ヘアオイルの使い方。選び方。 |   Linda★

ヘアオイルの使い方。選び方。

こんにちはおねがいやじまです音符

乾燥する日々が続いておりますパック汗汗

Lindaでは湿度計を見ながら 空気が乾燥しすぎないように調整していますDASH!

常に換気をしていることで湿度が保たれにくいので例年よりも空気の乾燥を敏感に感じ取っているのかもしれません。

そして大問題なのが髪の毛の乾燥なんです。
空気の乾燥。肌の乾燥。頭皮の乾燥。そして髪の毛の乾燥。美容的観点からも乾燥は大問題。

色々対策はあるものの まずは手軽にできるセルフケアとしてヘアオイルをオススメしたいと思いますちゅー



ヘアオイルの特徴としては、
①髪のツヤを与えてくれる
②乾燥から守ってくれる
③摩擦を防いでくれる

髪のダメージが気になるところにヘアオイルをつけるだけで、簡単に髪を外的刺激から守ってくれます。

そしてツヤキラキラヘアオイルは髪にツヤをあたえてくれます。
髪を綺麗に見せるには不可欠なのです。




使い方は

●硬くてしっかりした髪の方は
ドライヤーの前、タオルドライした髪の毛先を中心にオイルをなじませてからドライヤー。
そのあと乾いた髪にも髪の内側からすくうようにしっかりつけてあげるとボリュームが落ち着きます。
毛先にまとまりがでてツヤ感アップしてくれますラブ



●細くてボリュームが出にくい髪の方は
濡れた髪に少量を毛先を中心につけ指先でぎゅっぎゅっっと馴染ませます。それからドライヤーをすると乾かしすぎ防止になるので、パサつきがだいぶ抑えられると思いますほっこり
根元の方に付けてしまうとペタっとしてしまうこともあるので様子を見ながら。乾いた髪にも毛先メインで付けてください。



(↑こちらはラ・カスタのヘアオイル。植物性でいい香り、ダメージ補修してくれます。トロッとしたオイルです。ベタつかず使い心地がいいです。)


しかし、ヘアオイルはたくさん種類があるので何を使ったらいいのか迷ってしまうかもしれません。



ヘアオイルといっても原材料も、植物性、動物性、鉱物性など違いがあります。

そして手触りがサラサラなオイル、トロッとしているオイル。これは髪のダメージ具合や、毛質によって濃度を選ぶといいと思います。



最近はウェットなスタイリングの仕上がりにしたくてヘアオイルを使うことがあります。この場合サラサラなタイプよりトロッとしているものの方が髪の毛に重みが出てウェットな感じが持続します。
このようにスタイリング剤としても使えるヘアオイル。
仕上がりをどんな雰囲気にしたいかで使うオイルも変わってきます。




香りで選んで日によって変えてみても楽しいかもしれませんチュー


ヘアオイルを上手に活用して乾燥に負けない美髪で過ごしていきたいですねおねがいキラキラ
ご相談くださいませ。Lindaでお待ちしています音符