ヒト臍帯血由来の幹細胞培養液が効くポイント。 | 黄土漢方蒸し正規代理店・エステティック美容機器/業務用化粧品卸販売 ㈱レサンクセンス

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【ヒト臍帯血順化培養液65%バイオセルショット65】
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実力派・こだわり派のための美容会社、レサンクセンスのブログです。

量より質、そして入れる深さ。


 

  ヒト臍帯血細胞順化培養液65%高濃度の底力。

 

最近では一般の小売でもよく見かけるようになった、ヒト幹細胞培養液系コスメ。

種類も価格もピンキリで、何が良いのか迷ってしまいますね。

 

そもそも論ですが、皮膚には皮膚最外層を覆う皮脂膜があるし、

表皮、真皮と皮膚組織によるバリア機能があるので、何かが容易に浸透することはありません。

そりゃあそうです、なんでもかんでも浸透したら大変な話です。

なので、化粧品の大体の成分は皮膚表面にとどまって、表面の角質がしっとり感じるものだと言えます。

 

ところが、一部は皮膚の奥に浸透するものもあります。

それは分子量が小さいもの、数字で言うと約500以下の分子量の成分です。

例えばビタミンC系は分子量が小さいので、わりと浸透しやすいですね。

 

では、今人気の幹細胞培養液系の成分はどのくらいの分子量かといいますと、種類によって差はありますがざっくり3000くらい。

塗るだけではとても皮膚内に入らないサイズです。

それにくわえて、例えば1本の美容液の中に10%入ってようが、1%だろうが、1滴だろうが、
それを1回のお手入れで1mlとか2mlとか使うとして、それで果たして効果があると思いますか?
カスケード反応といって、上皮細胞に働いて生体反応が進むこともあるようですが、
低濃度・少量・低頻度では、いくら良いとされている幹細胞培養液でも、
これでは効果を実感する前に、年齢が重なり老化が更に進んでしまう。
 
幹細胞系化粧品の効果を最大限に引き出すポイントは、
「真皮導入」
「高濃度」
「幹細胞の若さ強さ」
「免疫(貪食)反応」
そして「スイッチON」
です。
 
バイオセルショットはヒト臍帯血由来の若く元気な成長因子、
65%という業界でも珍しい高濃度の高分子成分を
BeBe pinocchioでダイレクト真皮導入する施術、
皮膚内に入れられた高分子成分は、免疫細胞に貪食されると
成長因子が次々に作られて、この反応こそが幹細胞系化粧品の神髄だと思います!
 
初めての方、加齢の場合は1~2回はスイッチONせず、まずは皮膚内の充填と思ってください。
3~4回ほど定期的にメンテかけてあげると、「あ、スイッチ入ったな」とハッキリ分かるくらいに、
お肌がふっくらツヤツヤぷりぷりになるのが分かりますよ。
 

 
 
バシっと効かせたい人には、

ヒト臍帯血細胞順化培養液65%×医療品質コラーゲン×ビタミンCコンプレックスの導入がオススメ!

私は目の下と唇、額にはちょこっとヒアルロン酸も入れちゃってます。

 
時間は有限、人生は一度きり。
人が老化していくことは止められないけど、緩やかにすることはできる。
何十、何百の化粧品を???で使い続けるよりも、
確かなお手入れに投じた方が、費用も時間も手間もムダがありません。
 
サロン導入についての詳細は弊社までお問い合わせください。