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の、麺。

 

辛ウマ系の、麺。

 

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豚バラの油でニンニク炒めてニンニクの染みた油で大根蒟蒻人参玉葱炒めて、

 

白だし入れて、

 

水入れて、

 

味の素どっばー

 

カツオブシ、コンブ、ごま油ひと回しして煮立てて、

 

コンソメとガラスープと、ラー油。

 

それに、ちみっと焼肉のたれ。

 

仕上げに唐辛子オイル。

 

 

 

 

お子さんが。

 

「これ何?うまい」ってもりもりもりもり(*´ω`*)

 

 

 

 

 

いあ…

 

ここ3日くらい(´ω`)おばーちゃんが。

 

親切なのはわかるのですが、ひやむぎを、いくらなんでもそんなに食えるかーーーってくらい茹でちゃって。

 

タッパに大量に入れて冷蔵庫にインしててね。んで、すっげー勧めてくるのよ(いあ…ありがた迷惑ってのがあってだねえ……)

 

ごめんなさい(´ω`)わたし、そんなにうっちゃいわけじゃないと思うのですけど、こういうのって、食べる時に食べる分茹でたい人で…。

 

だんなサンもそうなのです(´ω`)

 

んで同じ味のツユばかりで変化も無いので飽きたの(´ω`)

 

オーソドックスなめんつゆ味でそれはそれで美味しいけど、飽きたの(´ω`)

 

お子さん、ひやむぎそんな食わんしw

 

 

 

 

ってことで、食べそうな味でアレンジ麺。でもってこれは温かい方が絶対ウマイってことで。

 

おばーちゃんは食べないけどね。

 

玉葱にニンニクだもの、お肉も入ってるし。そしてさっきまで知らなかったけど、人参も嫌いなんだって(だから好き嫌い多過ぎだってば…)

 

…てか。

 

きんぴらとか食べてなかったっけって聞いたら、煮た人参が嫌いなんですって。

 

はあ…(´ω`)

 

 

 

 

 

…Σハッ(゚д゚)

 

いかん、いかん。

 

 

 

 

TVは消すようにしている。うっかりつけてたら、またTVに出てる人の容姿のこと言われて萎えるから。

 

おばーちゃんには普通のめんつゆを用意した。

 

食事が終わったらサクッと片付けて、食器は食洗機に突っ込んで、速攻自室に逃げてきました(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

あああ…(何)

 

チョコがうみゃい…(´ω`)

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だんなサンは現在お仕事なうなので。

 

帰ってきたら、癒してもらおう|д゚)

 

 

 

ちーさい声でいいから。大好きな音が聴きたい。

 

 

 

 

 

 

 

あー…

 

ぷよテトのキャラ出しもそろそろ進めないと…(だんなサンからのミッションらしい)

 

わたし的にはそろそろチーちゃんを愛でたいのですが←

ヒロシ(仮名)のこと|д゚)

 

っていうか、ヒロシから仕入れた、おばーちゃんのことや、だんなサンの戸籍上の母のこと|д゚)などなど。

 

 

 

 

 

だんなサンには事情があって両親はいません、とか。

 

ちらほら書いてたのは書いてましたが、正確に書くと。

 

まともな両親はいませんってことになるのです。

 

だんなサンから過去に聞いた話を全部書くとそれこそ、終わらないくらいにいっぱいあるので。

 

ざっくり、書きますが。

 

ネグレクトで、おばーちゃんに保護されておばーちゃんの家で暮らしていました。

 

 

 

 

 

最初はわたし、同情引くためとか、騙してない?って疑ってしまうくらいに、だんなサンの小さい頃の話は、壮絶なものでした。

 

 

 

 

おばーちゃんの家に、園児の頃に引き取られて、しばらくして。

 

だんなサンの両親は離婚したそうです。だんなサンが小学低学年だったと言っていました。

 

おばーちゃんは母方のおばーちゃんで、戸籍上は母親に引き取られて母親と一緒に実家に戻ってきたていになってたそうですが。

 

母親は外の恋人に夢中で滅多に帰ってこない。

 

父親もさっくり再婚して月に1度の面会とかそゆのもなく…(え)

 

だんなサンには10歳年下の、腹違いのキョーダイがいます。

 

 

 

 

それでも、両親を求めてたと思いますよ。

 

だって。

 

小さい頃に、おとーさんに会いたくて、自転車で、おねーちゃんとおとーさんの新しい家族の住む家に会いに行ったことがあるんだ。

 

たった、1度だけ。

 

俺には手を繋いでもらった記憶もないのに、そこには思い描いていた欲しくて欲しくてしょうがない、「家族」があった…って話してくれたことがありました。

 

どうしてあそこに居るのが自分達じゃないんだって、なんの罪もないってわかってても、そのキョーダイのことが憎くて憎くて仕方なかったって、もう二度と会いになんか行くもんかって、そう思ったそうです。

 

(あ、今は普通にそれなりに仲良しみたいです。1、2年に1回程度ですけど顔合わせたりしてるそうです)

 

 

 

 

母親に関しても。

 

あんなの親じゃないって言ってたけれど、それは今も変わらないけれど…

 

わたしとお付き合いするようになってからも、ある曜日だけは、取り壊す前の家から出ることがなかったのも覚えています。

 

その曜日は、だんなサンの母親がパートの定休日だそうで。高確率で服や身のまわりの物を取りに、実家に帰ってくる日だったそうです。

 

わたしと一緒にいても、玄関で物音がすると気にしてたの、わかったもの。

 

あんなの待ってない、俺は知らないって言いながら、迷子が泣きべそかいておかーさんを探してるような顔をしていたんだ。

 

 

 

 

 

 

 

…で。

 

今はもう、取り壊して新しい家が建ってますし。だんなサンと籍を入れるときに、その戸籍上の母親の人とは話しましたけど、まともに話にもならず(´・ω・`)

 

まあ、母親からしたら、わたしは憎いでしょうね。

 

おばーちゃんが、何も言わせないって追い出したんで…。

 

家を建てるときに、母親の部屋は必要なのかとか、荷物どうするんだとか悩みましたけども。

 

おばーちゃんが、追い出しました。

 

今まで散々、息子(だんなサン)を放っておいて、その息子がやっと幸せになろうとしてるところに、水を差すなとかなんとかって。

 

(そゆところはおばーちゃんまともに見えたし、ありがたいなと思う反面…え、実の娘でしょう?って驚きました)

 

 

 

 

取り壊しの前に必要なものは全部持っていけって(母親は外の彼氏とどこかで暮らしています)

 

残ってるものは不用品で処分してしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

色々ありつつも、わたしはありがたく幸せに、暮らしています。

 

が。

 

あの…

 

おばーちゃんと一緒に暮らすようになって、今秋で2年になります。

 

おばーちゃんの、身体醜形障害の疑いが濃くなってきてまして。

 

…どうしよう、何か、ダメかも(´ω`)

 

この辺に詳しく書いたんですけど、ほんっとうんざりで。

 

 

 

こんなに、容姿にこだわる人だった?ってびっくりしていまして。

 

 

 

 

 

 

 

悩んだ末に、ヒロシ(だんなサンの血のつながり上の父)に聞くことになりました。

 

まあ、うん。

 

ああ、うん、って(何wそれじゃわからんって)

 

 

 

 

 

ざっくり、書くと。

 

ヒロシが外に女作った原因も、元を辿ればそれだったらしいです(え)

 

おばーちゃんの身体醜形障害は昔からだそうで、だんなサンの母親(仮名でヒロコにすっか←テキトー)、以下、ヒロコも。

 

長年、実の娘であるにも関わらず、容姿のことすっげー言われて育ったそうです(そこは気の毒ですけども)

 

ヒロシとヒロコは恋愛結婚だったそうですが。

 

最初は同居してたそうです、ですが、おばーちゃんの身体醜形障害に、ヒロシが耐えられなくなり、アパートを借りて、家を出たそうです。

 

当時はまだ、おじーちゃんが健在でしたので、まだ多分マシな方だとは思うけど、俺も若かったし我慢出来なかったんだよね、ってヒロシが。

 

家を出て、ヒロコがおねーちゃんを出産、そこまでは良かったそうですよ。

 

数年あいてだんなサンを出産…。だんなサンは、ヒロシにそっくりでものすごく顔立ちのはっきりした、かあいいお顔だったそうです。

 

今もそっくりですよ…DNA仕事し過ぎ。

 

 

 

おばーちゃんは。

 

おねーちゃんよりもだんなサンを可愛がるようになり(え。同じ孫だよ??)

 

おねーちゃんも可愛くないわけじゃないけど、ヒロコに半分似てるから器量が悪い、だんなサンはヒロシにそっくりで可愛い、的な比較の言葉とか普通に悪気なく言ってたそうです(…え。あの、おねーちゃんすっげー美人ですよ???)

 

そういうので育児ノイローゼじゃないけど、なんか、ヒロコもおかしくなり(え)

 

おばーちゃんにしばらく来ないようにお願いして、自分達で頑張ります的な宣言もしたそうなのですけども。

 

いっぱい頑張って仕事して家に帰れば、ヒロコが病んでヒロシにあたる毎日だったそうで(ひい)

 

自分も未熟者だったと今なら思うけれど、当時は耐えられなくなったと、ヒロシが外に女を作り…

 

ヒロコも外に男を作り(え)

 

おねーちゃんもだんなサンも放置…。

 

待て。待て待て。色々気の毒だけれど、だからって実の子放置でそれはどうなの…。

 

ヒロシが言うには。ヒロコまで子供放置してるとは思ってなかったそうですが(いああのな?あんたも親でしょ??)

 

 

 

 

 

当時の話をおねーちゃんからも聞いたことがあるのですけど。何も言えませんでした。

 

ヒロコは定期的に家に帰ってきては、コンビニのパンやおにぎりなんかを買い置きしてったり、冷蔵庫に食材だけはあったけれど、

 

おねーちゃんも小さい子供です。

 

そのまま食べれるパンやおにぎりが無くなったら、どうしたらいいのかわからないまま、見よう見まねで冷蔵庫にあった食材を焼いたり、冷凍食品をレンチンしたりしながら、飢えをしのいでいたそうで…。

 

自分よりももっと小さい弟のこと(だんなサン)守ろうって必死だったそうです。

 

子供だったので、そういう家庭がお友達の家と違う、とか。

 

異常だと気づいていても、誰かに言っちゃいけないってなんとなく思ってたそうで。

 

 

 

…あの、

 

これ、現実ですか?

 

お涙頂戴の映画やドラマじゃあるまいし…どういうことなのかって、同じ母親として本当に許せなくて、理解出来なくて。

 

 

 

だんなサンが、いつだったか両親のことを、いっそ本当に死んでた方がマシだったって言ってた意味がわかった気がしました。

 

 

 

 

 

 

 

ヒロシは。

 

おねーちゃんが嫁に行った時に同じことが繰り返されるんじゃないかと、心配したそうですが(自分も放置してたくせに何言ってやがる…!)

 

おねーちゃんの嫁ぎ先は隣町だったため、ひ孫の容姿の比較は、おばーちゃん悪気なくしてますけど(初めて見かけた時ドン引きしました)

 

日常的ではないため、良かったなあ、と言ってました。

 

 

 

ヒロシは、だんなサンが結婚するって聞いた時、相手がわたしだと知って逆に安心したそうです(え)

 

17歳は離れすぎって思ったけれど、実際は若く見えるし可愛いし(※ヒロシビジョン)

 

年上なら包容力も忍耐力もあるだろう、子供は望めないだろうけどその方が息子とも、ばーさんとも、うまくいくのかもしれない。

 

連れ子でかいしどうなのって思ったけれど、可愛い顔してるからばーさん的にもおっけーだろう、的な。

 

ヒロシはあんなだけど、ヒロコよりはマシなのかなと思わなくはないけれど…。

 

 

だからって、ヒロシだって育児放棄して外に逃げたんだから同罪だけどな!

 

 

 

 

 

 

で。

 

その根っこにあったもの。

 

…おばーちゃんの、身体醜形障害……。

 

これ、大きく作用していませんか?ってモヤモヤしているのです。

 

 

 

 

すごくお世話になっています、でも。

 

そもそもそれがなかったら、もしかしたらわたしがここに居る「今」は無かったかもしれないけれど、

 

…だんなサンも、おねーちゃんも。

 

もしかしたら、ヒロシとヒロコも…てゆか、家族単位でさ。

 

もっと、幸せだった……?

 

 

 

 

 

今それを、わたしが思い悩んでもしょうがないのはわかっていますけども。

 

ものすごーくモヤモヤモヤモヤしてしまうのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だんなサンに秘密は作りたくないのですけど…

 

これって、だんなサンに相談したら、だんなサン辛いよね?

 

でも、言わないのもどうなの??

 

って。

 

ものすごーくモヤモヤモヤモヤモヤモヤモヤモヤしているのです。←イマココ

 

 

 

 

わたしはストレスが溜まりすぎるとひたすら手を動かす様で。

 

おかげで家綺麗になりました(掃除しまくったらしいw)

 

大掃除かよってくらいに磨きまくりました(´・ω・`)ピッカピカです。

 

 

 

 

 

 

さて、どうしたものか。

 

だんなサンに相談するべきか、時期を待つべきか…。

 

なるべくわたしが、おばーちゃんを回避しながら過ごしつつ、遭遇した時はひたすら流して我慢するしかない気もするけど。

 

しかし、痒いのだ。ストレスで蕁麻疹が出る頻度が上がっているのだよ。

 

だんなサンには、最近暑いからついつい擦っちゃってるのかもーって誤魔化してるけど、いつまで通用するのかどうか。

 

(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

わたしが、もし、立場逆だったら。

 

話して欲しいだろうなっても、思うし。

 

 

 

むずかしいなあ、うん(´・ω・`)とりま、吐き出したんでちょっと、落ち着いたかも。

 

うん。

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PCで文字打てない(´ω`)

 

あとで再起動してみるけど、スマホからってめんどくせ(ry

 

※再起動してキーボードの掃除もしましたw直ったああああああああああああので、追記します|д゚)

 

キーボードって、表面綺麗でもあの間に入り込んだ埃や小さいゴミ?が悪さするんですね(´・ω・`)

 

エアーダスターでシュバーーーーーッて飛ばしてるんですけど、やっぱキー外してまるっと掃除しないとダメっすね。←今更

 

 

 

 

んで、おやつ!

 

余ってるパンをトーストして切って、

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紅茶もチョッパー斜めにしながら細かくしてー

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グラノーラは一掴み、叩いて砕いて、合わせます。

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隣のお鍋に直接湯煎状態のボウルに、テキトにチョコを突っ込みw

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普通はきっと、もっと細かく割ったり、包丁で刻んだりしてテンパリングってのをすると思うのですが、しません(`・ω・´)←オイ

 

しなくても、なめらかーにとろけます(*´ω`*)

 

グラノーラとか混ぜるので、そこまで細やかにしなくてもおk!

 

んで、チョコがとろけたら、

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混ぜてあったのをザザーして、更に混ぜ混ぜします。

 

見た目ちょっとアレなんですけど、

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このまま、バットにシートを敷いて、テキトーに広げて冷蔵庫で冷やして固めます。

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固まったら、素早く、手で割ります。

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ザックザク(*´д`*)

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いろんな味が見え隠れしておいしいですよ(*´ω`*)

 

だんなサンが、ガーナの焦がしミルク味が大好きで。わたしも、普通のガーナより、焦がしミルクの方が好きですね。

 

とはいえ、そのまま食べてもおいしいのですけど、

 

そのままもしゃもしゃはカロリー的にも、わたしの持病的にもよろしくないので(´・ω・`)

 

頑張りすぎない緩いヘルシー思考で、思い込み罪悪感軽減のためw

 

グラノーラ混ぜてザクザクチョコにしてしまいます(`・ω・´)よく噛むことによって少量で満足感もバッチリです(*´ω`*)

 

家に余ってる物+板チョコで作れるので時々作ります。今回無かったんで、入れなかったのですけど、

 

マシュマロやナッツを入れても、食感楽しいし、おいしいです。

 

 

 

 

フリーズドライの苺が甘酸っぱいアクセントになりつつの、ごっくんした後に微かにふわっと紅茶の香り(*´ω`*)

 

だんなサンが小躍りしながら「すげえすげええ何これおいしいいいいいいいい」ってバリバリ食べて(あああw)

 

現在、トレーニングルームで消化してるようですw

 

まあ、だんなサンは、若いし、健康体なのでwww

 

 

 

美味しい顔、可愛いんでいいかって感じで(*´д`*)

 

もっと太っていいよ?細すぎるよ??|д゚)←