みなさん、モンテプラスのモンテッソーリ式ドリルシリーズを知っていますか?

 

うちの子は初めてこうさくをやりました。

モンテッソーリ教育では、2歳頃からはさみの使い方を学びます。 
ドリルでは、前半にはさみの使い方や切り方、紙の折り方などを基礎から学びます。 
後半では折った紙を切って左右対称の切り絵を作ったり、紙を格子に編んで作品を作るなど、段階的に習得していきます。
 
うちの子は、切ったり折ったりすることは今までもよくやっていたので、上手に作っていました。
 
苦戦していたのが「あむ」ことでした。
初めてなので、教えながら一緒にやりました。
 
徐々にコツをつかみ、最後の方は自分でやっていました。

このドリルの特長は、
自主的な学びを促し、非認知能力を育みます。

表紙には、
紙工作で遊びながら創造力を育み、集中力を高める!

と書いてあります。


本当にその通りで、子どもは、

「やりたい!」

と自分でこのドリルを選んだこともあってか、自ら集中して取り組んでいました。

 

以前やったこちらも、1冊いっきにやり切ってしまうくらい集中してやっていました。




イベントバナー