商品パッケージにも書いてある「特別なレモングラス種」って、

一体なに?と思われた方もいらっしゃるかもしれません。

 

「レイ・ブータン レモングラスティー」の原材料であるレモングラスは、

学術名でいうとCymbopogon Bhutanicusという種類になります。

 

一般的に売られているレモングラスティーや、レモングラスエッセンシャルオイルの原材料は以下2種類のどちらかと言われています。

 

・東インドレモングラスと呼ばれているCymbopogon Flexuosus

・西インドレモングラスと呼ばれているCymbopogon Citratus

 

 

 

Cymbopogon Bhutanicus(読みづらいので、以下”ブータンレモングラス”とします。)について述べられている学術論文を1件だけ発見できました。1999年発行のもので、イギリスの植物学者が発見したそうです。発見からまだ20数年しか経っていません。

 

 

LAY BHUTANが仕入れているブータンレモングラスは、ブータン東部のMongarという地区の山々で野生に育っています。

農家の方々が、標高2,000m~3,000mの山に背負子を背負って登り、野生に生えているレモングラスを刈ってきます。

 

 

 

一般的に売られているレモングラスティーとの一番の違いは「香り」です。

レイ・ブータン レモングラスティーは、レモン調の強いフルーティーな香りが特徴的です。

 

 

澄んだ空気の中、手付かずの自然豊かなヒマラヤ山脈の山々に自生するブータンレモングラス。ぜひ、お試しください。

 

 

 

 

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