先日の記事の番外編です↓

 

 

少しマニアックなので、

興味ある方だけお読みくださいウインク

 

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私は以前から、聖母マリアとのご縁を感じていて、キリスト(教)についてはあまり興味がなかったのですが、

 

誕生日が聖母マリアと同じだったり

9月8日

 

エジプトに行った際も

マリア様とのシンクロがあったり

 

 

なぜマリア様との繋がりを

強く感じるのだろう、と

不思議に思うところもあったんですが

フランスや修道女といった過去世ではなく、エジプトやシリウスとの繋がりも、関係しているような感じがしていて。

 

今回、ドルイドとの

意外な繋がりが見えてきました

 

地母神を中心とした、古代ケルトの自然(森)信仰を引き継いでいたドルイド教でしたが
 
キリスト教普及のため、

 

ローマ人によって

ドルイド教が弾圧され、

キリストへ改宗させられた

 

その後

 

ケルトの人々は、

母なる神である地母神を

マリア様に投影し、信仰が続いていた

 

という歴史があったようなのです。

 

なので、古代ケルトに転生していた方や、そのあたりの過去世がある方は、黒いマリア像や、マリア様にご縁を感じる方も多いのだと思います。

 

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フランスにあるシャルトル大聖堂は、元々古代ケルトのドルイド神殿があった場所で、ドルイド教の聖地でもあり、聖母マリアへの信仰が大きく盛り上がっていた場所の一つです。

 

キリスト教おいて、マリア様は信仰の対象として(公式には)認められないながらも、唯一の、古代ケルトとの接点だったようで

 

アイルランドなどでは、今でもケルト系キリスト教というのが存在していて、弾圧に依らず、ドルイドとキリスト教が融合した地域には、今でも

『黒いマリア像』
が、残っています。
 
ケルト人の勢力が強いエリアでは、キリスト側が弾圧を諦め、融合させるに至った地域も多いようで、チェコやフランス、スペインにも、黒いマリア像がたくさんありました。
 

キリストにおけるマリア様は

純潔の象徴である白と青で表現されますが

 

そもそも、キリスト教においても

マリア様信仰は

 

古代エジプトの地母神

イシス(豊穣神、太陽神ホルスの母)が

元となっている

 

と言われていて

 

古代神話における 地母神は、

黒で表現されていることが多く

 

エジプト神話におけるイシスも、

「黒く」表現されていました。

 

イシス神がホルスを抱く姿=マリアがイエスを抱く姿

 

さらに、前の記事で 

 

ケルト人は

 

♦︎聖なる水を大切に(信仰)していた

♦︎古代エジプトからの技術継承があった

 

ということに触れましたが

 

ケルトの人々が信仰していた

”地母神”は

 

シリウスの象徴とされる

エジプトのイシス女神

と同じであり、

 

イシス女神から派生した

聖母マリアも

(少なくとも、黒いマリアは

 

母なる水(地球)の神

 

すべては、

同じエネルギー体への信仰

 

だったのではないか、

と気付きました。

 

フランスのルルドの泉。病気が治癒する奇跡から、"奇跡の泉"や"聖なる水"と呼ばれています。

 

そうなると、古代エジプト、古代ケルト、縄文に対する繋がりと、(キリスト教というより)マリア様とのご縁を感じる、という方が意外に多いのも、しっくりきますキョロキョロ

 

ちょっと複雑、

ざっくりですが、笑

 

共鳴している方も多そうなので、ひとまずシェアしてみました!

 

 

ではでは、また♡

 

 

 

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