日経225先物のショートからドテンロングが成功!

 

これも凄い、節足winspecは今度は足元の底入れ波をキャッチです!

 

日経225先物のスイングシグナル配信がこちら!

 

「(エントリーポイント)
日経225先物のスイングシグナル配信、7月15日3節前後、金額は28400±50円前後から両建てのロングを外してお試しショートのエントリー指示中でしたが、7月21日2節の終値を入力した所上値の急所を上抜きましたので、7月21日2節前後、金額的には27700±50円前後で売り玉は利食い手仕舞い優先で一旦600円前後の利確、今度は7月21日2節前後、金額的には27650±50円前後からお試し買いの斥候玉を入れて少し様子見指示中。

(堅く戦う方の初動狙いの玉は利確、余裕の方の玉はHOLD)
ここ最近は相場が続かず利食いそびれると逆にマイナスになる事も多いので堅く戦う方は利食い優先をお勧め致しますが、今の日経225先物は一波動340円前後のリスクをみながらなので初動狙いの方、堅く戦う方のみ、ここは極力更なるロング狙いのプラスは追いかけずに一旦割り切って利食い駆け引きをして頂き250円前後の利確、次の新規飛び乗り出動銘柄を再び狙って頂きますので初動狙いの方のお試しロングの斥候玉は一旦利食い、手仕舞い、ノーポジ、資金的に余裕の方は急所値タッチ、下抜きまでもう少しロングはHOLDでも良さそうです。

(分析変化を警戒した両建てを入れる金額と次の玉を仕込む日柄)
節足winspec日経225先物のスイングシグナル配信の下値の急所は7月26日2節入力後の段階で●●円前後、売買線は26日扱いの2節前後で突き上げによるロングの利食い場が訪れましたので、26日扱いの2節前後は堅く戦う方のロングの利食いポイントになりそうです。

(逆の手変化の可能性のあるストップロス設定の金額)
7月26日2節終わり値入力後の分析では余裕の方のロングは未だHOLD(現状維持)とさせて頂きますが、一応節、節間の時間帯による急な相場変動を警戒させて頂き、念の為下値の急所から-100円前後を下抜けた際のロングの見切りライン●●円で逆差しストップロス対応を予定しております。」ここまで!

 

現在28000円を示現して来ましたが22日の突き下げ1回目は狙って頂きましたので次に狙うは2回目!

 

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