Rio RainbowGate! 3話感想
何でニコ動OPだけやたらと画質悪いんだ??
今回はストーリーまともだった気がする。
いや、気のせいか?←
手羽先にハバネロ仕込んどくのは面白かった。
てか何で手羽先…?
GOSICK-ゴシック- 3話感想
ハラハラした第3話。というわけで感想いってみよう~。
前回の続きから~。
銃を発砲しようとしたヤツが死にます。
久城たちと一緒にいた女も銃を見つけたらしく撃たれる前に撃った感じです。
あと残っているのは久城とヴィクトリカと舞台俳優の男と父が資産家の女だけ。
そのあと何かにやられて男が死亡?する。
いろいろあったが省略して←ダメだろ。
ヴィクトリカの言うとおり殺される前に逃げる。
-ヴィクトリカのあれはツンなのか演技なのか。多分どっちもだろうと思ってる。
そして、ある部屋に隠れるんだけどさっきの男が斧持ってきて、
ヴィクトリカがピンチに。久城の活躍でなんとか助かり無線室に辿り着く。
しかし男が復活して追いつく。
久城はヴィクトリカを守るために無線室に逃がして(閉じ込めて)男と奮闘。
結構頑張るんだけどピンチに。だが女が男が落とした斧を使って背後から攻撃。
男は海に落ち、やがて助けが来て3人は助かる。
そのあと警察が来て、なんとこの事件の犯人が女だったらしい。
この女、10年前のQueenBerry号の被害者で復讐するためにこの事件を起こしたらしい。
10年前の事件はロクサーヌの占いで、国籍の違う子供を殺しあわせ、
生き残った子供の国が第一次世界大戦の戦勝国となる占いらしい。
どおりで女が久城たちに優しい気がしたのはこのためだったのか。
とりあえず今回はこれで終了。書き直すかもしれないし直さないかもしれない。