「 その日 」

テーマ:



先日の産經新聞に掲載を頂いたその日に、ある保険者から今回の新聞の内容について、一度詳しくお聞きかせ頂けませんかと連絡を頂いたんです。


そして、今日その保険者へ説明に伺いました。




今日は、岸取締役と善齊課長の二人でレイスの想いと仕組みをしっかりと話させて頂きました。


そして、次は保険者側から療養費の運用についての様々な困りごとをお聞かせて頂きました。それは我々が想像していた通りのことと、逆に知り得なかった困りごとをも知ることができました。


まさに、患者と施術者の本人確認、レセプトの電子化の必要性など、療養費の運用は様々課題が多いと …


それはまさに、「 誰が、誰に、いつ、どこで、何を提供したのか 」を、リアルタイムにレセプトに反映できる新レイスシステムは、スバリ解決策になるようです。


ということで、今後は情報共有し療養費の正しい運用について、研究を重ねていきましょうということになりました。


実は、このような場でよく保険者側から言われることがあるんです …  「 いや 〜  こんなにしっかりキッチリと仕組みをつくられ、運用をされていることに驚きました。凄いですね 〜 」と … 。


「 だったらすぐにシステム導入してくれ!」 と言いたいところですが … ^^; (笑)  そこは、「 良いもの 」と「 すぐ導入 」は、必ずしもイコールにはならないところが行政機関の難しいところのようで …  なかなか苦労する部分です  ^^; (笑)


しかし、答えは見えています! 我々が日々訴え続けることで、必ず「 その日 」がくると信じているんです (^_^) それは、過去の歴史が物語ってもいるからです (^_^)


私たちは「 その日 」が来るのを待ちません。こちらから「 その日 」を手繰り寄せていきます  👍👍👍


それは、正しいことは必ず理解されるからなのです!


近いうちに「 その日 」は来ます ✨✨✨