CITTA手帳の使い方を学び、

自分らしい毎日を過ごしませんか。

 

お越しいただきありがとうございます。

手帳と読書であなたの人生の

ステージアップを応援します。

手帳ライフコーディネーター

むねかたようこです。

 

初めましての方は→こちら

 

9月のCITTA手帳講座のご案内です。


再び満席となりました!

ありがとうごさいました!

 

 

 

2018年、講座の内容を一新。

CITTA手帳ビギナーでも、長年の愛用者でも

どなたでも参加できる講座にいたしました。

 

長い時間をかけてこじらせてしまった自分を

手帳の使い方を通じて解きほどいていきます。

 

「自分に素直になれる」手帳講座です。

 

今回は開催時間も休憩時間含め4時間の長丁場ですが、

美味しいケーキをご用意してお待ちしています。

 

手帳の書き方はもちろん、マインドを重視した講座です。
講座を受講して、「素直な自分」を取り戻してみませんか。

 

 

開催情報

 

■9月17日@神田神保町(東京)■

 

■日時:9月17日(月・祝)13:00~17:00

※開場は12:50です(それ以前は入場できません)

 

■場所:東京メトロ半蔵門線・都営新宿線・都営三田線

    神保町駅から徒歩1分

※参加の方にお知らせします

 

■定員:8名(再受講枠3名)→残席1

 

■費用:10000円8000円 

※青木千草さん書籍発売キャンペーン
 今回に限り、初めての参加の方2000円オフで受講できます!

 

<以下は毎回同様です>

※手帳講座再受講の方は5000円

※2016~2017年3月まで開催の手帳の会参加者は8000円
※個人セッション参加者は8000円
※ほかの手帳ライフコーディネーターの講座に参加した方も8000円

※受講料には資料、おやつ代などが含まれます
※おやつの差し入れは大歓迎です

※事前の振り込みをお願いします

 

■持ち物:CITTA手帳、筆記用具

※CITTA手帳がなくても参加できます。

※手帳がない方は2019年版10月はじまりが実費3780円でご購入できます。

 現在、各色手元にございますので、ご検討ください

 

■講師:むねかたようこ

 

 

申し込み先

 

こちらから→ 

 

 

セミナー概要

 

 

人生100年時代と言われるようになりました。
今までの価値観、考え方が通用しなくなる

時代がいよいよやってきます。


長い人生、もう自分に嘘をつく生活はしたくない。
これからの人生をさらにステージアップしたい。

 

そんな風に思っている方、多いのではないでしょうか。

そんなあなたにご提案です。

 

CITTA手帳を使って素直な自分を取り戻し、

新しい人生の一歩を踏み出してみませんか?

 

 

 

やりたいことがあるのに、時間がない…

行きたいところがあるのに、お金がない…

新しいことを始めたいけど、自信がない…

 

いつも自分のことは後回しにして、

自分を諦めていませんか?

 

まさに!

実は私こそ、そんな一人でした。

 

新聞記者時代は手帳も使わず、

いつも時間に追われ、くたびれていました。

 

一大決心して新聞社を退社してからは、

やりたいことがあっても心にふたをして

あきらめようとしていました。

 

とにかく自信がなくて、

新しいことを始めたくても、

怖くて一歩が踏み出せませんでした。

 

できることをやったほうが楽だって

学ぶだけの方が楽だって

無意識でわかっていたからなんです。

 

 

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でも変われたのは、

CITTA手帳と出会ってから。

 

「自分を愛する(大切にする)」

「自分との約束を守る」

 

CITTA手帳のマインドを知り、

取り入れる中で、たくさんの「怖い」に

おびえている自分に気づきました。

 

そのようなブロックや敵は、自分が作った思い込みにすぎません。

CITTAとは、サンスクリット語で「心」

 

自分の心の赴くままに好きなことを書くからこそ

自分に素直になっていくのがCITTA手帳のメソッドです。

 

何より自分に正直になれば、

やりたかったことやかなえたい夢に気づき

実現していくことができるんです。

 

 

好きを磨く力をつけながら、

手帳が続く秘訣を学べます。

 

講座後もグループLINEで3週間のフォロー。

課題もたくさんありますが、

できなかったことができるようになる

喜びにあふれます。

 

特に参加者一人一人が主体的にかかわることで、

自分の内面が変わり、行動できるようになります。

 

 

こんな方におススメです

 

□「素直な自分」を取り戻したい人

□自分を「こじらせ女子」だと思っている人

□自分のことがいつも後回しな人

□お金がない、時間がない、自信がないの「3ない」を手放したい人

□「でも、だって、どうせ」が口癖の人

□手帳が続くマインドが知りたい人

□自分の好きが知りたい人

□「ワクワクリスト」がうまく書けない人

□細分化の方法が知りたい人

□行動できるきっかけが欲しい人

□生活を整えたい人

□早起きをしたい人

□手帳を通じた仲間を増やしたい人
 

一つでも当てはまったかたにはぜひ参加していただきたい講座です。

 

※対象はCITTA手帳ユーザーですが、これから使い始める方、

CITTA手帳のない方でも、メソッドに興味があればご参加いただけます。

 

カリキュラム内容

 

 

□CITTA手帳とは

□続く手帳にするためのコツ

□ワクワクリストには二つの種類がある!

□ワクワクリストを書き、シェアしよう

□理想の朝時間と習慣化

□睡眠はアヒムサ

□マンスリー、ウイークリーの使い方

□手帳タイムの入れ方

□実録!講師の手帳の使い方

 

※グループLINEで3週間のフォローがあります
ぜひLINEを開通させてからご参加ください

 



 

受講後の効果

 

□手帳を開く習慣がつく

□手帳が続くようになる

□手帳を通じた仲間ができる

□「やってみよう」と行動につながる

□棚上げ、先送りしていたことが習慣化する

□ウイークリーページを使えるようになる

□生活にリズムが生まれる

 

 

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参加者の声/感想

 

2018年1月→

2018年3月→

2018年4月→

2018年5月→

 

 

講師紹介

 

 

むねかた ようこ
(キャリアプランナー/手帳ライフコーディネーター)

 

 

 

中央大学法学部法律学科卒業。

 

マネージャーだった高校時代からどこに転がるかわからない

 

ラグビーの魅力に引きき込まれる。
「観戦を仕事にするには記者になるしかない」
という単純な理由でマスコミを志し、新卒で地方新聞社に入社。
営業職を振り出しに、整理部記者を経て、
入社6年半で念願のスポーツ記者となる。
7年半に渡りアマチュア、プロを問わず、
のべ8000人に及ぶ選手及び指導者を取材した。

 

ラグビーの担当にはなれなかったが、

 

人間模様の出やすい個人種目がめじろ押しの陸上競技を担当。
駅伝にすっかりはまる中、引退後の進路について迷う選手から
数多く相談を受けるうちに、引退するアスリートを支えたい思うようになり、

 

 

清水の舞台から飛び降りる勢いで新聞社を退社。

 

 

2010年にキャリア支援の道に入り、公共機関勤務を経て、
現在は都内大学で学生の就職支援に当たる。
しかしこの間、アスリートのキャリア支援をどのように取り組めばいいか
わからず迷走し、自分自身をこじらせてしまう。


そんな2015年末に出合ったのがCITTA手帳。

 

最初は使いこなせなかったが、青木千草氏とのセッションを経て、

 

それまでの自分自身の生き方を見直し、
一度はあきらめたアスリートのキャリア支援を本気で

 

実現する道を模索し始める。

2016年末、大学でガイダンスなどを通じ体育会学生の支援を開始。

 

ライフワークとしてアスリート向けの手帳講座を開発したほか、
2017年には「アスリートのキャリアの作り方」という
元アスリート10人のキャリア形成に焦点を当てた記事をブログ掲載した。

 

現在は横浜ベイスターズ元球団社長の池田純氏のもとで

 

スポーツビジネスを学びながら、さらなる研鑽を重ね、
新たなアスリートのキャリア支援の道を開拓中。
 
手帳ライフコーディネーターとしては2017年から活動を開始。
現在はこじらせがちな40代のワーキングウーマンを対象に、
「自分に素直になる」をテーマとした手帳講座、個人セッションを開催している。

 

新聞記者からキャリア支援者へキャリアチェンジした経験から、

 

現在のモットーは「自分をあきらめない」。
家族は夫と保護猫2匹。
趣味はフルマラソン。東京マラソンは自己ベスト(3時間26分21秒)を
マークした2011年を含め5回も走った経験を持つ。

 

■保有資格;
国家資格キャリアコンサルタント
国家資格2級キャリアコンサルティング技能士
手帳ライフコーディネーター
デュアルキャリア教育ファシリテーター
レゾナンスファシリテーター

 

 

 

申し込み方法

 

 

こちらから→ 

 

 

お問い合わせ
 
 

今後の開催予定などお問い合わせはこちらから→ 

 

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。