【要項】熊の湯トレーニングとGWキャンプ | 今日もリベルタ
2019-04-05 10:37:27

【要項】熊の湯トレーニングとGWキャンプ

テーマ:今日のリベルタ

下記の通り、ご案内致します。

熊の湯でのトレーニングは、早朝練習+午前練習となります。雪上以外でのトレーニングオプションも用意しています。積極的にご参加下さい。

 

【日程】

① 4月20日(土)、21日(日)

② 4月27日(土)~5月6日(日)

 

【場所】

志賀高原・熊の湯スキー場

 

【練習】

(早朝) GSゲート練習。

(午前) SLスキーを利用したゲート練習(ロングorショートポールSL、パネルSL、中回転など)。

 

【料金】

- レギュラー会員・エコー会員 1日3,000円

- 育成会員・シーズン会員・キャンプ会員 FREE

- ビジター参加 1日6,000円、早朝or午前のどちらかに参加4,000円

 

【宿泊】

癒しの宿 幸の湯

〒381-0401 長野県下高井群山ノ内町平穏7148

TEL:0269-34-2902

https://goo.gl/maps/r2fi8S1BNmC2

 

1泊2食7,800円。前日泊も承ります(夕食無し6,800円)。

朝食はお弁当となります。

長電バス「平床」バス停から徒歩圏内。

 

 

【スケジュール】

(集合) 05時30分

リフト券を購入して、第2リフト乗り場前にお集まりください。当日の使用コースをご案内します。

リフト運行開始したら、皆でポールセットに向かいます。遅れる場合は、直接コースで合流して下さい。

 

(早朝練習) リフト運行開始~08時00分

練習後、休憩。ご宿泊者には、朝食弁当をお届けします。

 

(午前練習) 9時30分~12時00分

状況次第では10分程度前後する場合もあります。

早朝練習後に、時間と場所をご案内します。午前練習から参加する方は、スキー場に到着したら武政携帯までご連絡下さい。

 

 

【お申し込み・お問合せ】

リベルタレーシングキャンプ 武政守

tasa@topaz.plala.or.jp

090-5514-4247

 

ご予約は、間違い防止のためにメールが助かります。決まったフォーマットはありませんが、まずはお名前や連絡先、参加日や宿泊手配の要否、その他必要なことをお知らせ下さい。足りない情報があれば、こちらからのご返信メールにてご確認させて頂きます。

 

お問合せはお電話でもお承ります。すぐに確認したいことがあれば、遠慮なくお電話ください。

 

リベルタで確保できる宿泊者数は20名~25名となります。基本的には先着順で定員ベースで部屋割りをしていきますので、ご家族であっても別部屋となる場合もございます。また、定員に達した場合はご自身で宿泊を手配して頂くことになります。これらの状況を踏まえて、参加スケジュールがお決まりの方は、お早目のご連絡をお願い致します。

 

◆◇◆◇◆◇◆◇

 

【インラインアルペン練習について】

①4月20日と21日、②GWキャンプの前半では、専門コーチによるインラインアルペン練習、及び体験会を実施します。将来的にはクラブチーム化して、大会参戦も視野に入れています。インラインアルペンは、オフシーズンのトレーニングとしてだけでなく、それ自体としてもスポーツ性・競技性が高い種目です。ぜひご参加下さい。

 

場所: 木島平やまびこの丘公園

http://kijimadairakanko.com/farm/index3.html

 

料金: 参加人数で経費を頭割りします。(3,000円程度)

時間: 午前 インラインスケート基本練習/午後 インラインアルペン練習

・パターン① スキー早朝練習後に参加。

・パターン② スキー午前練習後に参加。

 

コーチ紹介

尾崎惇史 http://jrsf.or.jp/inline_alpine/inline_alpine_athlete/atsushi_ozaki/

 

申し込み

まずは参加人数を取り纏めます。リベルタ武政まで、参加日と参加パターンをお知らせください。

今回はテスト実施の側面もあります。良いトレーニングにするために、皆様のご理解ご協力を賜りたく存じます。

 

 

【スキーシュミレーター】

今回の宿泊先に、スキーシュミレーターが導入されました。

IMG_0807.jpg

 

料金: 30分3,000円(複数人数で使用可)

幸の湯ホテルのフロントでお申し込み下さい。

 

先日私も体験してきましたが、シュミレーター後に雪上に立つと、予想以上(?)に効果を感じました。ちょっと、目から鱗です。まずは技術的(特に、エッジを立てる操作)を覚えることから始まりますが、(詳しいことは分かりませんが)圧力センサーを足もとの動きが連動しているので、「形だけの運動」にならないのがメリットですね。だから、フィジカルトレーニングにも繋げられます。新しいことにチャレンジしたい方は、是非試して欲しいと思います。面白いですよ!

 

◆◇◆◇◆◇◆◇

 

シーズンを締めくくるトレーニングでもあり、来季に向けたトレーニングともなるのが春のトレーニングです。そして今回は、来るべきグリーンシーズンを見据えたメニューも用意しています。3月末時点で、熊の湯の積雪は豊富でした。きっと良いトレーニングができると思いますよ。ご参加、お待ちしております!

 

リベルタレーシングキャンプ 武政守

tasa@topaz.plala.or.jp

090-5514-4247

 

 

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