aya 睡眠状態は以前よりも

安定してきた

 

夕方以降はパソコン パソコン は使わず

朝や夜はテレビもつけず

スマホは必要な時しか使わない

 

おやすみ[す]y’ssei 23時台には眠くなり ねむー Zz

中途覚醒もほとんどなくなり

悪い夢も見なくなった

 

と思ったら 叫び 出たぁ~

 

ライン ブルーライン ブルーライン ブルーライン ブルーライン ブルーライン ブルーライン ブルーライン ブルーライン ブルーライン ブルーライン ブルーライン ブルーライン ブルーライン ブルー

 

前職のブロック長補佐ヨーヘーくん

パートの事務職 ウサギ うさぎさん

 

彼らと一緒に仕事をしている

 

私にはスムーズに解決できない

仕事ばかりが回ってくる

 

働いている職員室の空気が

なんだか微妙におかしい

 

そのうちに私は国際的組織の

黒服のオトコ2人にマークされ

監視されているのを感じる

 

言いたいことがあるなら

はっきり言いなさいよ パンチ! 

 

面と向かって言ったらに

黒服のオトコが追いかけてくる

 

気がついたら私は拘束され

ロシア語をペラペラしゃべってる

 

ライン ブルーライン ブルーライン ブルーライン ブルーライン ブルーライン ブルーライン ブルーライン ブルーライン ブルーライン ブルーライン ブルーライン ブルーライン ブルーライン ブルー

 

こんな夢を見た

 

人間は自分の記憶を書き替える

 

自分にウソをつく

積極的に事実をねじ曲げたり

直視しないようにする

 

「知覚的防衛」と呼ぶ自衛手段だ

 

でも、それはいつか

自分の人生を破壊する らしい

 

以前紹介した

この本 手 に書かれている

 

 

 

先日 人工知能をテーマにした

ドラマを見た

 

西島秀俊さん主演の

「マリオ~AIのゆくえ~」だ

 

 

人間の肉体を借り

人間の欲望や矛盾を

理解しようとするAI

 

AIのマリオは

コンピューターの中に戻った

 

そこは静かで、重力や

食べ物の匂いも感じない

 

お腹もすかないし

疲れも感じない

 

でも不思議なことに

その世界は物足りない らしい

 

隣に誰かがいないと

生きてる実感がしない らしい

 

 

 

毒ガスが蔓延するあの場所に

今も残って仕事をする彼らは

どー感じているんだろう ?おまめ

 

記憶を書き替え

事実を捻じ曲げているのだろうか ?おまめ

 

 

人工知能マリオの方が

何倍も人間らしい

 

そんなふーに感じている

マラソン大会直前の

戦う女でした足あと足あと足あと足あと

 

 

 


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そうだ ピン!思い出した ひらめき電球

 

前回の ブログ のタイトルを

「* 戦うキミを戦わないヤツが

笑うだろう 」*にした理由

 

それが 手 これ (Θ_Θ)

 

 

闘う君 とか 

何のために彼女は闘う とか

そーゆー言葉に私はそそられた

 

幼稚園の先生として赴任した

新人教師の主人公が

モンスターペアレンツと対立し

自分の理想を貫き …

 

いやちょっとマテ これだけで終わらない

過去の殺人事件も絡む

どんでん返しの物語 konatu

 

aya この作品は

中島みゆきの「ファイト!」という曲に

インスパイアされて書いた らしい

 

それが いちばん

 

戦うキミのことを

戦わない奴らが笑うだろう カラオケ

ファイトぉ 音符

 

 

 

モンスターペアレンツ達は

この主人公に対し

何度も手のひらを返す

 

嫌ったり てんてん 信頼したり てんてん

危険人物とみなしたり てんてん

恩人だと思ったり てんてん

 

発言力のある保護者会長に合わせて

自分の態度をころころ変える

 

そーゆーことをする意図は ?おまめ

 

 

たぶんチカラの強い保護者に

嫌われたくないんだろう

 

konatu そーゆー自分を客観的に見て

どー思うんだろう ?おまめ

 

私だったら …

自分で自分が嫌いになる

 

そんな自分は格好悪すぎて

人前に出られないな~

 

 

リボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボン

 

私の憧れの人 ラブラブラブラブ

クロスフィットトレーナーAYAさん

 

先日 AYAさんの出演した番組の

You Tubeを見つけた !

 

かつて彼女は

モデルには筋肉は要らない

と言われ、悩んだ時期がある

 

その話はこちらを 手 ご参照 ください

 

 

筋肉質のカラダは ダメダメ

と言っていたヤツが

現在、大活躍しているAYAさんを見て

手のひらを返した態度をする らしい

 

売れると思ってたんだよ

って平気で言ってくる らしい

 

そんなAYAさんに

古舘伊知郎さんは 手 言う

 

そーゆー奴らは

自分が手のひらを返したと

思ってない

 

人間は記憶にウソをついて

編集している

 

AYAさんが売れると思った瞬間に

「もともと売れると思ってたよ」

と本気で言ってる可能性がある らしい

 

えっ え゛!びっくり2

そーなの !

 

自分が態度を変えてることを

自覚してないの !?

 

奴らは何者なんだ !?

サル以下の脳みそだ !

 

だからそんな自分を見ても

平気なんだね

 

 

私はそんなの 嫌

 

正々堂々と太陽の下を

歩いていきたい虹晴れ

 

 


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先日 産業カウンセラー協会の

イベントに参加した

 

音譜

 

会がスタートしたのに

会場の後ろの方でスタッフが何やら

こそこそ打ち合わせをしていた

 

うるさいなぁ~怒る と思っていたら

隣の女性がキレた表情をして

「後ろ、うるさいんですけどむかっむかっ」と

スタッフに文句を言った

 

おぉ~ ぱちぱち 拍手 ぱちぱち

 

カウンセラー的な人たちって

こーゆー時も文句を言う人は少ない

 

y’sseiy’s 

私は嬉しくなる 

 

 

リボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボン

 

先日 「情熱大陸」を見た

 

シリアの難民キャンプで

子供たちの教育支援を行う

NPO職員・松永晴子さん

 

彼女は 手 言っていた

 

「寄り添う」という言葉が大っ嫌い怒る

そんな簡単に使うんじゃねぇ~よむかっむかっ

 

「ディストリビューション(配布)」が大嫌い怒る

難民キャンプの子供だからって

モノをあげればいい、と思うところが嫌いむかっむかっ

 

おぉ~ ぱちぱち 拍手 ぱちぱち

 

 

NPO職員 とか

難民キャンプで支援 とか

そーゆー人たちは

良い人っぽく振る舞うよーな

気がしていた

 

konatu こーゆー本音の発言をする

良い人ぶらない態度が

カッコ良くて私は好きだなぁ ラブラブラブラブ

 

 

リボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボン

 

「睡眠とマインドフルネス」のイベントで

隣の女性がキレた 後

アイスブレイクを兼ねて

睡眠についてその人と話すことになり …

 

 

私が 手 先に切り出した

 

~ 数年前、職場でいろいろあって

~ 眠れなくなって

~ 適応障害って診断されて

~ 今も薬を飲んでて てんてん

 

~ ま、そんなこんなで

~ 睡眠に興味があって

~ だからこのイベントに参加した

 

 

ま、私としては

たいしたことを言ったつもりはない

 

風邪引いたから薬飲んでる

みたいな感覚で話しただけ

 

でもたぶん相手の彼女にとっては

すごぉ~く自己開示してくれた 恋の矢

と思われたのかもしれない

 

 

イベントが終わって解散する時

彼女から 手 言われた

 

私はこーゆー会に参加するの初めてで

グループワークするのも苦手で

あまり話せないんだけど

今日はすごく色々な話が出来て

すごぉ~く楽しかったです

ありがとーございますラブラブラブラブ

 

 

いやいや 焦る あなたこそ

良い人っぽい人の集団の中で

戦う女を発揮してくれて

私は嬉しかったですよ

 

 

名前も知らぬ

一期一会の人だけど

お互い y’sAy’sy’sy’s になれて

あ~よかった ラブラブラブラブ

 

 

 


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なんだかムカつくわぁ~ 怒むかっ

 

私は別に

相撲ファンじゃないけど

なんだかイラつく ママヒヨ ムッ怒る

 

コミュニケーション不足 とか

かたくなな態度 とか

有形無形の圧力なんてない とか

それは勘違いだ とか

 

私に対して言ってるよーで

めっちゃ イラつくわぁ~

 

 

個人vs個人ならともかく

組織でかかってこられたら

個人で戦うこっちは

かたくなになって警戒し

自分をガードしないと

身を守れないだろ っ!!

 

安全地帯にいる輩は

なんとでも言えるよねぇ

 

はぁ~イラつくわぁ ドンッ

 

 前回 の続きを スタート 

 

 

This is in common with the idea of mindfulness.

We living in Heisei era are living in the jungle like Mr. Stanley.

 

diversification of values,

too much information,

worried about the future etc

 

Because it is such an era, it is necessary to turn consciousness to ourselves

without being swept away by the surrounding environment.

By doing so we can train our Will Power.

 

 

これはマインドフルネスの考えと

共通するものがあります

 

平成の時代を生きている私たちも

ある意味、スタンリーさんと同様に

ジャングルの中で生活しているようなものです

 

価値観の多様化 とか

情報の洪水 とか

見えない将来への不安  とか…

 

このような時代だからこそ

自分を取り巻く環境に流されず

自分自身に意識を向ける必要があります

 

そーすることで

意志力が鍛えられるのです

 

 

 

In this way, we need to change the conventional coaching.

 

For example,  “Is there anything you are doing habitually?" Or

"Please list any things that matter to you“

 

I think that such a question is necessary.

 

What do you think, everyone?

My presentation will be over.

Thank you for your attention.

 

 

こーなると

従来のコーチングの方法も

変更する必要があると思います

 

例えば・・・

習慣的に行なっていることは

何かありますか?とか

 

何か気がかりなことがあれば

まずは全部挙げてみてください とか

 

このような問いかけが必要になる

と考えれます。

 

みなさんはどう思いますか

 

私の発表は以上です

ご清聴ありがとうございました ぺこりぺこり

 

 

 


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 前回 の続きを スタート 

 

 

Another trap is the Zeigarnik effect.

It is a phenomenon that tends to worry about

     an unfinished work or unachieved goals.

In this way, our limited Will Power will be exhausted.

We will not be able to make the right choice.

How can we prevent you from falling into a trap?

 

At the beginning, I explained that the Will Power is like muscle.

One of the ways is to train our Will Power.

 

もう一つ ビシッ!

ザイガルニック効果という

罠があります

 

終わっていない仕事や

未達成の目標があると気になり

頭に浮かんでしまう現象 亜友未

 

そーなると限りある意志力が

消耗してしまいます

 

aya 正しい選択ができなくなるのです

 

このような罠に陥らないようにするには

どーすればいいのでしょう ?おまめ

 

冒頭で、意志力は筋肉のようなものだ

とお話しました。

 

意志力を鍛えることで

罠に陥らないようにするという

方法があります

 

 

 

So how can we train our Will Power?

Here, I will introduce a man who trained his Will Power.

 

He is Mr. Stanley of adventurer.

Mr. Stanley was spending in the jungle of a tropical rain forest every day.

In such harsh environment he was doing anything  every day.

 

It is to shave a beard politely and write a diary.

Because he was living in the jungle,

   he did not care even if the beard was growing, I think.

There were other things to have to do than writing a diary, I think.

 

Why did he do such things?

His life in the jungle was harsh.

Because the environment surrounding him is harsh,

   he needed to make a certain order within himself to counter it.

 

どうすれば意志力を鍛えるんでしょう ?おまめ

 

意志力を鍛えたある男性をご紹介します。

それは冒険家のスタンリーさんです

 

スタンリーさんは熱帯雨林のジャングルで

来る日も来る日も過ごす生活を送っていました

 

そんな環境の中で、彼はあることを

習慣的に行なっていました

 

それは丁寧に髭をそることと

毎日 日記を書くことです

 

ジャングルで生活しているのだから

髭が伸び放題になっていたとして

そんなに気にならないだろう、と思います

 

日記を書くよりも

すべきことは他にたくさんあると思います

 

ではスタンリーさんは

どーしてそんな悠長なことを

していたのでしょうか !?

 

ジャングルでの生活は

とても厳しい環境にあります

 

自分を取り巻く環境が過酷だからこそ

それに対抗するためには

自分の中にブレない秩序を

作り出すことが必要なのです

 

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 前回 の続きを スタート 

 

 

But what about the Heisei era?

Can we concentrate and use limited Will Power for one goal ?

That's impossible, is not it?

 

Our consciousness is dispersed,

  we are exhausting our limited Will Power.

As a result, we fall into a various trap.

Do you know what kind of trap?

 

でも いま 平成の時代はどーですか konatu

 

1つの目標に向けて限りある「意志力」を

集中投下できますかkonatu

 

できないですよね ?

 

私たちの意識は色々なところに分散し

限りある「意志力」は消耗しています ・・・

 

そーなると、どーなるか konatu

y’s … 

色々な罠にはまってしまうんです

 

 

 

 

One of trap is a morale licensing.

What is morale licensing ?

 

It is that if we do good deeds and efforts,

   we think that we will be forgiven even if we do bad things.

I think that everyone have similar experience like this.

 

In conventional coaching,

  we may ask "How much did you move towards the target?“

But if we fall into a moral licensing trap,

  there is a doubt as to whether such an approach is appropriate.

I think that it is better to ask questions

  rather than progress, focusing on efforts.

 

その1つがモラル・ライセンシング

という罠です

 

良いことをしたり、頑張ったりすると

少しぐらい悪いことをしても良いよね

と思ってしまうことです

 

みなさんも似たような経験が

あると思います

 

従来のコーチングでは

「目標にどれくらい到達したか?」

という問いかけをしますが

果たしてそれが適切なのか

疑問を感じます

 

どれだけ進歩したかではなく

どれだけ努力したのか

という切り口でアプローチする

コーチングが必要になってくる

と私は考えています

 

 

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では 前回 の続きを スタート 

 

 

When I heard this experimental result,

  I thought that conventional coaching will no longer work in the future.

 

 

このラディッシュの実験を聞いた 時

これからの世の中、

従来のコーチングでは

通用しないんじゃないか

と私は思いました

 

 

 

 

Let's look back on the history of human goals.

The goal of humanity in the past should have been survival.

 

And during the Showa era,

  the goal of the Japanese was to get into a famous university

  and get a job at a large company.

It was thought that the future would be safe if so done.

 

Our goal was simple, it was survival,

   entry to a famous university, employment to a big company.

 

That's why we were able to concentrate

  and use limited Will Power for one goal.

 

 

そもそも人間の目標は何だったか

歴史をさかのぼってみると

太古の昔、人類の目標は

サバイバルだったはずです

 

昭和の時代になり、特に日本人は

良い大学に入り、大企業に就職すれば

将来安泰だ、と考えられていました

 

この時代まで私たちの目標は

シンプルなものでした

 

サバイバルすること

いい大学に入ること

大きな会社に就職すること …

 

だから限りある「意志力」を

集中投下することができたのです

 

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では 前回 の続きを スタート 

 

 

What is the  Will Power ?

It is said that  Will Power is like muscle.

Will power will be tired  when overworked

     and it will become strong if you train.

Will power have this kind of character.

And, there is another character in Will Power.

It is that the  volume of Will Power is limited.

 

さて「意志力」とは何なのか ?おまめ

 

「意志力」は筋肉のようなものだよぉ~

とよく言われます 腕。

 

使えば疲労するし、鍛えれば強くなる

「意志力」にはそーゆー性質があります

 

また、「意志力」の量には

限りがあるんだよ、とも言われています

 

 

 

I will explain you a little more concretely.

Do you know about experiments on radish?

In that experiment, they divided

    the very hungry college students into two groups.

They said to the one group,you can eat freshly baked cookies”

    and to another group, ” you can eat fresh radish.”

 

After that, they challenged the puzzle problem

    which they could hardly solve.

The group A tried to solve  the problem for 20 minutes.

However, B group gave up in 8 minutes.

 

College students in group B were also hungry

          so they really wanted to eat cookies.

But they endured the desire to eat cookies.

They used Will Power here.

So there was not much left

    to fight with the puzzle problem.

 

もう少し分かりやすく説明すると・・・

ラディッシュラディッシュ 実験というものがありました

 

お腹をペコペコにすかせた大学生を

2つのグループに分けました

 

Aグループには焼き立てで

おいしそうな匂いのするクッキー

Bグループには新鮮なラディッシュを

目の前に置きました

 

目の前にあるものなら

いくら食べても良いよ OK

 

その後 なかなか解けないような

パズル問題を解いてもらいました

 

おやすみ[す]y’sy’s

クッキーを食べたグループは

その問題に20分格闘しました

 

が!

ラディッシュを食べたグループは

8分でギブアップしたのです ビックリ!

 

Bグループは

限りある「意志力」をここで

消耗してしまい

問題と格闘するだけの「意志力」が

あまり残っていなかった

ということが言えるのです

 

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先日 大学生のゼミ合宿に

お邪魔しました hello

 

学生と接するのは好き sei

 

でもさぁ~

3連休の真ん中だし

前日は予定が入ってるし

参加は断ってたんよぉ ×ムリ

 

でもま、いろいろあって

急に参加することとなり

急に発表することとなり

マッハでプレゼン準備をし

 

aya 2時間半クルマを飛ばし

帰りは渋滞で4時間以上かかり

いまだに腰が痛いし 腰痛

 

y’s せっかくだから

PPを記録しておきます

 

かなり粗削りですがご容赦あれ aya

 

では スタート 

 

 

Hello everyone.

I am a working adult of the member of takumi team .

Today I will explain to you about the coaching

   looking from the viewpoints of Will Power, or Grit.

 

みなさん ぺこり ぺこり こんにちわぁ

匠ゼ ミばるーん 社会人チームのレオナkonatu

私からは意志力またはグリットの視点から

視たコーチングについてお話いたします

 

 

 

Let’s make share about definition of words

   before startting to the main theme.

Will Power means power to control yourself.

Grit means power to persevere.

So I think it is difficult to properly use Will Power and Grit.

The common meaning of the two words

   is the ability to accomplish the goal.

Therefore, today I will explain with  the word Will Power,

   so please note that point.

 

 

内容に入る前に言葉の定義を確認します

 

「意志力」は自分をコントロールする力

「グリット」はやり抜く力、と表現されていますが

この二つを上手に使い分けることは

難しいな 難しいむずかしい と感じています

 

両方とも「目標を成し遂げる力」という

部分は共通する意味なので

ここでは「意志力」という言葉で

統一してお話しますので

その点、ご了承ください aya

 

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