REDSTONEすぐ死にます。

無料オンラインゲーム「REDSTONE」のプレイ日記です。
毎回の死にッぷりの記録です。


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ギルド戦の戦場の総数が増えたおかげで以前のような同時入れ多発がなくなった気がする。
よかったよかった。

今回のお相手は ☆=Let It Be=☆ さんです

The Beatles
Let It Be


本日はエースビショが私用でログインできないそうなので私がびしょっこで参戦。
それとギルド戦が被っているとか雷がすごくて回線不安定ですとかの不確定要素の報告が。
いったい何人集まるのだとドキドキしていたらちょうど1PT分の人数だった。

激突の瞬間に見えたのは敵が繰り出すドラツイ。
もりもり削られる人もいて必死に回復をする。
それにしても減り方が尋常じゃない。
ミラーもちゃんとかかっているはずだし今日は2ビショだし?
少しずつ戦場を移動しつつ耐えていると・・・キタ!足止め&ディスペル!
そして私の視界には味方の姿は無し!だ、誰か!
パタリ。
コールしてもらい引いて体勢の建て直しを図ることに。
おのれー足止めめー、と闘志を燃やしても今日はビショ。
自分の今できることを考えなくてはいけない。
しかも相手の方が高火力なので足が止まっては狙い撃ちになる。
(その証拠によくドラツイさんがもぐりこんで撃ってくる)
このままでは単純に消耗負け。
個人的にはディスペルによる封じ込めがやっかいすぎる。
フルチャージポーションもつかしら?
ということで小刻みにコールを多用してできるだけこちらに有利な展開に持っていくという作戦に。
これは今まで自分達は経験なくて、以前対戦したギルドさんがやっていたもの。
慣れないと味方の火力も翻弄されるのではないかと思うけど皆よく頑張った。

結果 勝ちました

皆でもうPOTないよーと言い合う。
しかしキツイ戦いであった。

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先日のアップデートでギルド戦の申込開始が当日6時になった。
また早起きの日々が始まる。

今回のお相手は たまねぎ さんです。

フカミドリ
たまねぎモンスター



REDSTONEのサービス開始からけっこう月日がたち、対戦相手の情報などもプレイヤーさんのブログやギルドHPなどで探せるようになっている。
でもさらに信用がおけるのはギルドメンバーさんの意見だ。
「強いデスヨ」
「うん 知っている」
「本当に強いデスヨ」
「うん」
他にどう返事をすればいいのか。
そしてその強いギルドさんはコール作戦と得意としているらしい。

戦場ではこちら2PT弱に対し向こうはおそらく3人。
なんとか2人を倒すのだけど残り1人のアーチャーさんがどうしても捕まらない。
しかもダメージが痛い。
ニ連続でその人に同じ人が倒される。
と、目の端にアーチャーさんが。
その人は画面ぎりぎりの見えそうで見えない位置を移動していた。
気づかれないように移動していくのを追いかける。
ここで気がつけばよかったのだ。
私が単独になっていたことに。
皆は「見張りを立てないで生き返らせたほうがいいのでは」という話し合いをしている。
アーチャーさんのインターになんとか耐える。
「とにかく誰か1人が倒されるとそれで逆転されるわけだし」
ぐふっ!
「あ」
痛恨の一撃。そのあとに放たれたビットにやられる。
そしてコールが一瞬遅かったようで死体な自分が皆のまえに。
今度は追う立場。
しかし見つからない。
さっきと同じく2人を倒す。でもアーチャーさんが見つからない。
「攻撃してくれれば場所わかるのに」
「死ぬじゃんww」
いや、そうじゃなくて。
なんとか数で押して全滅させればまだ勝機があるかもしれないしこのままだと逃げ切られて負けだし。
探しにいくにしてもさっきの私のように単独になってはアーチャーさんの餌食だし。
そしてこの点差なら相手はあえて敵陣までのこのこ現れない。

結果 負けました

つまり私の分がダメだしになったということで。
いろいろと悔しい。
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秘密ダンジョンのお誘いがあったので20時にハノブへ。
「ビショとか募集しますか?」
「2人でもクリアできたから大丈夫b」
という会話を聞きながら待ち合わせ場所でぼんやり。

ということで本日のメンバーは
グラシーヌさん
水芥子さん
暗殺剣さん
そして私。

グラシーヌさんがすでにポータルを所得しているということでまっすぐハノブ南側望楼B3へ向かうことに。
敵が厳しい強さで焼かれそうになったり矢で射殺されそうになるのでさっさとダンジョンに突入!

ハノブ南側望楼の地下洞窟

トパコさんという人がそばに立っている。
こんなところで何をしているんでしょう?

ハノブ南側望楼の地下洞窟2

いきなりおいしい話を持ちかけてくるトパこさん。
聞くだけならただなので耳を傾けてみる。

ハノブ南側望楼の地下洞窟3

この世にはそしてただより高いものは無いという言葉もあることを思い出す。

ハノブ南側望楼の地下洞窟4

竜殺しの剣。
その名を冠した剣の真偽はともかくとして、ダンジョンの宝よりも剣を望むトパコさん。
そんな良品の武器なら・・・と装備もできないくせに目がギラギラする私。

ハノブ南側望楼の地下洞窟5

伝説とはいえスゴイな。
すでに剣の寿命は終わっているとはいえその崇高の輝きは失われていないだろう。
私も是非見たい。

ハノブ南側望楼の地下洞窟6


ということで門をくぐり目的のモノを目指してダンジョン内を探索。
地図が見えないうえに一見行き止まり風な構造。
罠解除をしてくれる水芥子さんがいなければ大ピンチである。
(そしてすでに順路を覚えてない)

ハノブ南側望楼の地下洞窟7

ハノブ南側望楼の地下洞窟8

とりあえず聞こえてくるメッセージで目指す方向を把握しつつ・・・。


「ここが最初(のボス)」と水芥子さんが言う。
目の前には。

ハノブ南側望楼の地下洞窟9

デンジャー!焼かれます!
とはいえ火力オンリーPT。一瞬で勝負がつく。
さらに先を急ぐとどんどん近づいていっているのがわかった。

ハノブ南側望楼の地下洞窟10

ハノブ南側望楼の地下洞窟11


ハノブ南側望楼の地下洞窟12

目の前?と思って先を見やると。

ハノブ南側望楼の地下洞窟13

「ここ」
熱い攻撃がニ連発。
ここはさすがにグラシーヌさんのペッツにターゲットをとってもらうしかないなって・・・・倒すのが速いっ!
「よわっ」とグラシーヌさん。
と、そこに不穏な空気が。

ハノブ南側望楼の地下洞窟14

ハノブ南側望楼の地下洞窟15

現れたのは騎士の亡霊。
もしやこの人がドラゴンスレイヤーが持ち主と認めた・・・。

ハノブ南側望楼の地下洞窟16

冒険者というのはつくづく因果な業だと思う。
すまない。

ハノブ南側望楼の地下洞窟17

騎士の亡霊が消え、約束通りトパコさんの元に戻る。

ハノブ南側望楼の地下洞窟18

ハノブ南側望楼の地下洞窟19

ささやかだった(笑)
ああ、でも今の自分には十分な。

ハノブ南側望楼の地下洞窟20

何も語るまい。
騎士と剣の絆をこの目で見たのだ。
それと同じような武器をこの人がいつか作れることを願っておこう。

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日曜日は秘密ダンジョンのお誘いがある。
なのでその時間帯を避けていれなくてはーって。

今回のお相手は ΩFriend★ShipΩ さんです。

ワーナー・ホーム・ビデオ
フレンズ ― ファースト・シーズン DVD セット vol.1 <Disc 1-3>
ワーナー・ホーム・ビデオ
フレンズ ― ファースト・シーズン DVD コレクターズ・セット vol.2


やれやれ、はじかれちゃって早い時間かぁでも1PTくらいいればOKかなぁなどと思いつつ事務局をあとにしようとすると「体育会系のGMさんいますかー」という叫び。
対戦相手さんだった。
こういう出会いの次は情報交換であることが多いけど、もしかしたら違うかもしれないので自分から先に言わない。
初めて顔をあわせる方も多いので失礼のないように&眠いからキー入力も慎重になる。
だからそういう時の私はものすごくレスの反応が遅い。
情報をすり合わせてみると、こちらのほうが圧倒的にレベルが高いことが判明。
「相手になりませんね^^;」
その一言に申し訳なくなる。
「じゃぁこっちの参加レベルをいくらか制限しましょうか」
と申し出てみたら「お願いします」とのこと。
珍しく条件戦になった。

転送前後はいつものざわめき。
じゃぁ頑張っていきましょうと声をかけて進軍。
果敢に攻めてくる、あきらめない戦いをする敵側の皆さんに私達は感嘆の声をあげる。
これがギルド戦の礼儀だよなとしみじみ思う。
と話していたら「会話はいいから追いかけなさい!」と怒られる。
もっともだ。
ということで私はといえば普段は避ける武道家な人をターゲットにしてみる。
やはり回避が素晴らしい。
ほとんどかわされて当たらない。
なのでインターを打ち上げては放つというまるでアーチャーのような戦い方にシフト。
これならまだましかな?

結果 勝ちました

学ぶことが多い戦いであった。
当たらないとダメージなんて怖くないもんだよねぇ。
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ギルドホールを持っているとホール内から申込が出来るけど、事務局まで足を運ぶのはホール事務官を信用してないそこで情報交換がされる時があるからで。

今回のお相手は ☆チョコパフェ☆ さんです。

いずみ
ちょこパフェ 1 (1) (まんがタイムコミックス)
いずみ
ちょこパフェ 2 (2)



相手マスターさんと情報交換して「いい戦い出来そうですね!」というお言葉をありがたく頂く。
頑張らせて頂きます。
オスッ!

転送前後、皆のリラックスムードを感じつつどうして自分はプレッシャーに弱いのかと思う。
そりゃ酒量もあがるっつーの。
戦場についてちゃきちゃきPT。
さぁ行きましょう!っていつものノリですがぱったり逝く仲間が。
「巻物使います」
って言葉にビショーズが「PT入ってますか?」と聞く(振り返ってみればナイス質問)
その返事が「いえ><」
入ってないデス申告する前に開戦になったようで単独行動だった模様。
漢である。

その後は混戦混戦また混戦。
双方入り乱れており、私はダメージ受けないように果敢に攻めては逃げまわってみたり。

結果 勝ちました

反省会でPT入らないで単独は(まだ)ノン!と注意したらギルメンに「そこまで言わなくても・・・」と逆に諭されるワタクシ。
みんな優しいからそれに甘えている自分がいることを知らされた瞬間。
何度もこういうことがあったはず。
なんで忘れちゃうんだろう。
その後まぽさんに誘われてスウェブタワーの17F(あれ18Fだっけ?)でペアハン。
初めての狩場。釣りするべきなのにコンビネーションがうまくいかない。
まだまだ精進することばかり。
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今週はいろいろ頑張った(笑)ので、ようやく遊べる時間を捻出できた。
皆のレベルはその間にじんわり上がっている。
うふふ、嬉しいねぇ。

運装備各種は蘭風さんにお返ししたのでドロップはしょんぼり。
でもステキ槍は貸し出し継続中。
それをひっさげて名も無い塔B5で狩りをしてたのだけどとうとう来た。

嬉しい悩み

振り分け予定としては一応ダミーステップをマスターにしようかなと思うのだけどCP不足なのが解消されていないので保留。
あとは信念をあげるという手もあるか。
アーチャースキルのビットに振るという手もあるけど、確かにギルド戦で使えそうだけど・・・うぬぬ。
こうやって悩んでいるうちに2000まで貯まりそうな予感。


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プレイヤー間の呼び方は様々。
親しくなると呼び捨てだったり名前の2文字をとって+「さん」というパターンかと思う。
我が体育会系もいちおうその系統だったりするけど時には名前をもじった愛称をつけられたり。
(やっと愛称がついたよ!ということで喜んだ人もいる不思議)

本日の議題(笑)はギルドメンバーのアルセーヌ・ルパンさんの呼び方について。
通常であればアルさんでOK。
しかしかのルパンの名にあやかった名前をつけている方は多い。
そして我々の仲間にはアルディスさんがすでにアルさんの愛称で呼ばれているのであった。
というわけで。

愛される称号


これでへこたれていては体育会系ではやっていけません。
ギルドメンバー絶賛募集中。
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攻城戦に負けたモヤモヤを晴らすため物資が余ってる人もいるしということで深夜のギルハンでふらふらになった次の日はトラン北部でSilverSnowさんにひっついてびしょっこで狩り。

ギルド戦190回目

・・フル?
おしい。
スパイラルバックルが私の元に。

ギルド戦190回目2

こちらのベイナビルはしるるさんの元に。



今回のお相手は HoneyHerat さんです。

Aziz Herawi
Memories of Herat


相手方の紋章が判明したので転送ぐるぐるの中で調査。
同じ位置に座るその人達は皆さん透明ですか。
それらを逐一報告する。
うちも皆に透明装備を用意しないとダメですかね。
「素に拘らなければ安いのもありますよー」という人もいるがならば皆のために用意してくれと思う私(鬼)
ああ、早くトラン西部に向かいたいものよ。

激突した瞬間は双方忍耐を要求される範囲勝負。
そこを抜けたら火力陣の激突。
違うのは相手にとてもとてもとっても優秀な天使さんがいたことである。
容赦なく吸われたね!
ビショーズの1人はその仕打ちに補助もままならない事態に。
それをフォローする皆の姿の美しいこと。
そして私といえば。
さっき花束もらったからなんとかなるであろうと天使さんをなんとかマークしようと接近。
心は「私が犠牲になる!」である。
まぁあれですよ、天使さんが私をチューチューしてくれればその分皆はフリーになるわけである。
ナイス私。
・・・って。

ギルド戦190回目3

ウッウー。
天使さんのそばには武道家さんがフォローに立っていた(当然のカバーです)のであえなく。
己の能力を考えずに行動するからー。
さらにリザ直後にもう1回やられてしまい完全な足引っ張り。
その後最後までこの状態。
ビショーズナイス判断。
なので死んだままでも出来る応援団と化してました。

結果 勝ちました

ビショーズは終了後戦場を離脱したのでこのままな私。
なんたる・・・なんたる敗北感!(笑)
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