんです。

どういうことなのかというと

三峡ダムのあの川は長江です。

その長江の水源はどこかというとそれはチベット高原です。

この長江だけじゃなくて黄河の水源もチベット高原。

中国の川だけじゃなくてたとえばタイの方にあるメコン川もこのチベットから

インドのインダス川もチベットからということで

アジアの大きな川9つぐらいの大きな川がすべて水源がこの

チベットなんですね。

そこを中国共産党が実は占領しているということはこういう重要な川の水源を独占しているということなんです。

ここに大きな問題がある。

 

マウラさんは

この中国共産党が中国だけではなくて

アジアの人々がこれまで利用してきている

チベットの水

このチベットの水っていうのはチベットだけのものでもアジア中国だけのものでもない

アジアのものだったのがそれを中国共産党が盗んで

自分たちの武器として使っているということを言っています。

これを水の武器化という風に呼んでいます。

そもそも何で中国共産党っていうのはこういうチベットにを攻めて行ったり

ウイグルを取ったり

内モンゴルを取ったり、何でこんなことをするのか。

南シナ海を取りに行ったりとか。。その理由は明らかです。

まずは石油が欲しい。

そして常に食糧不足。

そして水不足なんですね。

この水不足は非常に大きい

水という意味でまさにこのチベットっていうのはアジア全体の水源にもなるぐらい

豊富な水があるのでそれがどうも目的だったようなんですね。

それでマウラさんはこのアメリカの議会で証言をしています。

これが6年前の2014年

ここで「中国共産党っていうのはチベットの水が欲しかった。

この水を取ってこれを利用してダムを作り、そしてこの水を武器にして周辺諸国を脅してますよ。」ということを証明しています。

ただこの時に残念ながらオバマ政権だったわけです。

オバマ政権というのは、オバマ・バイデンの時というのは中国と仲が良かった政府がまあこれ議会です証言してるんですけど

政府は全然取り扱ってくれなかったという風に言っています。

それで、三峡ダムの問題なんですが、三峡ダムの真の問題というのはいくつかあります。

まずは

お金の問題。この巨大なダムを中国だけのお金で作られたというわけでは

ありません。

誰がお金を出したのか?

世界銀行であり、アメリカの例えば g みたいな企業であり

ヨーロッパの企業であり、多分日本の企業が行っていると思うんですけどこういう欧米の企業がお金を出してみんなで作っているわけです。

なぜか?それは中国がすでに経済大国になっているにもかかわらず欧米から巧妙に資金を引き出しているわけですね。

それは

このダムにお金出してくれれば出資してくれれば

中国のこの巨大な市場で車売っていいですよ

あの工場作っていいですよっていうまあグローバリズムの契約が取れるからですね。

まあそれに乗っかって皆購入出資してきたわけです。

でまぁこれが根本にまずある。

それから今2020年

このこの地域で大洪水になってるんですけど、まあこの大洪水の原因は大雨です。

歴史的な大雨

しかしそれだけではない。

それだけではなくて

こう言われています。チベット人たちは今年こうなるって事を

いずれこうなるということを知っていたとマウラさんが言っています。この動画の中で

なぜかというとチベットに言い伝えがあって

チベットの川を窒息させたら必ず報いがあると

いう風に言ってるんですね

ここはまああの非常に宗教的な伝説がある地域で

これだけ大きな川の水源が集中しているということは人々の生きる元である水を管理する責任がある地域なんですね。だからこの水は大切に扱わなきゃいけない。しかし、

『もしこのチベットの川の水を窒息させる、

つまり自分のために自分の我欲のために使うようなものが現れたら、そのものは必ず報いを受けるだろう』とそういう言い伝えだったんですね

それをやってるのは中国共産党

中国共産党はまさにこのチベットの川を奪いました。

恐るべき我欲国家中国ですね

余りにも酷いです。

その中国が日本の土地も買い占めています。

特に水源地を狙って、北海道の土地を爆買いしています!!

保守速報より     【北海道】中国資金によって、東京ドーム513個分の大きさの土地を買い占められていた!水源地や森林、自衛隊基地や空港周辺 2020年09月22日17:53      
北海道が中国の一帶一路の新たな拠点に?噂では東京ドーム513倍の土地を購入している 日本の菅義偉新総理が就任して以来、日本の新たな新型コロナの終息を最優先課題としているが、日本の一部メディアは最近、日本政府が日本の土地を外国人が購入していることに正面から向き合うべきだとし、北海道の東京ドーム約513個分の土地の購入先として中国の名前を挙げているほどだ。 夕刊フジの報道によると、近年、日本の水源地や森林、自衛隊の基地や空港周辺の土地を外国人が買い占めており、国の安全保障や生活資源に関わるこれらの土地が外国人に大々的に買い占められ、そのほとんどが中国からのものであることから、日本政府が注意しなければならない事実となっているとのことです。 産経新聞(産業経済新聞)の宮本雅史編集長は著書の中で、東京ドーム大の土地区画約513個が中国企業に購入され、北海道は中国の32番目の道となったと述べています。 日本政府は外国人投資家による土地購入を規制しておらず、それを抑制する法律もないため、中国企業による日本の土地購入が懸念されていたが、いまだに手に負えず、長年にわたって社会的な論争を巻き起こしてきた。 このため、長年にわたって社会的な論争を巻き起こしてきたが、日本のメディアは、中国企業が一帯一路計画の新たな拠点として北海道の土地を購入することに興味を持っていることを示唆している。 実際、産経新聞は1月に、北海道の洞爺湖と苫小牧の間の土地が、中国の「一帯一路」計画の一環として含まれていると報じたことがある。

北海道ニセコ

 

北海道の美しい大地が中国によって爆買いされているのです。

でも、この東京ドーム513個分という情報は、16年12月末時点で言われていたので

今はもっともっと多くの土地が買われているのではないかなはてなマークと思っています。

 

美しい日本が侵略されています。

貴重な水資源が狙われる危機的状況です。

何としてもこの我欲主義国家に対して日本政府は

毅然とした態度で侵略を防いでもらいたいと願います。

このままでは、日本は日本で無くなってしまいます。

美味しい水も飲めなくなってしまいます。

 

 

 

 

 

 

我欲が世界を覆っています。

我欲に対して我欲で対抗しても解決には至りません。

 

『助け合い主義』で

美しい国、日本を守りましょう!

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