ずいぶんと、久しぶりの更新です。

2005年に入りなんだかとても忙しくて・・・。

こんな言い訳をする時点で私はまだまだなのですが。


前回の話しの続きなのですが、


その当時は、部下と呼べるスタッフは、皆アルバイトで

正社員のスタッフは一人もいませんでした。

当時の私は、

「それでいいよ。だって正社員だと費用対効果合わないもん。」

なんて思っていました。そんな態度が目に付いたのか。


アルバイトの方々が、ある日私に言い寄ってきたのです!


(前説)

 当社のアルバイトはほとんどが配達スタッフ。

 時給制ではなく完全歩合(売上給+諸手当)

 諸手当の一部に大きく占める皆勤手当がある。  以上


これまで社長ではなく、哲哉君と呼ばれていたせいかアルバイトさんも

ここで言っておかないととでも思ったのでしょう。

アルバイト代表が二人で私ももとにやって来た。


バイト代表A 「あの~社長。話しがあるんですけど!」

私 「なんですか?」

バイト代表A 「実は、アルバイトみんなが思っていることを私たち二人が

          代表して話すのですが、お願いがあるんです。」

私 「お二人が代表で?じゃあみんながそう思っていると言うことですか?」

バイト代表A 「そうです!実は、皆勤手当を一日休んでも付けてください!

          それともしくは、有給休暇をください!そしたらがんばります」

私 「はぁ?・・・」


そんな内容だったのですが、今回はここまでで失礼いたします。

中途半端ですみません。