お花が咲いた。グラナダの農業事情 | グラナダ田舎暮らし

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スペインの南部の刺激的な街、グラナダで、日本語を教えたり、翻訳したり、のんびり暮らしながら、いろんな国の人との交流を楽しんでいます。


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今年の春に買った鉢植え。

植物の名前も知らずに買った。

初めは、玄関口に置いといたのだけど、光が充分に当たらず枯れ始めたので、窓辺に移した。

たまに水を挙げるだけで、ほっぽいといたらいつの間にか白いものが。

小さいけど白くてきれいな花が咲いていた。

植物がある生活っていいと思うのだけど、サボテンを枯らしてしまう私。

 

新聞の記事にグラナダはスペインで一番多くcannabisが栽培され収穫されていると。

種を健康食品として売ってるけど、大半はマリファナのため。

Granada está considerada como un auténtico polígono industrial de marihuana.

それを一緒に見ていた友達が、部屋を人間に貸すより、部屋でCannabis栽培したほうが絶対もうかるし、うるさくしたいよと。

でも、設備投資と世話が大変そうなんで私はパス。

においも好きじゃないし。

それに、今の同居人は静かだし、今までの人たちに比べたらぜんぜん面倒かけなく自立しててOK。

それに対して、友達が一言「今のところはね」と。ニヤリ

 

 

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