タイトル通りです。
不倫もろもろのこと、書こう書こうと思ってたんですが、どうにも書き始められなかったんです。
が、一行書くとペンが進む。‥ペンじゃないね、携帯のボタンを押す、親指w



今少しずつ書いてます。今日明日には一つアップできるかな。
小説ができそうだったんでちょっと小説風w
そしてまさかの実名www
仮名にすると、一気に現実味を失って、書けないんだもん。
まあ、別に本人やら何やらに見られたって平気なので、
更に実名だけどあだ名に留めるから大丈夫だろうという判断です。
あまりにこれはいかんだろっていう内容だったらアメンバー限定にします。
コメント欄も敢えて開きますが、悪口なんかは控えて頂ければw
あ、でもコメントに困る内容かもなんでしなくても結構です(笑)


ではでは、ぼちぼち書いていきますねん(* ´艸`)←ちょっと楽しんでるw


ちなみに今日ぐっと寒くなりましたが、どうかみな様、お身体にはお気を付けてくださいませm(_ _)m
今でもEXILEを聴くとあの日のことを思い出して、どきどきする。

EXILEなんて私は聴かないんだけど、よっちゃんが好きな音楽だった。
9月のこと‥日にちは忘れられない、9月7日のことだった、
3ヶ月前のことだ、3ヵ月前にしては記憶が朧気で、でもあの日のことだけはよく覚えてる、今でも時々思い出す、
よっちゃんの奥さんから電話がかかってきたこと。




よっちゃんは私が働いてる百貨店内のカフェで店長をしている。
同じフロアで、斜め前に位置するお店だ。
私は、一年前の春に百貨店に移転したお洋服屋さんのスタッフで、移転した頃には、そのカフェは2周年を迎えていた。

初めてよっちゃんを見たのは移転して間もなくの頃で、はっきり言って一目惚れだった。
一目惚れなんて今までしたことがなくて、自分でも戸惑った。
3年付き合ってる彼氏もいたし、その彼とは、つい1ヶ月前に私の浮気で揉めたばかりだった。
一目惚れした彼は、既婚者の匂いがした。
話したこともなかったけど、なんとなく、ああ、私は不倫するんだな、と思ったのを覚えている。

従業員通路ですれ違うたびに、お疲れ様です、と交わす。ただ、それだけの関係。
でも、その一言でも、少し嬉しかった。
付き合ってる彼氏とは、はっきり言ってあまり上手く行ってなかった。
気持ちが冷めてて、浮気を重ねて嘘を重ねて、もう破綻してるように感じていた。


一目惚れした彼と初めてまともに話せたのは、一年以上経った後だった。





長くなりそう‥w
コメントは後ほどお返事させて頂きますm(_ _)m
言葉を失くした僕と空を見上げる君-111107_1609~01.jpg

数日前に食べた抹茶パフェ。
茶の環っていう抹茶専門店なんだけど、これが逸品!
大福も買ってみたんだけど、とっても美味しかったです(*^o^*)





濃い日々を綴るのには勇気が要ります。
書き始めたら簡単なんだろうけど、
最初はなんだかドキドキしますねw

期待はずれな記事でゴメンナサイ!(え?期待してない?w)