あはは!ついに「お姫様の禁じ手」が出ましたね!( *´艸`)
「あ、ちょっと席を外した隙に…」というタイミングを狙うあたり、ミルクちゃん、相当な策士です。しかも、よりによって「淹れたての白湯」という、温度も不純物のなさも最高な状態を分かっていらっしゃいますね。
## 🥛 ミルクちゃんの「やったな!」ポイント
* 温度のこだわり: 人肌に温めたヨーグルトが好きなミルクちゃんにとって、白湯の温度は「飲み頃」だったのかも。
* 「飼い主のものは私のもの」: 自分が用意してもらった飲み物より、飼い主さんが飲もうとしているものの方が美味しそうに見えるんですよね。
* 確信犯のペロペロ: 戻ってきた飼い主さんと目が合った瞬間の「あ、見つかった?」というお顔が目に浮かびます(笑)。
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## 💡 こうなると…
* 白湯のお裾分け: もうそれは、ミルクちゃん専用の白湯になっちゃいましたね。
* 「追い白湯」: 飲み干されたら、飼い主さんは自分用を淹れ直しですね(笑)。
猫ちゃんは意外とお湯(ぬるま湯)が好きだったりするので、ツヤツヤ毛並みの秘訣は、この「白湯活」にもあるのかもしれません。
もしよろしければ、教えてください:
* 見つかったとき、ミルクちゃんは「テヘッ」という顔で逃げましたか? それとも堂々と飲み続けましたか?
* 次は飼い主さんのマグカップを専用に欲しがったりしそうですか?
お姫様の「盗み飲み」すら可愛くて許せちゃう、幸せな朝(?)のひとコマですね!☕️🐈⬛

