こんにちは。夫婦関係専門カウンセラーの松尾 聡子です。

東京から受講生さんが来てくださったので、軍艦島ツアーに行ってきました。



長崎に住んでいると、あえて軍艦島など観光に行くこともないんですよね^^;

ご一緒した長崎の受講生さんも、軍艦島は初めて!ということでした。

ちなみに私は2回目だったのですが、

久しぶりの軍艦島はやっぱり迫力があって、かっこよかったです。



この赤いレンガの部分は世界遺産です。

軍艦島の全部が世界遺産というわけではなく、部分部分が世界遺産だそうです。



この埋められた石垣も世界遺産だそうです。

この石垣が、軍艦島を囲むコンクリートの下に埋まっているらしいです。



後ろの建物は、強度的にいつ崩れてもおかしくないらしく、

次に来たときにはもうないかも!という貴重な建物です。



軍艦島までは船で行き来するのですが、

とても気持ちがよかったです。

かつては、たしかに多くの人の営みがあったのに、

今はもう誰も住んでいない、という不思議な軍艦島。

長崎にお住まいの方も、遊びにいらっしゃった方も、ぜひ訪れてみてください^^


本当はもっと仲良くなれる!
「ギクシャク夫婦」が「信頼と愛情で結ばれた夫婦」に変わるカウンセリング


トップページ

【メルマガ】ギクシャク夫婦を改善するかんたんコミュニケーションのコツ

カウンセリングメニュー

夢を叶える心理学

お問合せ

ホームページ
長崎カウンセリングサロン Le Port

< 夫婦関係専門カウンセラー 松尾 聡子 >
こんにちは。夫婦関係専門カウンセラーの松尾 聡子です。

先週の土曜日は、長崎で『夢を叶える心理学』3回目の講座でした。



じつは、なんと!

東京で受講してくださった卒業生さんが、長崎に遊びにきてくださったんです。

東京と長崎といつもは離れ離れですが、

Facebookグループや、ZOOMでのグルコンでいつもお顔を合わせているので

「やっと会えた!」と大盛り上がりでしたよ〜^^



お土産に馬車道十番館の「ビスカウト」を持ってきてくださいました。

レトロなデザインがかわいいです♪

ちなみに、いつものてんこ盛りお菓子はこちらです^^;

暑いので冷たい飲み物もご用意してます。



さて、今回のテーマは

「どんな相手でも怖くない。コミュニケーションの達人になる!」

どんな相手でも、臆せず、冷静に、楽しくコミュニケーションできるといいなあ、と思いませんか?

というのも、私は昔、ほんとにコミュニケーションが苦手で、

怖そうな人や、気の強そうな人、いじわるそうな人、などに対しては

それだけでドキドキ、緊張してしまっていたんですよね。

でも、今では、相手がどんな人でも、コミュニケーションを楽しめるようになりました。

そんなコツをたくさん詰め込んだ回なんです。



さて、お楽しみのランチです。

老舗の「吉宗」、長崎と言えば「ちゃんぽん・皿うどん」

あるいは長崎人のソウルフード「トルコライス」の中で

トルコライスをリクエストいただいたので、

トルコライスといえば!の「ニッキーアースティン」にご案内しました^^

こちらのお店、なんとメニューは180種類以上もあるんです。

もう、選ぶのが大変!だけど、めっちゃ楽しいです。



バターライスにトマトソースのオムライス、タルタルソースのコロッケ、煮込みハンバーグのトルコライス。



こちらは、カレーピラフにオムライス、デミグラスソースのコロッケ、煮込みハンバーグのトルコライス。



そして、こちらは白いご飯にチキンカツとロースカツのトルコライス(だったはず)

よくテレビでも紹介されている老舗のお店ですが、

アットホームな雰囲気が心地よいお店です。

こんなふうに、講座の場が、受講生さん同士の交流や出会いを生み出して

みなさんがそれを育ててくださるのが、とっても嬉しくて

講師として、ほんとに幸せだなあと感じました。

次の講座の開催予定は、こちらからお知らせしますね。

次はあなたとも出会えると嬉しいです^^


本当はもっと仲良くなれる!
「ギクシャク夫婦」が「信頼と愛情で結ばれた夫婦」に変わるカウンセリング


トップページ

【メルマガ】ギクシャク夫婦を改善するかんたんコミュニケーションのコツ

カウンセリングメニュー

夢を叶える心理学

お問合せ

ホームページ
長崎カウンセリングサロン Le Port

< 夫婦関係専門カウンセラー 松尾 聡子 >
こんにちは。夫婦関係専門カウンセラーの松尾 聡子です。

家の中がきれいに片付いていると、気持ちいいですよね^^

断捨離という言葉が流行ったように

不要なものは処分して、必要なものをさっと手に取れる環境にいると

心もスッキリとするものです。

ただ・・・

捨てられない人、片付けられない人が家の中にいると、

どんどんモノを増やされたり、部屋をモノで溢れさせたりするので

ストレスが溜まっちゃいます(>_<)

そんなときのヒントをこちらに書きました。







本当はもっと仲良くなれる!
「ギクシャク夫婦」が「信頼と愛情で結ばれた夫婦」に変わるカウンセリング


トップページ

【メルマガ】ギクシャク夫婦を改善するかんたんコミュニケーションのコツ

カウンセリングメニュー

夢を叶える心理学

お問合せ

ホームページ
長崎カウンセリングサロン Le Port

< 夫婦関係専門カウンセラー 松尾 聡子 >
こんにちは。夫婦関係専門カウンセラーの松尾 聡子です。

カウンセリングや講座でもよくうかがうのが

「自分へのダメ出しが止まらない」というお悩みです。

「なんで、あんなこと言っちゃったんだろう」

「どうして、あのときにあんなことしちゃったんだろう」

「私があのときに、もっとちゃんと気づいていれば・・・」

などなど、自分の至らなかったところにばかり目が行ってしまって

とてもつらくなってしまう。

特に、気持ちが落ち込んでいるときは、そうなりがちです。

そして、さらに落ち込む・・・という悪循環にはまっちゃいます。



たとえば、以前、うかがったお話では

「服を買うのが気が重い」というお悩みがありました。

その時は「これがいい!」と思って買ったのに

家に帰って着てみると、

どうもしっくりこなかったり、他の服と合わせづらかったり・・・

なんで、あのとき、この服を選んだんだろう、

なんで、もっとちゃんと、選ばなかったんだろう、と

ダメ出しの気持ちが止まらなくなっちゃうんですね。

そういう思いをすることが多いから、服を買うのが気が重くなっちゃう・・・



そんな気持ち、私もすごーくよくわかります^^;

私も先日、スカートを買ったのですが

いつもMサイズを購入するのに

「私は背が低いから、Mだと丈が長くて歩きづらいんだよなあ。ウエストもゴムだし、Sにしよう」

と、Sサイズにしたんですね。

そして、家に帰って着てみたら、丈はたしかにちょうどいいんだけど

ウエストが・・・

やっぱりちょっと、きつい(>_<)

ウエストがゴムだからって油断せずに試着すればよかった。ばかばかばか!

と、めっちゃ後悔しました。



ただ、よく言われるように、過去には戻れないわけです。

でも、わかっていても

自分を責めたり、後悔しちゃうのが止まらないからつらいんですよね。

では、どうするか、というと

「視点を変える」ことがオススメです。

自分を責めているときは、

「なぜ、こうなったのか」と原因を追究していることが多く

そういうときは「過去」に視点が置かれています。

なので、「では、次はこうしよう」というように

同じことが起きたときにどうするのか、「未来」に視点を置く、ということです。



ちなみに、私のスカートですが

これからスカートを買うときは「できるだけ、試着をしよう」と思いました。

そして、今のスカートは、たしかにウエストがキツイけれど、

デザイン的には気に入っているし(ちょっと痩せて見える^^;)

やっぱり、丈の長さはちょうどよくて、歩きやすいので

これから、ちょっとダイエットしてラクに着られるようにしようと思ってます!

うまくいかなかった過去は、自分を責めるために存在するのではなく

よりステキな未来をつくるための大事な「学び」です。

身も心も、どんどんステキになっていきましょう^^

それでも、自分責めからなかなか抜けられない~という方は

こちらでも、心を軽くするヒントをお伝えしています。

本当はもっと仲良くなれる!
「ギクシャク夫婦」が「信頼と愛情で結ばれた夫婦」に変わるカウンセリング


トップページ

【メルマガ】ギクシャク夫婦を改善するかんたんコミュニケーションのコツ

カウンセリングメニュー

夢を叶える心理学

お問合せ

ホームページ
長崎カウンセリングサロン Le Port

< 夫婦関係専門カウンセラー 松尾 聡子 >

こんにちは。夫婦関係専門カウンセラーの松尾 聡子です。

亡くなってしまった、大切なあの人の思いを知りたいと思いませんか?

じつは

私の友人に亡くなった方の魂と対話ができるチャネラーさんがいます。

彼女は5年前、交通事故でかけがえのない娘さんを亡くされました。

当初は大きな絶望と悲しみに打ちひしがれていましたが、

彼女はチャネリングを使って、娘さんと対話ができるようになりました。

そして、わずか1年で立ち直りました。

いまも毎日のように亡き娘さんと会話をして、魂の交流をされています。



今では

どんな逆境でも幸運に変えていくことができるチャネリングメソッドを開発され、

今までに全国500人以上をセッション

100名以上の生徒さんにお伝えし、

人生を大きく変えるサポートをされています。

誰でも亡くなった方の魂とのチャネリングもできるようになる!

7つの秘宝を期間限定で初公開しています!

ぜひご覧ください。

8/10(水)23:59までの期間限定公開だそうです

もちろん、私も拝見します^^


本当はもっと仲良くなれる!
「ギクシャク夫婦」が「信頼と愛情で結ばれた夫婦」に変わるカウンセリング


トップページ

【メルマガ】ギクシャク夫婦を改善するかんたんコミュニケーションのコツ

カウンセリングメニュー

夢を叶える心理学

お問合せ

ホームページ
長崎カウンセリングサロン Le Port

< 夫婦関係専門カウンセラー 松尾 聡子 >


こんにちは。夫婦関係専門カウンセラーの松尾 聡子です。

「夫に言いたいことを言えない」

「自分の気持ちを言うと、夫がキレるから言えない」


こんなふうに、自分の気持ちを押さえ込んで辛くなってしまうこと、ありませんか?

自分の気持ちは言わずに、相手の言い分ばかりを聞いているのは

すっごくストレスがたまるものですよね(>_<)

もちろん、そんな関係性だと、どんどん相手のことも嫌いになってしまいます。

今日は、そんな関係を変えていくヒントについて、お伝えしますね。



では、まずここで、ちょっと思い返していただきたいことがあります。

それは

「自分の言いたいことを言うと、常に、夫はキレるのか」

ということです。

おそらく、100%の確率で「常に」キレることはないと思います。

もし、何をどう言っても100%の確率でキレるのならば、

それはもう、相手の人格的な問題の可能性があるので、

離れた方がいい相手かもしれません^^;

話を戻すと、常にキレているわけではない、ということは、

キレる場合とキレない場合で、何らかの違いがある、ということになります。

では、そこにはどんな違いがあると思いますか?



違いを生み出した原因はいろいろとありますが、

その中でも多い原因の一つをご紹介します。

それは、相手が「否定された」と思ったこと。

つまり、こちらが言いたいことを言ったからキレたのではなく

相手が「自分を否定された」と思ったことで、

怒りや、自己防衛の感情が出てきて、キレてしまった・・・

ということが多いんです。



たとえば、夫が「子どもには、中学受験をさせようと思ってる」

と言ったとき、

「私は受験は反対よ。小学生のときは伸び伸びと過ごして、勉強以外のいろんな経験をさせたいわ」

と自分の意見を言ったとします。

夫としては、子どものために良かれと思った中学受験を否定され、

さらに、自分が子どもに窮屈な思いをさせて、勉強漬けにさせていると

非難されたような気持ちになったのかもしれません。

そうすると

「何もわかってないくせに、わかったような口を聞くな!」

とキレてしまう、ということが起きたりするんですね。



つまり、相手の意見を否定するような言い方をせずに、自分の意見や考えを言うと、

相手はキレないということです。

この場合だったら、たとえば

「そっか、あなたは中学受験を考えてるのね」

と、いったん受けとめた上で

「私は小学生のうちは勉強以外のいろんな経験をさせるのもいいなあと思ってるんだけど、どう思う?」

という感じで、相手の意見を否定せずに自分の意見を伝えます。

あくまでも、それぞれの意見を「同列に並べて検討する」というスタンスです。

否定が入らないので、とっても安全な言い方なんですよね。



うまくいかなかったコミュニケーションを続けても、どんどん関係は悪化します。

そんなときは、今までと違うコミュニケーションの方法に変えてみると、

必然的に、関係性も変わります。

言いたいことを気持ちよく言える関係性に変えてみませんか?

一刻も早く!夫婦の関係性を変えたい方は、こちらが参考になりますよ^^

本当はもっと仲良くなれる!
「ギクシャク夫婦」が「信頼と愛情で結ばれた夫婦」に変わるカウンセリング


トップページ

【メルマガ】ギクシャク夫婦を改善するかんたんコミュニケーションのコツ

カウンセリングメニュー

夢を叶える心理学

お問合せ

ホームページ
長崎カウンセリングサロン Le Port

< 夫婦関係専門カウンセラー 松尾 聡子 >
こんにちは。夫婦関係専門カウンセラーの松尾 聡子です。

コロナも心配ですが、今の時期は熱中症も心配ですよね。

家の中にいるときも、適切に冷房を使うことが奨励されてます。

が!

「電気代がかかる」と冷房を消してしまう夫に困っている(>_<)

そんなご相談をいただきました。

冷房だけでなく、テレビや照明もすぐに消してしまうし

水の使いすぎにも厳しく怒るので

夫がいると、家族がみんなビクビクしてしまい、リラックスできない、

ということでした。

たしかに、何かするごとに

「また文句を言われるのではないか」と顔色をうかがって過ごすのは、

とてもストレスですよね。



お話を聞いていくうちに

どうやら夫の光熱費へのこだわりは、単に「節約家」とか「ケチな人」というだけでなく

アスペルガーの特性かも、ということがわかってきました。

自分のお金が減る、という感覚がとても苦手だったり

損をすることに、ものすごく抵抗感があったりするんですね。

でも、自分の趣味やコレクションには湯水のようにお金を使う場合もあって

だからこそ、家族は

「なんなの??自分ばっかり!」と、さらにイライラが増したりするのですが^^;

もちろん、特性の出方は人によって違うので

すべてのアスペルガーの人がそうだというわけではありません。

ただ、悪気があってやっているの、と特性でそうせざるをえない、ということでは

こちらの受け取り方も変わるし、

何よりも「どう対応するか」という対策も変わってきます。



たとえば、この場合は夫が安心できるように

電気をつけたり消したりすることと、つけっぱなしにする場合の電気代の違いについて

ネットで情報を探してプリントして見せてあげたり

(短時間でつけたり消したりすると、逆に照明の消耗が激しくなったりするそうです)

熱中症になった場合の金銭的なリスク(病院代など)と

節約で得られる金額とを数字で比較して見せたりすることで

夫も納得して、冷房を使ってくれるようになったそうです。

「電気について調べるのは大変でしたが、私も節電について知識が得られてよかったです」

とおっしゃっていました^^



こんなふうに、アスペルガーの人は自分のこだわりが強い反面、

理論的に納得できると、すーっと受け入れてくれるという

とても素直で真面目な部分もあります。

だからこそ「この人、理解できない!」とあきらめて距離を置く前に

特性を知って、対応の仕方を学ぶことで

ちゃんと信頼関係を築くことはできるんですね。

「夫のことが理解できない・・・」と困ってしまったときは

まずは、お話を聞かせてください。

一緒に対策を考えましょう。

こちらでも、お役に立てる情報を随時お伝えしています。

本当はもっと仲良くなれる!
「ギクシャク夫婦」が「信頼と愛情で結ばれた夫婦」に変わるカウンセリング


トップページ

【メルマガ】ギクシャク夫婦を改善するかんたんコミュニケーションのコツ

カウンセリングメニュー

夢を叶える心理学

お問合せ

ホームページ
長崎カウンセリングサロン Le Port

< 夫婦関係専門カウンセラー 松尾 聡子 >

こんにちは。夫婦関係専門カウンセラーの松尾 聡子です。

夫婦仲がギクシャクしているとき、

夫への不満がたまって、ストレスでいっぱいのとき、

そんなふうに、気持ちが不安定になっているときに、

子どもの前で泣いてしまったり、感情を爆発させてしまったり。

お母さんだって人間ですから、そんなときだってありますよね。



ただ、その後に、子どもを不安にさせてしまったんじゃないかと

自分を責めて、さらにストレスを貯めてしまうこともあります。

そんなときに、どんなふうにお子さんをフォローしてあげるといいのか、

こちらに書きました。

自分の気持ちも、子どもの気持ちも大事にしていきましょうね^^







本当はもっと仲良くなれる!
「ギクシャク夫婦」が「信頼と愛情で結ばれた夫婦」に変わるカウンセリング


トップページ

【メルマガ】ギクシャク夫婦を改善するかんたんコミュニケーションのコツ

カウンセリングメニュー

夢を叶える心理学

お問合せ

ホームページ
長崎カウンセリングサロン Le Port

< 夫婦関係専門カウンセラー 松尾 聡子 >

こんにちは。夫婦関係専門カウンセラーの松尾 聡子です。

先週から東京でカウンセリングと講座でした。

今日、これから長崎に帰ります。

今、羽田空港のカフェでこのブログを書いているところです^^

さて、今回は新しい講座をスタートしました。

「カサンドラ克服!講座&ワークショップ」です。



これまでにこちらのカウンセリング・プログラムを受けてくださった方の、その後を支える講座です。

じつは、クライアントさまのリクエストで生まれた講座なんです^^

第1回のテーマは「あきらめる」ではなく「手放す」。

発達障害の夫に対して、あきらめることで心の安定を保つ、というのではなく

自分自身の執着を「手放す」ことで、

夫との生活を心地よく、そして楽しく変えていく、

そんな毎日を手に入れていただきたいなと思っています。



アスペルガーの夫に対する対応って、

よくある「夫婦がうまくいくコツ」が当てはまらないことが多いのですが

お互いに、同じ状況の仲間だからこそ

「こういうとき、私はこうやってみた」
「こうすると、うまくいかなかった」
「じゃあ、こうしてみる?」

という感じで、実践可能なアイディアがどんどん出てきて、楽しかったです^^

そして、お楽しみのランチは、「隠れ房」という和食屋さんです。

お席がほとんど個室で、ステキなお店でした。



私がいただいたのは「隠れ房特製漁師飯」

卵と海鮮を混ぜ混ぜしていただきました。

おいしかったです^^



こちらは受講生さんの「肉つけ蕎麦」

あっさりしつつ、パワーアップできそうです。

講座やカウンセリングの情報は、こちらからお届けしています。


本当はもっと仲良くなれる!
「ギクシャク夫婦」が「信頼と愛情で結ばれた夫婦」に変わるカウンセリング


トップページ

【メルマガ】ギクシャク夫婦を改善するかんたんコミュニケーションのコツ

カウンセリングメニュー

夢を叶える心理学

お問合せ

ホームページ
長崎カウンセリングサロン Le Port

< 夫婦関係専門カウンセラー 松尾 聡子 >


こんにちは。夫婦関係専門カウンセラーの松尾 聡子です。

「自己肯定感が低いから、コミュニケーションが苦手」

という悩み、よくうかがいます。

言いたいことがあっても、ついつい

「私なんか、意見を言う資格なんてない」

「私の意見なんて、聞きたい人はいないだろう」

「他の人の意見の方が優れてるに決まってる」


と思ってしまうんです。



私も昔は、まさにそんな感じだったので、とってもよくわかります^^;

職場で、グループで話し合うときも、意見は出さずに賛同するだけ。

講座などに参加しても、質問したり、デモに立候補したりなんて、とてもできない(>_<)

他の人たちから

「みんな聡子さんの意見、聞きたいと思ってるよ」

と言われても

「そんなわけない」と、信じられませんでした。



自分に自信がなかったり、

自分の意見を反対されたり、否定されたりするのが怖かったり。

でも、黙っていることで、流れが自分の望まない方に行ってしまったり

モヤモヤしたりすることも、もちろんありました。

そんなときに、自分の意見を肩の力を抜いて言えるようになれていたら

きっと、もっと軽やかに人間関係を楽しめたんだろうな、と思います。



というわけで、昔の私にも教えてあげたい^^

コミュニケーションの場面での自己肯定感の高め方をお伝えします。

どうしても「私なんか」と思ってしまって、言いたいことを言えないとき。

まず、自分が伝えたいことを何かに書き出してみます。

別に、本当に伝えなくてもいいので

安心して、思ったことをそのまま書いてくださいね。

そして、今度はそれを

大切なお友だちが書いたと思って読んでみます。

きっと、それほど変なことは言ってないと思うし、

もし、変だったら、

お友だちにアドバイスするならなんと言ってあげるかな?と考えてみてください。



たった、これだけですが、何回か続けてみるうちに

いつの間にか、自己肯定感が育ってくるのを感じるはずです^^

そのうち「ほんとに言ってみようかな」と思えたら、

ぜひ、伝えてみてください。

こんなふうに、少しずつ、自分の心を育てながら

コミュニケーションのスキルも上げていくことで

無理なく、そして楽しく、自信がついていくのを楽しんでくださいね。

すぐに使えるコミュニケーションのコツは、

こちらでもご紹介しています。

本当はもっと仲良くなれる!
「ギクシャク夫婦」が「信頼と愛情で結ばれた夫婦」に変わるカウンセリング


トップページ

【メルマガ】ギクシャク夫婦を改善するかんたんコミュニケーションのコツ

カウンセリングメニュー

夢を叶える心理学

お問合せ

ホームページ
長崎カウンセリングサロン Le Port

< 夫婦関係専門カウンセラー 松尾 聡子 >