小学生の頃、よく熱性痙攣を起こしていました。
虚弱体質でしたので寝込む事もしょっちゅう
そんな時布団に白蛇が入ってきた様な気がするのです。
どこかひんやり暖かい。
怖くない、どこの子なんだろう
大人になり、お前だったのか!!!!
と分かるのですがその頃は神社はおろか
神様は唯一無二の御本尊のみの生活をしていたのでまた頭がおかしい子のレッテルを貼られるのは嫌だと黙っていましたが、ある日ポロリと寝てる時ね…と話したことがあります。
妹も女の子とよく話して、すぐ治るよと声掛けられたよと言っていましたので
感の強い子供時代、そんな不思議体験をする子は多いのかもしれません。
だから不思議なことを言っても
そうなのねとお話を聞いてくれるだけで
子供は心理的安全性を親に感じるのかもしれませんね。