盛りだくさんの2日間でしたので
長くなっています。

「パーソナルカラー研究会」と「くらしの色彩研究会」

合同講演会 肌と色彩心理 
      光と色の関係性 の他に
各教室でワークショップを開催。

 

 


DICカラーアプリdeパーソナルカラー

 

所属している団体、勉強法、ドレープが違うパーソナルカラーの
全国統一、パーソナルカラーリストが使う「似合う色スケール」をつくる

 

そのスケールにDICグラフィック(株)の色票をご協力いただいております。
 

学会の中だからこそ、協会、所属を超えたもので
パーソナルカラーをつなげたい、、という想いです。

 

 

先日学会室で開催しましたワークショップ(右矢印過去記事

今回、大阪のパーソナルカラーリストの皆様にも

調査をお願いいたしました。

 

 

 

 

 

赤薔薇約47名の色彩関係者、皆様のデータをいただきました。

 今後、データを収集、活用できるようにしてまいります。

 

「とても興味深く面白かったです」

「パーソナルカラーの復習、刺激になりました」

「これからに期待します」

「パーソナルカラーの軸ができること楽しみにしています」

「DICカラーアプリを楽しみにしています」

「もっとパーソナルカラーについて知りたくなりました」

 

 

 


色彩専門家の皆さんとお話ししたり情報交換することができて
同じような想いを感じている方も多いと

実感しました音譜

 

 

星「似合う色を使えない」というお客様の声
 どうしたら、お客様がより満足し、

 パーソナルカラーリストが自信をもって仕事をしていけるか?
 

実は、私たち「その想い」だけで、
果たしてできるかな?
次、どうしたらいい?どうなる?みたいな、

試行錯誤状態ではありますが、ご協力に勇気をいただきました!
 

 

パーソナルカラーリストさんが
学んだことをお仕事に活用することはもちろんですが

色を知ったお客様が

毎日に活かせるように責任を持って手渡しサポートすることが
大切だと考えています。

 

 

今後ともご協力よろしくお願いいたします。

 

 

 

さて、

もう一つのワークショップも興味深いもの、、
右矢印④へつづく

 

 

 

AD