2020年を振り返る 其の三(仕事) | わたしと誰かの365日 ~イギリスから帰国して~

わたしと誰かの365日 ~イギリスから帰国して~

イギリスで暮らすこと何十年でしたっけ・・・。長く連れ添った相方と別れ、帰国しました。
以前のブログはパートナーとの「イギリス暮らし」でしたが、大阪にて、新生活をスタートしました。
甘い生活?!尻たたく生活とかいらんわ?!と思いながら新生活を楽しんでいます。

久々にちゃんとブログが続いている

2miですチョキ

てへ

 

 

 

 

私の人生にありえないほどのスパイスをまき散らした2020年であった拍手

何度も言うが、帰国してからは上司の蒸発から始まり、

自分もその後、苦しめられたもやもや

 

 

どんどんと処理しきれないほどの仕事を投げられ、

上司はいない

仕事を投げてくるのは

 

上司がミーティングの時に言い放った

もの投げ女性・・・○様ゲロー

 

 

 

 

 

 

私は物を投げられることもなく、

最初のほうは良くもしてもらったけれど、

自分は何もやってないのに

「一人で去年は私がこの処理をした」とか、

平気でバレバレの嘘をつく人だったチーン

 

最後の最後まで私ともう一人の同僚は知らないふりをしていたが、

彼女がビッグマウスコントロールフリークであったことは確実だったニヤニヤ

 

 

 

一日で新しく入って来た人が辞めた時も連絡してきて、

「なんで残業のこといったの??と言われた

 




入社してもらうために、嘘をついていて

「残業はほぼない」と言っていたわけであーるもやもやそれはその辞めた社員から聞いた話だが・・・

 

 

 

 

そのことを面接した人に同僚が言ったのだが、

「自分はそんなことは言わない」

の一点張りだった笑い泣き

 

 

 

ま、言わずとも、私たちが残ってたらわかるだろ

一社員だけで、何のタイトルもついてない人たちに

仕事を押し付け責任を取らせる

 






半笑いで「仕事なんで終わらないの!?

ときた・・・

 

 

 

 

ありえないほど多くのことが起きたこの職場

たぶんそういう体質なんだと思うけど

 

 

 

 

一度お祓いでもしてもらえば!?

と思いながら私も同僚も消えたのである完了

 

次の職場で、辞めた職場の話を山ほど聞かされることになるとは

辞めた時には思いもしなかった・・・ガーン

 

 

 

 

 

 

辞めると言ったとき、なぜか院長に呼び出され、謝られた病院

 

謝るということは、自分の職場がおかしいことを認めているわけで、職場の状況の改善を求めても余は見てみぬふりをしていたわけであるグッ

 

 

 

 

 

2020年で唯一、

皆、不幸になれ

と心の底から人の不幸を祈った

 

 

 

 

こういう人こそ不幸にならずに生き残っていくのであろう・・・