マイハハから今朝5時半に3度着歴あり。
私は爆睡していたので気づかず。
娘達にも5時38分から3度着歴があったそう。
何かあったらショートステイ先のホームから電話があるはずですが、流石に3度も5時過ぎに電話があると娘達も心配して、マイハハにかけ直しても出なかったと。
7時過ぎにマイハハからの電話
マイハハ「電話なーに?食事中だったのよ」
私「ママが5時過ぎに皆に電話かけるから、皆心配してるんでしょ!大丈夫なの?要件は何だったの?」
マイハハ「あーた今日何時に迎えに来てくれるの?」
私「今日じゃないですってば!手帳にも書いといたでしょ!」
マイハハ「変な人がいるのよ。私の部屋に入ってきたし。ホームの人に来てもらったけれど本当にいやね」(マイハハお得意の話そらし作戦)
私「大変ね。今日明日はまだ山梨ですよ」
マイハハ「今日は月曜日でしょ!」
私「今日は日曜日です」
マイハハ「王子は元気?」(マイハハの話延ばし作戦)
私「元気で昨日はうな重食べたのよ!」
マイハハ「痛みは?」
私「湯治に来てから痛みの度合いが弱くなったよう」
マイハハ「ゆっくり休ませてあげなさいよ!」
私「王子は寝ていたのにママの電話で起きて寝れませんよ!」
マイハハは自分では認めないけれど耳が遠くなってきているので、電話で大声で話さないといけません。同室のマイオットーは当然起きてしまいます。
マイハハから毎回お迎え時間確認コールあり。
マイハハはショートステイに行くのは嫌で早く帰りたいのはわかるのですが、はっきり言ってマイハハのホームの方が湯治場より基本条件高し。
「テレビとトイレ付き個室で美味しいお食事が出るところでないとイヤ」というのがマイハハの希望条件。
そんなホームは人気で、大抵キャンセル待ち。
マイハハのホームの予約が取れるのを確認して、マイオットーの湯治の予約を取れるか確認しているのが現状。
湯治のホテルの予約も取れにくい中、今後はとにかくマイオットーの湯治ホテルの予約を取ることを優先したいと思います。