久しぶりに代表の試合をみましてん。

結果はご存じのとおり、0-0の引き分けやったね。


監督やめろ、戦術が、決定力が…

毎度さわがれるキーワードが今回もでてきてしもたねぇ。


ま、決めるのは監督やからやろけど、どうも疑問符がわくところはある。


たとえば松井大輔。

彼はあの位置でええのやろか?

パスを出すことを彼に求めては持ち味が消えてしまう印象。


たとえば玉田圭司。

ブラジル戦でのすばらしいシュートが印象に残っている。

ドリブルをする姿も印象にのこっている。

今の位置で満足しているんやろか?


あえて期待したい選手やからこそ名前をださせてもろた。


試合の乾燥、じゃなくて感想は妥当な結果やろね。

よー負けへんかったとおもうで。

無失点は評価される結果やし、形が少しでもみられたことは次の課題やね。


最後に苦言。

昨日は民放で中継をみていてんけど…

どうして、解説者もアナウンサーもまともに話せへんのやろねぇ?

ただ観客化している解説者、語彙力のないアナウンサーには正直参った。

これでは視聴率が下がるのもわかるような気がするで。

せめて、「ダイヤモンドサッカー」のご両人を見本にしてほしいものや。