本当にあった怖い話②。
抹茶が関東に来てから。
あれほど「年だから覚えられない」と、全くメールという機能を使う気が無かった母が。
メールを覚えてくれるようになりました。
(*´ー`*)
もうすっかり手慣れたようで。
「荷物送ります」
「桜が綺麗です」
「今夜兄は遅番です」等。
簡潔なメールを交わしています。
母のメールは情緒があって好きです。
そんな夜。
母からのメールが届きました。
今日はどうしたのかな?(^-^*)
「ハ~ィ今晩は。荷物を送るつもりだけどいつがいい?知らせてね!」
※ノンフィクションで掲載しております。
………。
うわああぁぁん!!!
(ΩДΩ;)!!
母のメールがいきなり別人になったー!!(爆)
何故なの!?何故こんなにギャルっぽいノリなの??そんなキャラじゃなかった筈!!(汗)
怖いよー*'(ノД`)'*..(爆)。
あまりにビックリして、思わず電話をしてしまいました。
電話の向こうの母は、何事も無く、鹿児島弁の何時もの母でした。
怖かったよー(ΩдΩ;)(苦笑)。
あれほど「年だから覚えられない」と、全くメールという機能を使う気が無かった母が。
メールを覚えてくれるようになりました。
(*´ー`*)
もうすっかり手慣れたようで。
「荷物送ります」
「桜が綺麗です」
「今夜兄は遅番です」等。
簡潔なメールを交わしています。
母のメールは情緒があって好きです。
そんな夜。
母からのメールが届きました。
今日はどうしたのかな?(^-^*)
「ハ~ィ今晩は。荷物を送るつもりだけどいつがいい?知らせてね!」
※ノンフィクションで掲載しております。
………。
うわああぁぁん!!!
(ΩДΩ;)!!
母のメールがいきなり別人になったー!!(爆)
何故なの!?何故こんなにギャルっぽいノリなの??そんなキャラじゃなかった筈!!(汗)
怖いよー*'(ノД`)'*..(爆)。
あまりにビックリして、思わず電話をしてしまいました。
電話の向こうの母は、何事も無く、鹿児島弁の何時もの母でした。
怖かったよー(ΩдΩ;)(苦笑)。

