「性と生を考える会」が製作していた

看護職のためのセクシュアルマイノリティサポートブック

無事に完成、発行と成りました。

 

LGBTIQ医療看護連絡会のメンバーも、

製作にあたりいろいろと協力をさせていただきました。

 

あたりまえのことですが、

高齢者にも障害者にも、あらゆる病気の患者さんにも、

そして看護職の人にも、

セクシュアルマイノリティの人がいます。

 

看護職の一員として、

医療・看護現場も、働く環境も、

すべてのセクシュアリティの人の尊厳が守られ、

安心して自分らしくいられるよう、

できることをしていきたいと思います。

 

サポートブックは、近日中に、

性と生を考える会のホームページで公開予定です。

(ダウンロードできるようになります)

介護職向けのサポートブックも完成しています。

お楽しみに。