取り留めの無い毎日 -7ページ目

システムダウン(ノД`)ハァ




本部の受発注システムのサーバーがダウン(`‐●_‐´怒)ムッ


全国7000店舗のデータが全く取り出せず・・・・
今夜の配送は大丈夫なのか・・・




本部は大慌て(((゙◇゙)))カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ
システム修復中らしぃが・・・



いつになることやら・・・


ってことで本日徹夜勤務決定かil||li_| ̄|○il||li

休日の午後

ねぇ、今何してる?
久々の休日
部活もない
友達からの誘いもない
メールも来ない
親もいない
そんな休日の午後

君に会いたい
会って話して 触れたいよ
君の傍にいたいよ
隣で君を笑わせたいよ
君の隣で 笑っていたいよ

休日の午後
そんな事を思わせるよな休日は
いらないと少しカレンダーに怒る
金曜は喜んでたのにね

君がいないと
すべてがヒマでしょうがないよ

あいたいよ

希望

少年は鳥になりたかった
悠久の時を渡る鳥に
大きな大きな真っ白の、純白の羽根を持った鳥に
緑の匂いの風に乗ってうねる波の飛沫を見下ろして大海原を超えて
悠久の時を渡る鳥に


遠い空
空ってどんな色だった?
青かった?蒼かった?碧かった?

遠い海
海ってどんな色だった?
青かった?蒼かった?碧かった?

僕が見上げるのは真っ白な天井、真っ白なカーテン、真っ白な壁
光が刺しても瞼を焼かない白い世界
少し腕を上げるだけで引き摺るチューブ
少し背を上げるだけで荒ぶる呼吸
胸の奥底からゼーゼーと不協和音
中途半端な白い世界から逃げたい
求めるのは世界を焼く白
瞳を射る白
『眩しい白』

そっと、瞼閉じる
真っ暗になりきらない視界の奥に頭蓋骨が微笑む
もう、見慣れた『彼』に微笑む
『彼』は無表情に歴史を語る
『彼』の背負う哀しみ
『彼』の背負う虚無
『彼』は死の象徴?



緩やかに落ちていく
この不快な白の世界から解き放たれる刹那
窓の向こうのあの真っ白に融合する瞬間
あぁ、真っ暗の向こうに溢れた
あれは、光だ
脳髄の奥から頭蓋の骨の『彼』が飛び出した
開放を待っていたのは僕だけじゃなかった
君もだ
『彼』は無表情に、けれど歓喜を暴発させ飛んでいく
『僕』の背にはまだ羽根がない

待ってよ!!
君の行くその世界に飛んでいきたい
時を渡るんだ
解き放たれるんだ
大いなる世界へ!
白く、蒼く、美しく、眩しい風を受けて空を翔ける鳥になるんだ!!!!!!

『彼』が振り返った
目の前で
『彼』は無表情に問い掛ける

「来てしまって良いのか?」

行くんだ!!!
飛び立つんだ!!!!
この曖昧な白の世界から飛び立つんだ!!!!

『彼』が微笑んだ

世界は白く、真っ白く
何処までも青く、広く、
風は大地を翔け、緑を揺らす



少年の身体は屍と化し、いずれは『彼』と同じ頭蓋になるだろう
少年の魂は鳥になり、とうとう悠久の時に旅立った

そして人々は少年を見上げ嘲るだろう
そして人々は頭蓋を見つけ恐れるのだ

『希望』を忘れた我々は
『破壊』を覚えた我々は
いつか少年を思い出すのだろうか?
いつか頭蓋に出会うだろうか?

あぁ!
それでも世界は白く明けるのだ!!

空と旅する

空を見て歩いていたらどこまで行っても空で そりゃ曇る時もポツリと来る時もあるけれど夜になってもそこには空があって そうそう大雪の日は空も地もその間も真っ白で境界線すら分らない時もあったけど 青い空に青い海がまるで繋がっているようなそんな景色を見ていると うっかり空を見失いそうになるけれど それでもちゃんと空はあるああ、建物の中や地下鉄じゃ空が見えないから本当に外に空があるのか確認できないけど 多分そこにも空は続いてて 地球はまるいらしいからこのままどこまで行っても世界の果ては無く空は繋がっているから 途方も無いなあと呟きながら 歩き続ける喜びに思わずニンマリしてしまう

私だよっ!!!!




なんか最近、俺の周り(会社・友人・ネット上etc...)でやけに


にしおかすみこの


『どこのどいつだ~~ぃ?』


『わたしだよっ!!!!』


ってのが流行りまくってる。。。



確かにあの『にしおかぁ~~すみこだよぉ』


は耳について離れない気もするw





『どんだけ~~~~』


も流行りつつあるのか・・・


新宿2丁目で流行っているらしいが、


一部だけのことじゃないのか???


リンカーンで放送されて以来


よく耳にする・・・・