いつものカフェによく来るKさんが召集をかけました。

シャンパンをごちそうしてくれるそうです。

少し遅い時間に到着すると

Kさんは夕方にはかなり酔っ払っていたそうですが、既に酔いがさめていました。同僚のYGさんと昼から飲んでいたそうです。

あっちゃんがお友達とやってきました。
二人して泥酔です。

でもKさんのシャンパンで乾杯です。

グダグダのあっちゃんとお友達。何度もお会計をしようとします。

Kさんは更に白ワインをボトルで注文。皆に振る舞ってくれましたが、
泥酔しているあっちゃんにはさすがにすすめません。

休憩をはさんで12時間位飲んだKさん。

機嫌よく帰っていきました。

いつものカフェでパンちゃんとプラちゃんが来たとき

二人で盛り上がって話していました。
他に誰がいようが関係なさそうです。

カフェを覗いている人がいました。

ひよさんか?

と思ったら

電さんでした。

電さんが入ってくるなり、プラちゃんはパンちゃんにヒソヒソ話し、

お会計をして二人で出ていってしまいました。

電さんは、最近の団君の嫌みをかなり気にしていて

カフェに団君がいないかを確認してから入ってきたそうです。

しかし
電さんが入ってすぐに
パンちゃんとプラちゃんがろくに挨拶もせずに出ていったので

電さんは

ここに来ない方がいいのでは

と気にしてしまいました。

たまたま帰るところだったんです。
それにあの二人は勝手なんです。

電さんは多分、パンちゃんのリアクションを期待していた気がします。
パンちゃんのツイッターを唯一フォローする仲なのですから。

でもパンちゃんは気にせずさっさと帰るし、

ツイッターはスルーなんです。

いつものカフェにパンちゃんとプラちゃんが来たときに

以前、カフェの親しい人達が入っているツイッターを止める

とメールが来ていて

何かあったの?と返したらそのままスルーされたことについて

プラちゃんが理由を言いました。

一人でつぶやきたくなって。

でも、ツイッターってやめても、同じメールアドレスで別のアカウントとれないみたいで
新しいのを作れないの。

と言っていました。

同じメールアドレスでは、一旦アカウント削除しても新しいアカウントを作れないかどうかはともかく

フリーでもなんでも別のメールアドレスを作ればいいだけの話なのですが
わざわざ手助けすることでもない気がしました。
紙の日記でも、ブログでも何でも、一人でつぶやく手段はいくらでもあるんです。

パンちゃんも、前のパスワードを忘れたと言って
新しいアカウントを皆に伝えていません。

どこか

距離をおきたいというか
敢えて拒絶する手段を選んでいる気がします。

しかし、パンちゃんの場合、電さんとだけフォローしあっています。

これが微妙。

パンちゃんが呟くと電さんは全てリプライを返しているのですが

パンちゃんはほとんどスルー。たまに返しても

私はこれから○○

とか、自分のことを言うだけなのです。

電さんは気がついているのかな。