いやー・・・バイトぐらいだよね。
ただ転んだだけで足捻るなんてさ(笑)
・・・左足首が痛い・・・(泣)
階段で転んだわけではなく、スロープで転んだから尚更恥ずかしい。
しかも、ショーが終わって、後は控えに帰るだけだったのに・・・。
「・・・なんだ、お前相当間抜けなことしたな(笑)」
自分でビックリだよ・・・。まさか、あんなとこで転ぶなんて思ってもみなかったもん。
しかも、あ、転んだ! って思って手で受け身取ろうと思ったんだよ。
面を守らなきゃだったし。傷付けるわけにはいかない! と思って。
手をだそうと思ったら、いつもよりかなり短いの。
多分、生身の体だったらちゃんと手がつけて顔を打ち付けずに済んだんだろうけどね。
・・・ダメだった。一応、体を回転させて腕から落ちるようにして、面のダメージは最小限に抑えようと努力したんだけどね・・・(苦笑)
ちょびっと鼻が傷付いたかもしれん(汗)
そして、足捻った直後は立ち上がれなくて、スタッフの男の人に立ち上がらせてもらっちゃいました(苦笑)
迷惑かけてすみません・・・。
「・・・ま、安静にしとけよー。・・・予定詰まってそうだが。」
んーとねぇ・・・明日はサークル行って、受付のお手伝い行って、バイトのリハー。
・・・安静になんてできません!(笑)
「だめじゃん! っつか、確実にまた痛くなるぞ!?」
んー・・・そうなんだけどねぇ(苦笑)
もう前々から入ってる用事だし。私が抜けたらマズイらしいから・・・。
やるしかないのさ。
「そりゃそうかもしれんが・・・。そういう問題でもないだろ。しばらくの間、サークルの練習できなくなるぞ?」
だよねー・・・。それはイヤなんだけどさ。
そうするしかしょうがないし。
・・・ま、最悪サークルの方は読みあわせさえできれば、どうとでもなるし。
まだ動きをつけたりはしないと思うから。
・・・ん、大丈夫さ。
「ったく・・・。ちっとは自分の体も考えろ。後でつらいのは、結局自分なんだぞ。」
大丈夫、大丈夫。
ホントにつらかったら休むから。(バイトは無理だけど)
誰か代われる人がいたら、その人に頼むんだけどね。人手不足だから・・・(苦笑)
ま、できる範囲で頑張るさ♪