軍奉行の仮面を脱ぎ捨てて -19ページ目

ごめん、オレさ、1月3日に上げた記事を手直ししようとして、間違えて消しちゃったんだよね。

で、今更だけど下書きが残っていたから再度上げるね。

「いいね」の履歴が消えちゃってごめん。




やあ、皆無事新年を迎えられたようだね。

うん、何よりだよ。


オレ、去年は後半慌ただしくてあまり顔を出せなかったんだけどさ~

いつも君の笑顔に助けられていたんだ。 

ホント、ありがとね。


今年は、もっともっと頑張っちゃうよ!


少なくとも月に一度はブログを更新したいな。

君に喜んでもらえると嬉しいんだけど… … …



ところで、今年も年末から新年にかけて、仕事で泊り込みだったんだよ~。

もう殆ど寝てる暇も無くてさ、くたくたで、さっき屋敷に戻ってきた所。


実は仲間達はまだ泊まり込みなんだけれどね。

オレだけ先に帰らせてもらったんだ。

ほら、こう見えてもオレ結構偉いからさ。


「皆の気が張っている今ならオレがいなくても大丈夫。

 それよりも皆の疲れが出た時こそ、万が一に備えての纏め役が元気でいないと」


とか、軍奉行の名の元に訳のわからない理屈で頼朝様に頼み込んで、一日だけ暇をもらったんだ。

明日は一日ゆっくりしたいな。

君とのんびりひなたぼっこなんて、素敵だと思わない?

もちろんつきあってくれるよね?


それでね。

帰り際に、こんなの貰っちゃったんだ~。






この絵馬の猿(申)、なかなかカッコいいよね!

ポーズもキマッているし、オレも決めポーズ考えちゃおうかな~。

君も一緒に考えてくれる?



さて、変な時間だけれど、君の元気な姿を見て気が緩んだ為かな、眠くなってきちゃったよ。


今日はもう休ませてもらうね。





じゃあ、今年も宜しくね~。