英単語学習にチャレンジするブログ

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〜英単語が苦手な私が成長する過程〜

私はロボットの制御プログラムを書いている技術者です。
最近英語って必要だなぁと思いこのブログを立ち上げました。
(プログラムに興味のある方は、こちら)
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いつも感謝しています。Nです。

今回は、ジョージ・ソロスさんの言葉をご紹介します。

--原文--
Survive first !.

--訳文--
まずは、とにかく生きのびろ!

--知らなかった単語--
survive 生きのびる

--個人的感想--
この言葉に私はすごく救われました。

日々、まず生きのびる!!

うまくいかなくてもいい。苦しくてもいい。

とにかく生きのびろ!

とにかく、生きのびる先に希望があるんだ!。

まずは、とにかく生きのびろ!。

苦しくてもいい、うまくいかなくてもいい、ともかく、まずは生きのびろ!

この言葉に出会えたことに、心から感謝いたします。

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今回は、マザー・テレサさんの言葉をご紹介しますね。

--原文--
Little things are indeed little,
but to be faithful in little things is a great thing.

--訳文--
小さいことは本当に小さい、
でも、小さなことの中に真心を込めて行うことが偉大なことになる。

--知らなかった単語--
indeed  本当に
faithful 真心

--個人的感想--
私は、to be faithful in little things is a great thing の部分がすごく好きです。

ときどき私は、すごく焦ってしまって、なんか空回りしてるぞって感じるときがあります。

このときの自分を観察すると、まさにto be faithful in little thingsになっていないですよね。

そして、それに気づいたときは、

「とにかく大切なのは、夢に対して具体的にできることから始めること」
「どんなに遠い道のりでも、一歩踏み出せば、その分、必ず夢に近づくことができる」

って考えて、小さな一歩に真心を込めて前進することを心がけています。

読者の皆さん、いつも感謝しています。

読者の皆さんに、すべてのよきことが
なだれのごとくおきますように。


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今回は、スヌーピ(ピーナッツ)の漫画からです。


--原文--
Actually, if you can't say something nice, 
you should't say anything at all...

--訳文--
もし、いいことが言えないなら、
むしろ黙っているほうがいいんです。。。。

--知らなかった単語--
actually  実はね

※actuallyをつけて相手の言葉に返事をすることで、相手が思っていることでないちょっとした意外性を表現する言葉になるようです。

しかも、話している相手の注目を引きたい重要なことが、actuallyの後に続くそうです。

--個人的感想--
落ち込んでいる友人、傷ついている友人を励まそうとして、言葉をかけることがあります。
でも、ときにはむしろ、黙って見守ってあげることが重要なときもあるなぁと考えさせられる文章でした。

この文章に出会えたことに、感謝いたします。

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今回は、ラルフ・ワルド・エマーソンさんの言葉をご紹介しますね。


--原文--
What is a weed ?
A plant whose virtues have not yet been discovered.

--訳文--
雑草とは何か?
その美点がまだ発見されていない植物である。

--知らなかった単語--
weed   雑草
plant   植物
virtues  美点
discover 発見する

--個人的感想--
この文章と出会えて、雑草を見る目が変わりました。

そして、ふと思いました。

自分が思い込んでいる自分の心の中にある雑草も、実はその美点がまだ発見されていないだけなんじゃないかなーって。

なんか、元気をもらえたような気がします。感謝!。



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今回は、メアリー・ケイ・アッシュさんの言葉をご紹介しますね。


--原文--
When you come to a roadblock,  take a detour.

--訳文--
行く手をふさがれたら、迂回すればいいんだよ

--知らなかった単語--
roadblock  障害
detour    迂回路

--個人的感想--
目標に向かって歩いてきるとき、その実現方法が一つしかないように感じてしまうときが、私にはあります。

そして、一つしか方法がないと思い込んでいるので、「うーん、うまくいかないなぁ」とか「俺には無理だ」って感じてしまうのだと思います。

でも、
本当は、その目的地点に着く迂回路は多数存在するんだなぁと教えてくれる文章だと思いました。

「うーん、うまくいかないなぁ」「俺には無理」とあきらめる前に、迂回路はないかなぁって考えてみようって。

そして、そこに個性が出てくるんだなぁとも思いました。

良い言葉に出会えたことを、感謝!。


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今回は、北海道の田舎で宇宙開発に取り組んでいらっしゃる技術者の植松 努さんの言葉をご紹介したいと思います。

--原文--
Hope invites !

--訳語--
思いは、招く!

--知らなかった単語--
invite 招く

--個人的感想--
この言葉は、以下のURLの動画のタイトルです。

URL:
http://youtu.be/gBumdOWWMhY

動画の中で、植松 努さんは


「”どうせ、無理”という言葉は、人の自信と可能性を奪う言葉ですよ。」

「出来ない理由を探すのでは無くて、出来る理由を探しましょうね!」

「思うは、招くですよ!」


ということを、自分の経験談、ユーモアを交えて語られています。


私はこの動画を見て、


「どうせ無理って」思っているときって、

「出来ない理由を、探している」

「出来ないことに目を向けている」


ということに気づかされました。


なので今後、


「どうせ無理」と思うような状況に出くわしたときは、


「いかん、いかん、出来ないことに目を向け、

出来ない理由を俺は、今探しちゃっている。。。


そうじゃなくて、自分が出来ることに目を向よう!」


と考えるようにしようと、凄く改めて思いました。



この動画では、

他にも色々と心に響くことを語られています。

本当に見る価値があると思ったので、本ブログでもshareしますね!。

良い動画に出会えたことを感謝!。


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今回は、ルキウス・アンナエウス・セネカさんの言葉をご紹介します。

--原文--
It is not because things are difficult that we do not dare;
It is because we do not dare that they are difficult.

--訳語--
難しいからやろうとしないのではない、
やろうとしないから、難しくなるんだ。

--知らなかった単語--
dare 敢えてする
try   (テスト的に)試す
※日本語だと"try"は挑戦するというイメージがあるが、英語ではテスト的に試すぐらいの感覚のようです。dareからtryを想起されたのでここに記載しました。

--個人的感想--
この言葉は、「難しい!」と思ったときに、是非つぶやきたい言葉だなぁと思いました。

良い言葉に出会えたことを感謝!。


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私は英語を勉強していて、「海外の人と話す環境がない」と言い訳をしたくなるときがあります。

しかし、
最近、「これは良くないなぁ」と改心しだしました。

そこで、今自分にできることで、ちょっと頑張ればできること何だろうって考えました。

少し根暗なことなので、このブログに書くの恥ずかしかったのですが、「えい!」って感じで書きますね。

それは、
英語で書かれている文章を読んで、自分の感じたこと、気づいたことを、何でもいいので、その文章の近くに英語で書き込むということをしています。

たとえば、
分からない単語に出くわしたとします。そのとき、

What does the word mean?
I will research this word!

って欄外に”つっこみ”のように書いています。

で、
この「つっこみ書き」をするときに、「え!本当?」って書きたかったのですが、書けませんでした。

そこで、
「え、本当?」を英語でなんて言うのかを調査してみました。

--調査結果--
・You don't say (so).
「本気で言ってるの?」
・Really?
「本当?」
・No way!
「まさか!」

「つっこみ書き」のデパートリーが増えたと喜んでいる、少し根暗なNでした(笑)。

P.S.
「え!、本当?」ってこういう言い方もあるよってご存知の方がいれば、是非教えてくださいね。


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今回は、チャールズ・チャップリンさんの言葉を紹介したいと思います。

--原文--
Remember!, you can always stoop and pick up nothing.

--訳語--
忘れないで!, いつも身をかがめていたら、何も拾いあげられないんだよ。

--知らなかった単語--
remember 忘れないでいる
stoop        身をかがめる
pick up     拾いあげる

--個人的感想--
この文を読んだとき、「あー確かに!」って思いました。

実際、身をかがめた状態で何かを見つけても、その状態のままでは拾いあげることはできないなぁ、拾いあげるには身をかがめた状態から立ち上がらないとできないなぁって思いました。

この文って、人生の色々なことに適用できるなと思えるので好きです。

「今は身をかがめてる状態かな?」
「じゃ、pick upするにはどうする?」

たとえば、
何かに対して「あーなったら良いな、こーなったら良いな」って思ってたとします。
これって、身をかがめている状態なのかもって思いました。

だから、まだこの状態ではpick upできないんだなって。

「じゃ、pick upするにはどうする?」

その中で自分に出来る事を見つけて、小さな一歩でもいいから具体的に行動すれば、pick up出来るなぁって思いました。

「チャップリンさすが!」って感じでした(笑)。



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今回は、トーマス・ジェファーソンさんの言葉を紹介したいと思います。

--原文--
Do you want to know who are you ? 
Don't ask.
Act!. Action will delineate and define you.

--翻訳--
自分が何者であるか知りたいか?
尋ねてはいけない。
行動だ!。行動が君を描き出し、そして明らかにする。

--知らなかった単語--
delineate 輪郭を描く
define  明らかにする

※defineは”定義する”と丸暗記していましたが、"明らかにする"と捉えるとイメージが捉えやすかったので、ここに載せました。

--個人的感想--
私は、この文章の" Act!. Action will delineate and define you."という部分が好きです。

「行動することで、あなたの輪郭が徐々に徐々に作り出され、"あなた"というのが形作られていくんだぞー」と言われているような気がします。

自分が描いている目標に向かって、0.01歩でも前進し、それを積み重ねて行く、そんな人生を送りたいと思います。


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