MADE IN GLOBAL STANDARD

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経済低成長が続いていて久しい日本だが、心配することはない。世界に目を向ければ広大なマーケットが広がっている。


では、世界を相手にビジネスをするためにはどうしたらいいのか。答えは簡単だ。最初から「世界基準」でビジネスを考えればいい。


しかも、日本にいながら「世界的ビジネス」を行うツールには事欠かない。あとは、自分自身の意識を変えるだけだ。


私たちLEISは、日本の公的サービスである訪問医療マッサージを全国で展開するにあたり、正確なレセプト作成の精度を上げるため、施術者と患者との間で、「 いつ、どこで、誰が誰に、何を行なったのか 」をシステム管理できるシステムを開発し実運用してきました。


そして、この度国が求める本人確認と電子レセプト対応のため、「 誰が誰に 」の部分に生体認証を導入することで、本人確認と電子レセプトの対応が可能となり、さらにレセプト作成の精度を上げることができました。


しかも、新たに「 いつ、どこで、誰が誰に、何を … 」を基にした究極の概念が、特許( PCTに基づく国際調査報告見解書を受領済み )として認められたのです。


実は、この特許技術を応用することで、訪問医療マッサージの枠を超え、医療・介護業界全般へ、また、金融、自動車、住宅、物流、小売、様々な業界へ、そして究極は免許証など様々な本人証明書との紐付けにと、活用の幅はある種無限 。


そこで、私たちLEISは大手通信キャリアと組み、この特許技術を生かしたプラットホーム創りに取り組むことになりました。


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今日は、日本だけではなく世界展開をイメージした打ち合わせができ、とても有意義でワクワクする内容になりました!


やっぱり、初めから「世界基準」でビジネスを考えることで、また新たな知恵が湧いてきますね (^_−)−☆


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