データビジネスの覇者

テーマ:

「 データ取引、個人が主体で 」




とは言うものの …  じゃあ、どうやって … ?!


今、個人の購買履歴や医療情報など「 パーソナルデータ 」の利活用への期待が高まっており、ビックデータや人工知能、あらゆるモノがネットにつながるIOTなどの技術の進展で、その主要な材料であるパーソナルデータの価値は一層大きくなっている。


実際、私たちの行動履歴からツイートまで、あらゆる情報がビジネスに転用されている。


しかし、フェイスブックの情報不正流出を機に、企業が取得する個人情報の扱いに厳しい視線が向けられている。


事業者の新規ビジネス創出と利用者のプライバシー保護の両立はできるのだろうか … 。


今一番求められているのは、個人情報の利活用における   ” 本人の意思決定を支える仕組み ”  …  のようです。


今私たちLEISは、これらの問題課題を解決する仕組み創りにチャレンジしているのです! (^_−)−☆


( 国際特許出願しているこの仕組みは、PCTに基づく、国際調査報告書において、新規性、進捗性、産業上の成長性において、すべての請求項で ” 有 ”  の認定を得ています。)


この「 データ管理システム 」のポイントは … 完全に本人と紐づけられた個人情報を、どの情報を隠し、どの情報を出すのか、すべての情報に特殊な暗号技術により暗号化し、本人の意思決定を持って運用できる仕組みなのです。


これは、なかなかの自信作なんですよ!


行動履歴や購買履歴、また決済履歴や医療情報まで、はたまた、車でのドライブ履歴から自宅での生活履歴まで、あらゆる個人情報が対象です。


今話題のAI技術も、優良なデータがなければ、せっかくの頭脳を活かしきれませんから … 


完全に本人と紐づけられた個人情報を、正しく正確にしかも簡単に運用できる仕組みは、この日本に、この神戸に、このLEISにあります。


この「 データビジネス 」の分野でも、この神戸から世界を目指します!