埼玉県合唱祭での講評

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今日は一日スタジオにこもってレッスンdayでした。



さてさて、先日の埼玉県合唱祭での混声合唱団「樹」への講評などが届きました。



僕は演奏後に辛い自己評価をしていましたが、講評の先生方からはあたたかいお言葉をたくさんいただきました。


「よくまとまっていた」「ムードの作り方が上手」「良い練習、良いメンバーによる素敵な合唱団」など、とても嬉しい好評をいただきました。


言葉に対するアドバイスもいただき、まさにそれこそ現時点の課題なので、きちんと受止めて今後の練習にいかしていきたいと思います。




他にも今年から始まった「いいね!カード」もたくさんいただきました。これは合唱祭に参加した他の合唱団から気に入った演奏に「いいね!」とコメントをいただくカードなのですが、なんと5つもいただきました。

しかも、高校合唱部の部員さんたちから2通、中学校合唱部の顧問の先生からも1通いただきました。他にも一般の合唱団から2通。



高校生や顧問の先生から「いいね!」をいただけたのは本当に嬉しい!

素直な感想と、深い感情表現を読み取ってもらえた、とても素晴らしい文章ばかりでした。








それにしても、同じ舞台に立っていた僕のところへは飛んできていない印象だった声が、客席にはきちんと隅々まで届いていた様子。


みんな一人一人がきちんと良い仕事をしてくださったんだな…と、思いながら読ませていただきました。
ありがとうございました。



そして、団員の皆さん、良かったですね。
頼りない指導者ですが、
これからもよろしくお願いします!!