いよいよこの春から …

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先月の朝日新聞に「 自賠責、接骨院の請求急増、請求ずさん、不正横行 」と言う記事が掲載されました。


しかし、「 接骨院での自賠責請求が急増 」は、交通事故での怪我など治療に、接骨院での治療が効果があることの裏付けでもあります。


確かに、中には「 請求がずさん … 」との指摘があるのも事実 … 。実際、誰が誰にどのような内容をどのような根拠で行ったのか … 見えていないのが現状です。


そもそも、自賠責保険の支払い元である損保会社さんからすれば、正しく医師の指示を受け、いつ誰が誰にどの様な治療を、どれだけ必要に応じて行ったのか。


ようするに、正確な治療の「 見える化( 患者の来院証明 )( 施術師の特定 )( 施術内容と治療根拠 )」が、 されていればなんら問題はない。との考え方をされています。


そう、確かに今は「 請求がずさん … 」と言われても仕方がない接骨院も多いいのが実情。はやく「 見える化 」が完璧に行える仕組みが求められているのが現状でした。


が  …  いよいよそれらの問題を完璧にクリアし「 見える化 」を実現できる仕組みができます!


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これが運用されると、間違いなく 「 患者よし、損保会社よし、接骨院よし 」の 「 三方よし 」 の仕組みができます。


いよいよ、この春から適正な自賠責保険の運用プロジェクトがスタートします。


乞うご期待 \(^o^)/