山奥に住んでいる日本の母に心配事があり、姉が急遽、数日母の所に駆けつけてくれました
新幹線も通っていない。
日々の生活は、車が無いと身動きが取れない。
冬は雪に埋もれる。
東京で生まれ育った母には、憧れの田舎生活。
第2の人生。
でもやっぱり、歳をとってくると、不便さは否めない。
姉は起業をして、基本完全リモートで仕事をしているので、こういう緊急時にも、パッと駆けつけてくれる。
ありがたいですね。
きっと母も、心強かった事でしょう。
アメリカに住んでいると、人生のステージによって、様々な決断をする話を、周りからも聞きます。(もちろん、日本にいても、色々な決断をしないといけないけれど)
これから、考える機会が増えていくのだろうな〜と思います![]()

