奄美群島でワーケーション ① | インバウンド&接客英語のあれこれ ㈱ライフブリッジ

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こんにちは!

ライフブリッジの堀岡です。

 

先週、奄美群島で行われたワーケーションのモニターツアー(4泊5日)に参加しました。

 

今月は、その体験を通して私が感じたワーケーションについてお伝えしたいと思います。

 

今回は、「そもそも奄美ってどこ?」からスタート。

 

奄美大島沖永良部島。この2つの島が、私が2泊ずつ滞在した島でしたやしの木

 

 

「奄美群島」は、の〇で囲った鹿児島と沖縄の間にある群島で、

で囲んだのが、大島紬で有名な「奄美大島」

ピンクが人口約1万2,000人の「沖永良部島」です。

 

地図上では沖縄県に限りなく近く、文化的、心情的にも奄美に住む方々は沖縄への親近感のほうが近いそうですが、奄美群島は「鹿児島県」になります。

 

ちなみに、ちょうど先日の「世界ふしぎ発見!」で沖永良部島が取り上げられましたヨ テレビ 

 

テレビでも取り上げられた、ウェットスーツを着て洞窟探検をする「ケイビング」。これが沖永良部で人気の観光アクティビティ。

 

東京ではまだオーバーコートが必要な1月末も、太陽が出れば、シャツに綿のセーター、上着なしでいられる、そんな南国の奄美。

 

 

こうしたリゾートムードたっぷりの土地でのワーケーション、と聞いて、どんなイメージを持たれるでしょうか。

 

この続きはまた次回に音符