お久しぶりです♡
 
先日、福岡にある宗像大社、出雲大社、三輪山など、巡礼へ行ってきました。
 
巡礼先の記録などは、Instagramにのせていますニコニコ
 
今晩、巡礼に合わせて行った企画のシェア会があるので、こちらでも簡単にシェアさせていただきますね。
 
詳細は省きますが
 
今回、ドルイド(古代ケルトの神官時代)や魔女(マリア信仰)時代の過去生やカルマがとてもよく出てくるので、その解放に焦点を合わせた巡礼でした。
 
ネガティブな記憶やカルマを解放することで、さらに根源的な記憶にアクセスできるようになったり、生きやすくなっていきます。
 
過去生などの話でもよく出てくる、“魔女”ですが、一括りにはできないほど、ほんとうにいろいろあって、イメージ的に悪いこともあるのですが
 
実は、古代ケルトの間で自然と行われていたような、妖精や精霊を召喚することや、クリスタルの活用、魔除け、占星術など、あらゆる行為が、魔女として扱われ、弾圧されきた、という歴史があります。
 
古代ケルトは、ローマ帝国によって
弾圧されていますし
 
中世で行われていた魔女狩りや魔女裁判も、キリスト教の普及のため、ドルイド教(ケルト文化を引き継ぐ人々)は、邪神(邪道)として扱われ、弾圧されています。
 
キリスト教の教えに従っていた場合
“聖女”や“修道女”となりますが
 
キリスト以外の神と繋がる行為は、自然や精霊であっても、邪神として扱われたのです。
イエス以外は、マリア様ですら、崇拝することは、邪道として扱われていたほど
 
ドルイドで検索すると、生贄の儀式や悪魔崇拝、といった情報もありますが、あれも、キリスト教普及のため、意図的に陥れるためのプロパガンダ(嘘)です。
 
ケルトの教えとしても、命や自然を軽視するような儀式はあるはずもなく
 
古代ケルトは、アイルランドやイギリスを中心に、ヨーロッパ全体に栄えていた、大地と太陽、地母神を中心とした、自然(森)信仰で
 
宇宙意識
自然と宇宙との調和
 
をベースとしていた民族です。
 
特に、
 

巨石(今でいう磐座)

樹木(御神木)

聖なる水

 

を信仰の対象としていました。

イギリスのストーンヘンジ、グラストンベリーは、古代ケルトの聖地です

 

ドルイドの語源は、樫の木につく「宿木」が神格化されたので、Dru(オーク)とwid(知る)からなる古ケルト語で「オーク=樫の木を知る者」という意味です。

 

 

上記の内容から、ピンとくる方もいるかと思いますが
 
日本における
古神道、縄文文化とも繋がっています。
 

古くからある、磐座を御神体とした山神社(八ヶ岳)

 
さらに、古代ケルトは、古代エジプトやシュメールとも繋がっていて
 
時期的に、古代ケルトと古代エジプトは
被っているのですが
渦巻、古代文字、石を動かす技術など
共通点もたくさんあり、
 
おそらく、古代エジプトからケルトへの、技術継承もあったのではないかと、思います。
 
image
 
古代ケルト
古代エジプト
縄文、古神道
シュメール
 
それぞれ、保有している叡智は
少しずつ異なりますが
 
これらの文明は
レムリアやアトランティスの叡智を継承しています。
 
さらに言うと、
シリウスやプレアデス、アルクトゥールス、、
サポートしてもらっていた星が、
共通しているように思います。
宇宙人や地球外の叡智が介入している文明ともいえます、
 
少し話は逸れましたが
 
つまり、魔女といっても
古代ケルトで行われていたことは
とても自然なことであり、
 
それらの叡智は
あらゆる古代文明とも
共通するものだったのです。
 
実際に、黒魔術(黒魔女)といって、悪魔を召喚したり、策略的に魔術を使っていたグループも存在していましたが、それはまたさておき。
 
続きます。
 

 

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