2006年02月24日(金)

メルマガ発行までの手順

テーマ:メルマガを作る

今私は、毎週土曜発行の左利きをテーマにしたメルマガ『左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii レフティやすおの左組通信メールマガジン』を制作している。


私のメルマガ発行の手順を書いてみよう。


まず、日月火の三日のうち二日ぐらいで、第一稿を書く。

次に、水木金の三日のうちで、これに手を入れ、決定稿に仕上げる。

木金のいずれかの日に、最終のチェックの後、決定稿を配送予約する。


これが大きな流れである。


ちなみに土曜日は発行日で、私はお休みである。

週に一度の休日。

読者の反応を見るのが楽しみである。


次回から、以前「ブログの書き方」を取り上げたときのように、順を追って説明を入れてゆこう。

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2006年02月12日(日)

コメント力―続き

テーマ:作文力を鍛える

先の「コメント力」 に書いたように、コメントが苦手である。

なにが足りないのだろうか。

ひとつは読解力。何が書かれているかを読み取らねば。

次は理解力。それがどういうものであるか、位置付けねば。

そして、感受性。自分はそれをどのように受けとめるのか。

最後に表現力。いかに書き表すか。

それとは別に、反応をよくすることだろう。

スピードと気配り。

たあいないことばでも、すばやく反応すれば、それなりの応答になる。

コメントの要素のひとつは、そういうやり取りにある。

素早い返事がコミュニケーションにつながる。

それで内容があれば、なお良いということであろう。

やっぱり良いお手本を見て、実際に書いてみるという訓練の積み重ねだろうなあ。

平凡な答えになってしまったが、失敗を恐れず、書いてみるしかないのだろう…。

うん。

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2006年02月07日(火)

コメント力

テーマ:mixi活用法

私はどうもこれが足りない。

コメントを書くのが苦手である。


ブログなどでも同じだけれど、特にmixiを楽しめるかどうかはひとえにこれにかかってるように思う。


日記を書くにしろ、コミュニティでトピックを立てるにしろ、反応をもらってもそれに対する適切なコメントが書けないとリピーターにつながらない、と思う。


日記はおもしろくて(興味深いものであって)も、いいコメントを出せないと書きっぱなしという印象になるし、返事がもらえないとコメントする人もいなくなるだろう。


また、人様の日記に対しても、コミュニティのトピックに対しても、コメントを書けないとただの読むだけのメンバーになってしまって、自分への注目度も減るし、自分のページに来てもらえなくなると、出会いの機会が少なくなってしまう。


それではせっかくの参加の意味がない。

交流がなくなれば、mixiを楽しめない。


今、私の一番の悩みである。

いい感じのコメントを書く方法を身に付けなければ、コメント力をつけなければ、と痛感している。

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