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2018-09-10 18:53:23

夏季休暇は化石堀

テーマ:建物

8月の夏季休暇に、長女の自由研究の為、化石堀を体験しに群馬県神流町まで

行ってきました。 

神流町には、「神流町恐竜センター」があり、恐竜の化石を見たり

化石のレプリカを作ったり、化石堀の体験などができます。

発掘体験をする場所はもともと、海の浅瀬辺りの場所なので

貝や植物などしか発掘ができないようです。

ガイドさんの説明ではアンモナイトや、魚の化石などは発掘できないし

発掘体験を行っても化石が見つかる保証もないとの事でした。

なかなか厳しいです。

化石を見つけるコツを聞きつつ、体験スタートをしたのですが正直良く分からない。

黒い石を見つけたら、観察をしたり、割ったりしたのですが、化石?石の模様?

なんだか良く分からない。

その都度、怪しい石を子どもに持たせガイドさんへ聞きに行く作業。

家族5人で1時間の発掘作業をしたのですが、貝のかけらや、植物の破片の化石を8

見付けました。

なかなかの収穫ではないでしょうか。

子ども達は楽しめたようですので、良い経験ができたかなと満足です。

 

東京・渋谷 設計事務所 吉田正志建築設計室

土地活用コンサルティング【ライフクレア】将来を考えてた最適な土地活用
最適な土地活用のご相談は・・・土地活用相談センター
老人ホーム・介護施設の土地活用相談は・・・介護施設相談センター

 

 

2018-09-04 09:18:44

千駄ヶ谷 店舗事務所 募集

テーマ:建物

こんにちは。

弊社が設計監理をしました千駄ヶ谷3丁目にありますビル

1階部分を店舗事務所として募集します。

北参道駅より徒歩3分で駅近で、とても利便性のよ立地です。

 

「千駄ヶ谷」と言えばすでにステータスな場所ですが、

現地周辺の明治通り沿いには、今なお新しい高層ビルが何棟も建築中です。

現地は明治通りを1本入ったところなので静かです。

 

10月末までは営業中ですので、

内覧は余裕をもって日時をご連絡ください。

よろしくお願いします。

 

東京・渋谷 設計事務所 吉田正志建築設計室

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2018-08-30 14:22:24

「時の流れ」について

テーマ:日常

ベビーメタルのメンバーが2名となりました。ツアー中です。「解散か???」

心を痛めております。でもまぁ~20歳ですので、路線変更もありかな?あまり

テレビは見ないほうですが、「吉本興業」と「ジャニーズ」と「なんちゃら48」で

完結ですね。ニュースも偏っているし、コメンテーターはグダグダだし。意味ない。

「新聞を読むと馬鹿になる」名言です。ネットに偏るのも「?」とは思いますが

「報道しない自由」よりはマシかと。私の幼少期には、学校の担任教師が

「テレビ・漫画など見ないで、新聞を読め」などと有り難い説教を語っておりました

が、なんってことない日教組。どこの環境にも「ウザイ奴」はいるものです。

沖縄県の知事選挙だそうです。「オール沖縄」とはなんぞや?って感じですけど

工事妨害や米軍キャンプ前の嫌がらせを「某媒体」で見ますと「惨い」の一言。

日本人のメンタルには合いません。もっとも登場人物を見る限り、若かりし頃

ヘルメット被り、タオルで顔を覆い、角材もってうろうろしてた「奴」ばかり。

暇なら仕事をしなさい。

 

 

 

 

相変わらず写真「デケエ」な。。。渋谷。。。工事現場の多数です。

真ん中の写真は、会社近くの「ビジネスホテル」建築現場。支持杭の杭頭斫り。

写真では解り辛いですが、杭径「スゲーデカイ」見た目3M以上。。。

杭頭の上部にシートが見えますが、杭頭斫りの為の「防音シート」です。。。。

気温36度を超える中、防音シートで囲まれた中で、職人が作業中です。。。

どんな劣悪な環境の中でも「職人の頑張り」が経済を支えている。感謝です。

そうそう、奥さん。この現場の前で「奇妙な集団」が「奇声を上げている」のを知

ってる?。「三井不動産はホテルを建てるなぁ~」・「我々の居場所をかえせぇ~」

ですって。ゼネコンに向かって吠えても意味ないのにねぇ~。

 

えっ~と。お題目。たまたま「誕生日」なもので。「過去の邂逅」など、昔の悪行を

想い起こすこともたびたび。「赤面」と「反省」しかありませんが。前に書いたかな?

実家の住込み職人で義理の兄の様に慕ってた人物が居りました。彼も私を弟の

様に可愛がり、面倒を良く見ていたものです。その彼も結婚を機に独立し、職人

として順調な時期に、私も就職し1人暮らしとなると疎遠になり、顔を合わせる機会

も無くなりました。暫らくして、お盆休み中に帰省したおりに、母親から彼の「死」を

聞かされました。不義理もいいとこです。それじゃ墓参りに行ったのかと言えば、

彼の奥さんと息子の顔が見れなくて、結局行かずしまい。不義理の極みでしょう。

真の悲しみとは「じわじわと心を蝕む」ようで、折りにつけ彼との思い出が過ります。

「精神的に疲労している」時や「自暴自虐」になり「死んだ方がマシ」かなと頭を過る

ことが、前職時代に度々有りました。そんな時に彼の言葉が心に刺さります。

「カボ(カボとは私の幼少期のあだ名)、まだ生きているじゃ~ね~のか」。。。。。。

その通り。そうそう挫けてはいられない。なぜなら「生きている」から。。。。。KI

 

 

東京・渋谷 設計事務所 吉田正志建築設計室

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